熟女2匹 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

熟女2匹 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

どこから持ってきたモノか知らないが、ワシの家に出入りしている女に40歳くらいの美人でスレンダーな女が2匹欲しいと頼んでおいた。

2匹のメスは檻に入れられて運び込まれた。

ワシはもう現役を退き仕事は全て息子夫婦が仕切っている。
後は今までの人生の埋め合わせの如く好きな女と好きなように遊び呆ける金は持っている。

金などはこれ以上はいらぬと思ったら急に元気が湧いてきて 熟女2匹を注文した訳だ。

待ちわびたメスだった。

昔から心の隅でチョロチョロ燃えていたSMの夢は現役時代は抑え続けてきた。
「こちらの女は42歳で…………」

「いやいや、説明はいらん。ワシがワシのヤリたいようにする」

1号2号と名付けた。
「お前等はメス犬だ、メス豚だ。俺には絶対服従だ、身体で覚えろ」

2匹をチェーンで手ぐさりに繋ぎ吊し上げた。

大股開きに両方の足首にバンドをつけて引っ張らした。

40女らしいマン毛と筋目だけのマンコと違い破れ目からビラビラの舌を出している。

マン毛が尻穴の周りまで生い茂っている。

マンこは土手高で下腹の脂のノリもいい。

若い娘等には何の魅力も感じない。

マンコを割って指を入れながらサネを親指でイラってやると尻を振って応える。
「注文通りのメスだ、金は貰っていきなさい」

「毎度ありがとうございます」

仕入れしてきた女はホットした顔で帰っていった。。。。

それから御主人であるとメス豚共に教えてやらねばならない。

簡単な事で犬や豚に教えてやるのは叩く殴るしかない。

2匹の尻を鞭でバシバシバシバシバシバシバシバシと紅く腫れ上がるまで叩いてやった。

泣こうが叫ぼうが関係なく機械的にシバキあげる。

「おい、1号ワシはなんだ?」

「…………」

言い淀んでいる。

下から上に鞭でマンコを叩きあげる。

小便を漏らしだした。

関係ない。

5回シバキあげる。
「ワシはなんだ」


「神様です」


違う。

マンコをシバキあげる。

「ワシはなんだ」

「御主人様です」

「そうだ、お前はメス豚1号だ。ワシがお前を必要としなくなったら……豚はどうなるか知ってるか?」

「豚は………」

乳首を捻りあげる。
痛い…………

乳首を捻りあげる。
「豚はどうなる?」
「豚はトサツされます」

「そうだ」


生活の隙間  つがいの奴隷

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