人妻縄化粧 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

人妻縄化粧 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

志田の合図で終了した。


「お疲れさまでした」

小田夏子はそう言いロッカールームに向かった。

夏子は27歳結婚半年目の専業主婦だ。今日は週に二回通っているテニススクールの日だった。

夫の悟の会社が最近はじめた事業で、昼間の【主婦限定スクール】に全然人が集まらず、夏子も夫から頼まれて通っている感じだ。

初日からコーチの志田に


「夏子さんは筋がいい」

と言われ、他の生徒よりめ長い時間コーチングを受けている。

夏子はなるべく早く帰宅したいのだが、夫の立場を考えると志田の延長コーチングを断れない。


一時間ほどの延長レッスンが終わると、夏子はロッカールームに戻り、シャワーを軽く浴び、化粧も簡単に済ませ足早に帰宅していった。


志田が事務所に入ると、そこには地主の蛭田と社長の竹下がモニターを見ながら談笑していた。


「おぅ志田、お疲れさん」

竹下はそう言うと志田に生ビールを出した。


「夏子、ですか?」

志田が聞くと


「この奥さん、久々の上モノだな。さすが蛭田さんが目を付けただけある」

そう話す横で蛭田は股間を膨らませながらモニターを見ている。

そこには汗だくでコートを走る夏子の胸元、首筋、唇、股間のアップだけではなく、シャワーを浴びる姿から着替える姿、鏡に向かって化粧を整える姿まで映し出されていた。


「こんなに美しい人妻が手に入るなら、金に糸目はつけませんよ、ヒヒヒヒ」

蛭田は舌なめずりしながら笑った。


「蛭田さんがじっくりオモチャにしたあとでも、この奥さんなら高く売れますよ」

竹下は嬉しそうに話した。


「まあ時間をかけて、タップリ落としましょうや」

蛭田はビデオを巻き戻しては、何回も夏子を楽しんだ。


帰宅して夕食の準備をしていると夫の悟から


「今日は仕事で遅くなる」

と電話が入った。ここ二週間くらい毎週金曜日の帰りが遅く、夫婦の営みがおあずけになっていた。


(今日は起きてまっていましょう)

夏子は早めに風呂に入り、化粧を整えて悟の帰りを待っていた。


日が変わった頃に悟が帰ってきた。別段酔っている感じでもなくシャワーを浴びるとベッドに入った。

夏子が腕を抱き甘えると、悟は夏子の頬を撫でながら


「ごめん、仕事で疲れていて。明日も社長の運転手で朝早いんだ」

と言った。夏子は


(お仕事じゃしょうがないわ)

と自分に言い聞かせ、悟の腕に抱きつきながら眠りについた。


すきやねん  Mの原石、発掘された一夜

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