塾の教え子に SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

塾の教え子に SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
文章が下手なのは仕方ないの。
もし、あたしの文章が嫌なら読まないで結構だわ。

初めてバイトで塾の講師をしたのは去年の春、大学卒業の年。
それまであたし、自分がドSだなんて知らなかった。
最初の授業、教壇に立って中学生の生徒達を見下ろすと、背中にゾクっと快感
が走ったの。

あたしの勤める塾は、10人位の全体授業で弱点を見つけてそれを個人授業で克
服するってスタイルなの。
個人的に気に入った可愛い子の個人授業は、あたしの一番の楽しみ。
今年、大学院への誘いを断ってフルタイムの塾講師になったのは、生徒の純ク
ンのせい。
去年、中2コースで純クンを見た時、もうイキナリ「ブックマーク」しちゃっ
てた。
彼を思いっきりイジメてみたい…それが院からの誘いを断った一番の理由な
の。

今年の春、中3コースの初めての純クンへの個人授業。
その日、あたしは夜9時半からの最後の授業に純クンを入れてた。
そして軽くイタズラしちゃおうかなー、なんて思ってた。
ビル警備のおじさんは10時を過ぎたらもう巡回には来ない。
そしてこの階は二人だけになる。

「先生、こんばんは」
純クンは時間ぴったりに教室に入ってきた。
うふふ、相変わらず可愛いわぁ…この子、髪を伸ばせば絶対に女の子に間違え
られちゃう。
切れ長の涼しい目があたしに笑いかけた。
教室の一番前の真ん中の机に、純クンは座る。

白いTシャツの胸に、青いGood Luckの文字。赤いジャージの上下にナイキのス
ニーカー。
この年頃の男の子同様に華奢な体を前に、あたしは近くのパイプ椅子を引っ張
って彼の正面に座った。
純クンの視線があたしの胸元が開いたスーツの、むりやり寄せ上げしたw谷間
をチラリと舐めた。
「さて、昨日の全体授業でわからない所はあった?」
そう言ってテキストを広げたものの、あたしは授業なんて上の空。
さて、どうやってこの子をいじめてあげようかしら…それだけを考えてた。

「この部屋、ちょっと暑くない?」
10時を過ぎ、警備のおじさんの影が空いた教室のドアを横切ったのを確認して
から、あたしは純クンに話しかけた。
「別に、暑くないですよ」
「そう?暑いのは先生だけかな」
あたしは立ち上がり、純クンを見下ろす。
「先生暑いから、パンスト脱いじゃおっかなー」
あたし、いきなりスカートをまくり上げ、膝までパンストを下ろした。
純クン、チラチラとこっちを見てる。
「ちょっと、何見てるの?」
「あ…いえ」
純クンは慌てて右下に視線をそらす。
うふっ…可愛い。
あたしは椅子に座り、わざと純クンの視線の先に脚を投げ出してヒールを脱
ぐ。そして膝を立て、パンストをつま先から抜いて純クンの顔を見た。
「今見てたでしょ。先生の脚」
純クンは下を向いた。
「見て…ません」
あたしはまた立ち上がって純クンを見下ろす。
「嘘。見てたわよね」
「…だって、だって先生が…」
純クンは口を尖らせて必死の表情であたしを見上げる。
やだ、これは予想外に可愛すぎるw
「うふふ、見たかったら見てもいいのよ」
「え?」
「見たいの?」
「…」
「あたしがせっかく見てもいいって言ってるのに、そう。見たくないんだぁ」
「あ、いや…」
純クンの目が泳ぐ。そして視線があたしの脚を舐めた。
あたしはスカートを少しまくった。
食い入るような、まだ幼い、雄の視線がまるで脚に刺さるよう。
「ねぇキミ、毎日オナニーしてるんでしょ」
「え…?」
「正直に答えたら、もっとスカートまくってあげるわ」
「…。オナニー…してます」
あたしはにっこりと微笑む。
そしてあたしと純クンの間にある、目の前のパイプ机をどけた。
純クンが前かがみになる。
「ねえ、ちんぽ立ってるの」
「あっ…はい」
「そっかぁ、こんなんで立っちゃうんだぁ」
あたし、スカートをまくって紫のパンティを純クンの目の前に晒す。
「もっと…見たい?」
純クンの息が荒くなってる。
「見たい…です」
「いいわ、見せてあげるわ。。でも触られたくないから」
あたしは脱いだパンストを持って純クンの背後に回る。
「立って。手を縛るわね」

立ち上がるとあたしより純クンの方が少し背が低い。
あたしは純クンの手を縛った後、目の前でパンティを脱いだ。
そして壁際にそのパンティを放り投げる。
「拾ったらあげるわよ」
純クンは後ろ手に縛られたまま、パンティに向かって歩いた。
そして屈んでパンティに手を伸ばす。
私は、純クンの肩をトンッと押した。
純クンはあっけなく後ろ向きに転んだ。
あたしは純クンの右脚をまたいで立って、少ししゃがむ。
「ほら、見せてあげるわ」
純クンは体を少し起こして、食い入るようにあたしの股間を見てる。
「家に帰ったら思い出してオナニーするんでしょ」
あたしは左右にゆっくりと腰を振る。
「見たの、初めてなの?」
「あ…初めて、です」
「そっかぁ。じゃあ今、自分のちんぽがどうなってるか言ってごらん」
「立っちゃって…ます」
あたしは左足を上げ、見当をつけてジャージの上から純クンの股間を踏んだ。
「はあうっ、あはぁ」
あたしの親指と中指は、まだ成長期の小さな勃起したちんぽを挟んでた。
純クンは、女の子でも出さないような可愛い声を出してあたしを見上げる。
「先生っ、あっ…ダメ」
あたしはそのまま足でグリグリとちんぽを踏みにじる。
「何がダメなの?」
「いやっ…出ちゃうぅ」
あたしは亀頭を挟む指に力を入れる。
ジャージの布ごしにちんぽが脈打ったのをあたしの足が感じた。
「うあっ…出ちゃうよっ」
あたしを見る純クンの目がとろんと潤み、口を半開きにして純クンは体を固く
した。
足にビクン、ビク、ビクンと生々しいちんぽの脈動が伝わってくる。
「あんっ、先生っ…んっ…ああんっ」
パンツの中に出してる…この子、あたしにちんぽ踏まれてイッちゃってる…女
の子みたいな声だしちゃって…。

射精の後、純クンは横向きに寝たまま大きく息をする。
あたしは縛ってあったパンストを回収した。
「さあ、早く帰りなさい」
純クンは半身に体を起こしてあたしを見る。
「え?先生…」
「いつまでそうしてるの?さっさと帰るのよ」
「だって…これじゃあ…」
でも、純クンのパンツの中がどうなってるか、そんなのあたしの知ったことじ
ゃない。
「また今度遊んであげるからね。ボク」
冷ややかなあたしの声に、純クンは教室を後にした。


妻奴隷 第4章 新生2  今家で母親を…

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