妻奴隷 第4章 新生2 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

妻奴隷 第4章 新生2 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
ルを犯し続けていた。
「はぁぁぁーまた・・いくぅぅぅぅ・・やぁぁぁぁ」
裕香ちゃんが絶叫し何度目かの絶頂を迎える。
体に力はなく、ただ夫人に犯され続けているだけだ。
連続絶頂に意識も朦朧としだらしなく口から涎をたらしている。
「上杉さん、裕香ちゃんをあちらにお願いできますか?」
夫人が窓際に据え付けてあるSMチェアを見ながら尋ねる。
「わかりました」
俺は裕香ちゃんを抱きかかえ、チェアに座らせる。
手首、腕、太もも、ひざ、足首最後に腰をベルトで固定する。
窓の方から見るとM字に足を開脚し、自らの淫汁で濡れ光ったヴァギナとア
ナルが丸見えになっている。
少しリクライニングさせ夫人を見る。
「あれを着けてあげてください」夫人が言う。
「あかりさん、もう使うの?」ユリが夫人に尋ねる。
「私もユリちゃんも狂わされたんだから、裕香ちゃんも狂ってもらうわ」
俺は用意を始める。ユリと夫人も手伝い始める。
少し意識がはっきりしてきたのか、裕香ちゃんが不安そうな目を向けてく
る。
「大丈夫よ」夫人が声をかける。
ユリが乳房に吸引パットをかぶせる。
俺はコンプレッサーのコントローラーを徐々に上げていく。
「やぁぁぁぁ乳首が・・ひゃぁぁぁぁ」
見る間に乳首を形どったパットの頂点に乳首が吸引され、無数の突起が強制
勃起させられた乳首に食い込む。
「あぁぁぁぁぁl・・・乳首がしびれるぅぅぅ・・」
髪を振り乱しながら裕香ちゃんが叫ぶ。
夫人がさらに見えるように足を固定したバーをあげる。
ユリがヴァギナとアナルにディルドを挿入する。
「だめぇぇぇ・・あぁぁぁ・・」
固定バンドを腰のベルトにつなぎ、クリトリス用に電マを固定する。
すべての準備は整った。
「いつでもいいですよ。コントローラーはどうします?」
「最初は弱い方がいいよ。」ユリが言う。
俺はコントローラーを弱にセットする。
夫人が裕香ちゃんに歩み寄る。
「はずかしくないから、狂ってね」
ユリが窓に歩み寄りブラインドを全開にする。
「やぁぁぁぁぁ。だめぇぇぇ・・見られちゃう。閉めてぇぇぇ」
俺は一斉にスイッチを入れる。
「ひゃぁぁぁぁぁぁーいやぁぁぁぁぁー」
一斉に動き出した責具のモーター音をかき消すように裕香ちゃんが叫び、体
を跳ね上げる。
「有香ちゃんのイクところみんなが見たがってるわよ。」夫人がささやく。
「だめぇぇぇぇ・・いやぁぁぁぁぁ・・・」
「ヴァギナとアナルにディルドが入ってるの丸見え」ユリがささやく。
「本当は見られたいんでしょう」
「そんなぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・あぁぁぁぁ」
「だっていっぱいお汁がたれてきてるよ。ほら。」
ユリがヴァギナからあふれてくる淫汁を指ですくい裕香ちゃんの目の前にか
ざす。
「裕香ちゃんは私たちと同じなのよ。」夫人がたたみかける。
「素直にならなきゃ。こんなことされて感じてるんだから」
ユリが追い討ちをかける。
「さぁ。たくさんの人に裕香ちゃんのヤラシイところいっぱい見てもらいな
さい」
俺はコントローラーを中に上げる。
「やぁぁぁぁぁぁ・・・・いっ・・いく・いくいく・・いくぅぅぅぅぅ」
自由を奪われた体をできる限り仰け反らせ、裕香ちゃんが絶頂を迎える。
「まだこれからだよ」ユリがささやく。
動き続ける責具は新たな快感を裕香ちゃんに与える。
「あぁぁぁぁ・・・また・・・いくぅぅ・・だめだめぇぇ・・いくぅぅぅ」
「いっぱい潮が出てるわよ。我慢できないのね」夫人がささやく。
「さっきからいっぱい電車が通ってるから、いっぱいの人に見られてるよ」
「やぁぁぁぁ・・だめぇぇぇ・・あぁぁぁ・・いくぅぅぅぅぅぅぅ」
裕香ちゃんが再び絶頂を迎える。
「向こうのマンションで何か光りませんでした?」夫人が俺にふってくる。
「遠目で分かりにくいですが・・・双眼鏡でしょうか。」
実際には見えていない情景を返す。
「裕香ちゃん双眼鏡で見られてるみたいよ。うれしいでしょう?」
「あぁぁぁぁ・・見られてる・・いくぅぅぅぅぅぅっ・・・」
絶え間ない体への刺激と言葉責めに裕香ちゃんの理性は失われつつあった。
「裕香ちゃんはどうされたいの?」ユリが尋ねる。
「あぁぁぁ・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー」
「素直に願望を言っていいのよ」夫人が言う。
「わたし・・・いや・・・だめ・・あぁぁぁ・・いく・・また・・」
あと一歩だった。
俺は裕香ちゃんがイク寸前でスイッチを切った。
「やぁぁぁぁーーーいかせてぇぇっ・・」今度は強でスイッチを入れる。
「あぁぁぁぁぁっ・・いくいく・・いっ・・・いやぁぁぁ・・・」
スイッチを切る。何度かスイッチの入り切りを繰り返す。
「もう・・お願いぃぃぃぃ・・・いきたいぃぃぃ・・・」
裕香ちゃんは半ば半狂乱で訴える。
「どうしてほしいの?裕香ちゃんはどうされたいの?」夫人が口を開く。
「私・・いきたい・・みられながら・・・はずかし私を・・・みてほし
い・・・ユリさんや・・あかりさん・・みたいに・・やらしいこと・・・い
っぱいしてほしい・・・・お願い・・・みられながら・・・イカせてくださ
い。」
最後はほとんど叫びに近かった。
「よく言えたね。裕香ちゃん」ユリが裕香ちゃんにキスをする。
「本当にいい子ね。」夫人が髪を撫でる。
「それじゃご褒美だ。」俺はスイッチを再び入れてやる。
「あぁぁぁぁぁぁ・・・いぃぃぃぃ・・・いくっ・・いくぅぅぅぅーーあぁ
ぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー」
我慢させられた絶頂をむかえ、裕香ちゃんは体を痙攣させながら叫び続ける
「二人とも御苦労さん」俺はユリと夫人に声をかける。
「裕香ちゃん気持ちよさそう。」ユリが答える。
「本当によさそうね。上杉さん今度は・・・」夫人がペニスに手を伸ばして
くる。
「約束ですからね。ユリおいで」
俺は夫人のペニスバンドを外し、ユリにつけてやる。
ユリにはクリトリスにマイクロロータを追加してやる。
ユリを寝かせ夫人にまたがらせる。ユリの人工ペニスが夫人のヴァギナに吸
い込まれる。
「あぁぁぁ・・深い・・・」夫人が声を洩らす。
俺は後ろから夫人のアナルにペニスを埋め込んでいく。
「はぁぁぁぁ・・・はいってくる・・・アナル・・・いいぃぃぃ・・」
ユリの人工ペニスのスイッチを入れる。
「あぁぁぁぁ・・・奥がしびれるぅぅぅ・・・アナルも・・・」
「いぃぃぃ・・・あぁぁぁぁ・・・」
二人が同時に声を上げる。
背後では裕香ちゃんが嬌声を上げ続けている。
俺は律動を開始する。
「あぁぁぁぁーーーこすれるーーー」
下からユリが夫人の乳首をいじめる。
「乳首・・もっと・・いじめて・・・あぁぁぁぁーー」
俺はピッチを早めていく。
「あっあっぁあぁぁぁぁぁーーーもう・・いちゃう・・・いぃぃぃぃーーー
いくぅぅぅぅーーーー」夫人が絶頂を迎える。
俺はアナルのペニスを一旦抜き、ユリのペニスバンドを取ってやる。
ユリと夫人にシックスナインの体制をとらせ夫人の尻を高く上げさせる。
夫人がディルドでユリのヴァギナを責めクリトリスに舌で愛撫を加える。
「あぁぁぁぁ・・いぃぃぃ・・」ユリが自らの乳房を揉みながら悶える。
俺はそのまま夫人のヴァギナにペニスを侵入させ律動を開始する。
亀頭で子宮口を小刻みに突く。
「あぁぁぁぁーーー奥に・・・いくっ・・あぁぁぁーーーーーー」
婦人が体を小刻みに震わせ絶頂を迎える。
絶頂をむかえたことでユリを責めてるディルドの動きに抑制がなくなり
ユリを絶頂に押し上げる。
「ひっやぁぁぁぁぁーーーいくっ・・あぁぁぁぁーーーーー」
潮が吹き出し夫人の顔にあたる。
俺の射精感も高まりピッチを上げる。
「あぁあぁっぁぁぁーーまた・・いくっいくっ・・あぁぁぁぁぁーーー」
婦人も潮を下にいるユリの顔に噴きつける。
同時に夫人のヴァギナが扇動しペニスから精子を絞る。
俺は亀頭を子宮口に押し付け射精を開始する。
「あぁぁぁぁーーー出てるぅぅ・・おく・・あぁぁぁぁ----」
「精子頂戴・・・お口に・・」
俺はペニスを抜きユリの口に入れてやる。
ユリが残りの精子を絞り出す。俺はそのまま夫人の肩を持ち上半身を起こさ
せる。
「あっ・・」夫人が声を上げる。
ユリの口からペニスをはなす。
ユリは夫人の下で口を開け舌を泳がす。
夫人のヴァギナから精子がこぼれ落ち、ユリの口に入る。
ユリは夫人の腰を抱き、すべての精子を舐め出すかのように夫人のヴァギナ
に舌を泳がせる。
夫人も余韻を楽しむかのようにユリのヴァギナに舌を使い始める。
俺は少し離れ、拘束されたまま責められ、イキ続けていた裕香ちゃんを見に
行く。
気を失っている裕香ちゃんの乳首を捻り上げ、意識を取り戻させる。
目覚めた裕香ちゃんを再び、快感が襲う。

俺はそれぞれに快楽を求め続けているM淑女3人を見ながら、週末のプラン
を考えていた。




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