義母はご主人様【第二章】 SM小説【SMプレイ.jp】

義母はご主人様【第二章】 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

義母はご主人様【第二章】 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
皿を洗いながらウキウキしていた。
リビングでは、旦那の勇太郎が一人でテレビを見ながらワインを飲んでいる。
一哉は、夕食時に潤んだ目で何度も和子を見つめては恥ずかしそうに、また嬉しそうに微笑んでいた。今は、自室に籠っている。

(バカ犬、勝手にオナニーしてないよね…後で突然部屋に押し込んじゃお!)
和子は、ニヤリと笑う。

片付けが終わると、和子は手を拭きながらリビングの勇太郎に声をかける。

「あなた、明日の予定は?」
「あぁ…また後援会との会合があってね。」
勇太郎は、ワインを飲みながら答える。
「お帰りは?」
「まぁ、わからないがひょっとしたらマンションに泊まるかもしれないね。」

勇太郎は、代議士。遅くなった時には、事務所の近くのマンションに泊まる。
大体、今のような返事の時はマンションに泊まる。

「そうですか…」

今までなら不安になる和子も、今日は違っていた。
(やった!明日はたっぷり一哉…いや、バカ犬を虐められる!)
笑顔を隠すように和子は、「わかったわ。泊まるなら連絡下さいね。」

「あぁ…そうするよ。」
勇太郎は、そっけなく答える。

和子はテーブルに行き、お茶を飲みながら考えてる。
(虐める…どうしよう…)
確かに一哉のMコレクションである雑誌やDVDを見たものの、そこにあった具体的な責め方のバリエーションは少ない。しかも、和子も一哉も初心者。不安はあった。


義母はご主人様【第二章アナル調教編】  妻奴隷 第3章 無限5

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