露出女子高生③ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

露出女子高生③ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「う~ん今日は髪結んでいこう...」

鏡の前で髪を結ぶ私...みためは普通の女子高生...でも制服を脱げば小学生そのもの笑っ

実は私、まだこの女子高に転校してからはだれも私の秘密をしらない...
だから私はおとなしく真面目な優等生になっているの...

今日も友達と楽しく勉強をして、家に帰ってきた...
「ふぅ~...疲れちゃった...」

自分の部屋に入るなりベッドに座り込む...

ブゥ~ブー...
あたしの携帯がなった...
「あっお母さんからだ...」

『今日は残業で遅くなります.ご飯は家にあるもので適当食べてください。それとお風呂が壊れているので、近くの銭湯に行ってきてね!!よろしくお願いします。』

「わかったよん!!」
私はそう送り返した..

暗いのが嫌いなあたしは、明るいうちにお風呂だけいっちゃおうとおもい、すぐに準備した..

「えぇ~と...タオルと...パジャマ....下着....う~んかわいいやつにしよ」
あたしは、おしりにキティちゃんの大きな絵がついたパンツを入れて、銭湯にむかった...



「やっと着いたよ...」
私は入浴券を買い鍵をもらって脱衣所に入った...お姉さん...おばさん...小学生みたいな子....
「けっこう人いるんだぁ...」

私は、銭湯といったらおばさんしかいないと思っていたので、以外なことにビックリしていた。

「わぁ...最近はいろんなお風呂があるんだぁ...」

その時でした...

「キャッ!!!」

中学生のヤンキーみたいな三人組にタオルを取られた...

中学「おぃ!!.....あっ..ごめんなっ姉ちゃん...みかと間違えたわぁ..」

どうやらいじめられっ子のみかという子と間違えられたみたいです...振り向いた私の顔見てそういた...
中学「はい!タオル返すわ!!.....なんでそんなに一生懸命マンちゃん隠してるん???」

私「いえ...なんでもないです...」

私はタオルをとろうとした。

中学「あれ~...姉ちゃん毛あらへんやん...今いくつ??」

私「高校2年生です...」

中学「かわいいーな...高2でツルツルかい....だっさぁ」

中学「もっとみしてよ」

中学「これ自分で剃ってるの???」

私「はい....」

中学「姉ちゃんうけるわぁ...変態やね」

中学「ここに、自分でアソコツルツルにしている変態がいま~す!!!みんな見たって!!わざわざここまで見てもらいに来たんだって~!!!」


急に大きな声で言い出したので、みんな私を見ています...

中学生に押さえられて隠す事ができません...

「なにあれ..ほんとに無いよ..変態っているんだね~」

小さい女の子が
「ママー!あの人私といっしょでオマタツルツル..なんでー??」

「こらっみちやだめよ!!」

「最近の若い子は大胆なことをするようになったのね...」

私はとにかく恥ずかしくてたまりませんでした...
中学「よかったね..願いがかなって..変態さん!!」

私は脱衣所にもどりすぐに着替えた。

着替えの最中にも
「なにあれ~変態??」

「あの子なんか胸あるけどあとは小学生みたいね笑っ」

「毛ないよ!!」

「パイパンってやつよねーほんとにいるんだ」

私はとにかくパンツを履いて少しおちつきをとりもどし髪をふいて、パジャマを着ようとした...

「ねえ..さっきのあの子...ほらそこにいるじゃない...あの子みてパンツに染みできてるよ...」

「うっそーほんとだぁ~やっぱり変態ね...」

「見て見て、なんか顔もあかくなってるし...」
私は耐え切れなくなり逃げるように銭湯から出ていった..

「はぁ~はぁ...」
なんとか銭湯からは離れられたけど、股が疼いてしかたがなかった私は公園のトイレでオナニーに熱中した..

「あっぁあ~.....気持ち良いよぉ....」

ガチャ!!!

「キャー!!!ごめんなさい...」

私はなんと鍵をかけ忘れてしまっていたのです...

「どうしたの???」
その子の友達が隣のトイレから問いかけてた...

「クスクス笑っ....見ちゃった...隣の子オナってるよ...」

「うそでしょ...さすがに公園だよ!!」

「ほんとだって、手でアソコぐり②してたもん笑っ」

コンコン

「気持ち良いですか??変態さん??もうイッちゃいそうですか??」

「ねぇドア開けてよ」

「開けないと人呼んじゃうよ!!」

.......................
ガチャ

私はドアを開けた....
そこには指をベトベトに濡らし、パンツを下げた私がいた

「いやん...濡れ濡れですね~そんなに気持ち良かったの??」

私「はい.....」

「あれれ..毛ないね??剃ったの??」

私「はい....」

「見せてよ.....オナ見せて!!!」

私「えっ」

「早くやれよ...濡らしてんでしょ」

私「はい....」

私は二人に見られながら恥ずかしいオナニーを続けた...


「すごい!!エッチだねあんた!!」

「見てるこっちが恥ずかしくなってきたよ...」

私「あっ...あ....イッちゃいそうです....あっイクゥ!!!」
プシャー!!!

「うわ!オシッコ漏らした....」

「あんたさぁ~マジで小学生なわけ???」

「こんな女いるんだね~」
「はじめてみた....」

「さぁ.....こんな変態置いて行こ」

女の子二人は私を置いて帰っていった...

私はそのばで何度もイキ続けた....


家に帰ってもその日は大好きなオナニーをやり続けた私....


毎日どうしても…  露出女子高生

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