「初心者の方…」⑩ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

「初心者の方…」⑩ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
主従関係であることの確認もされた。これからは露出と奉仕を主にやっていくと言われた。

「まず、パンティを脱ぎなさい」

「もちろんこの場でだよ」

背もたれの高いソファで後ろには見えてないけど恥ずかしい…

パンティに手を掛けてゆっくりと脱いだ。

「脚を拡げて、オマンコを両手で拡げて。『オマンコ見て下さい。』と言いなさい」

私は少し脚を拡げ、オマンコも拡げた。
「オマンコ見て下さい」小さな声で言った。
身体中が熱くなった。浩樹様のペースにはまっている。

「ツルツルなオマンコ綺麗に手入れしているね。よく見えてるよ。すごく濡れて光ってるね。厭らしいな、ユウは」
そう言って愛液を指ですくい、私の口へと運んだ。私はくちゅくちゅと指を舐めた。
指を抜き取り、浩樹様は硬く膨らんだクリを微妙な指使いで愛撫し始めた。

私はとろけそうだった。繊細な指の行き来に愛液は溢れていくばかりだった。


もう少しでイキそうなところでおあずけになった。

浩樹様はコーヒーを飲みほして

「ここでもいいけど、場所を変えよう」
喫茶店を後にした。着いた場所は駐車場だった。

車の横へ立ち、「服を脱いで奉仕をしなさい」

私は全てを脱いだ。
膝まずき、ファスナーを下ろした。私はそっとおちんちんを口に含み舌を巻き付ける。頭を動かしながらねっとりとした奉仕を続けた。

「ユウ、気持ちいいよ。」

そう言いながら浩樹様は乳首の赤い紐を容赦なくグイグイ引き上げた。

痛みで目を潤ませながら奉仕を続けた。しばらくしていると
「駐車場で全裸になっておちんちんをくわえて…ユウは淫乱だね。ほら、もっと奥までくわえてごらん」
優しい言葉とは裏腹にガシッと頭を掴み、喉奥を激しく何度も突いた。

「うぅ…ゲホゲホ」 いきなりで私はむせてしまった。

「ほら、お休みしちゃダメだよ」

顎を持ち上げ、さっきより速く、強くピストンを繰り返す。
ドクドクドクドク…

私は全て飲み干した。そして、もっと虐めて欲しいという気持ちが強くなっていた。

そして車へ促され、服を渡された。
黒いワンピースだった。

「今から大人の遊ぶ場所に行くから、それらしいのを選んだんだよ。」

「大人ですか?」

「そうだよ。着いてからのお楽しみだ。」


調教経過  奴隷絵美

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