26歳:「R女王様」とのおプレイ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

26歳:「R女王様」とのおプレイ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
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今日、彼女即ち、僕のうら若き女王様(仮名で「R女王様」としておこう。歳は20代中半、そして、申し分ない「肢体」を、彼女は保持している)と逢うのは、是で3回目である。

日本の電気街としては、ご存知トップの有名駅で、今回は待ち合わせをした。
何故、こんな色気のない場所で色恋の「逢い引き」をしたかって?
そう、それには訳がある。
「エレクト」に関連があるから、「エレクトリック」CITYに電源を求めて来た訳ではない。
まあ、知る人のみぞ知る、此処にはもう一つ「男根」に喜与してくれる場所があるのですよ。
今日は、前回逢った時に、R女王様とお約束した、エネルギーというか、「エネ」関連の物を、二人仲良く、物色しに来たのでありますよ。

しかし、いきなりその様なお店に行くのは「無粋」の極み!
まずは、和食のお店でランチでも決め込んでと・・。そして僕はワインで微醺を帯びて、&勇気を此処でつけてと・・。丁度、運良く空(す)いていた居酒屋風レストランへと、二人は入り込んだのであります。
混んでいる処は、「逢い引き」には向かないのですよ。昔から言うじゃないですか!
「色には、なまじ、連れは邪魔」なんてね。
混んでいると、エッチな、猥雑な、隠微な、お話しは、聞かれちゃうので、チョイとまずいのであります。だけど、近くに座っている人にもそれはよりますね。
ワザと聞こえる様にして、これから二人がする、禁断というか倒錯というか、その様なプレイの内容を「片言」なり話して、側耳(そばみみ)を立たせるのも、何とも言えぬ優越感(?)がありますね。
その居酒屋風レストランは、そんな雰囲気がありました。僕らの後のボックスは、30代後半と思しき奥さん方が、お喋りに夢中で、しかしながら、後方の僕達の関係を推測している視線が熱く感じられるのですよ。「きっと二人は不倫よ!真っ昼間から、よくやるよ!・・・」等々。
この、背中に突き刺さる様な視線が、僕にはとっても歓喜なんですよ。あの「背徳」!と言う文字が将にお背中に突き刺さる感じが・・。
その恍惚感を得た時、奥さん方4人の耳に確実に聞こえる様に、「アナル」とか、「女王様」とか、「クンニリングス」とかを、1オクターブ高く声に出す。
その時、4人の会話が一瞬静まりかえり、眼が点になる。その光景を背後に感じるのが実に愉快なのでありますよ。
そこで、あえて全然違う話題に転じて、彼女らの好奇心を逸らしてしまう。彼女らは、もう、さっき迄続けていた話題には戻りたいけど、スケベ心が邪魔して、戻れない。お耳が此方の方角に向いてしまっているので・・。

とまあ、こんな痴戯を前戯的に楽しみ、ほろ酔い機嫌で僕達(と言いたい処ですが、女王様は呑めないたちの為、僕チンのみ微醺で)、居酒屋を後にしましたのです。
結構、猥雑な、前回前々回のプレイのお話しなんぞをしながら、僕は股間を熱く、かつ高くしていたのであります。だって、彼女は「和式トイレに行くと、『聖水拝受』(即ちおしっこかけですな)を思い出し濡れてくる」、なんて、ウインナーを頬ばりながら云うんですもの!

と、嬉し楽しのひとときを過ごして、僕達は今日のこの街に来た目的、エネルゲンを買いに、そのお店にと一目散に行ったのであります。
ま、スケベなご同輩には、既にお気づきの、そう、あのお店「M”S」へ直行したのです。
あのお店は、若い女性とウロチョロするには、取って置きの「楽しさ」があります。特に「SM」的コーナーで品定めをするのは・・。
「このスケベ親父!こんな若い娘に鞭でやられるのかよ!(こんちきしょう)」
「あの穴あきパンティーに舌を忍び込ませるのかよ~!?(ばっかやろう、うまくやりやがって)」
こんな、陰に籠もった「怨嗟」の声がアダルトグッズの館に反響するのが、もう、なんとも、いやはや、なのであります。

で、何を買ったかと云いますと、「エネマグラ」なのであります。
僕は、「アナルバイブ」か「ペニスバンド」を、前回逢った時、話題にして、R女王様も「ペニバン」に頼もしくもご興味を抱かれた様なので、そのコーナーに行こうとしたのですよ。
ところが、やはり前回チョイと位しか話しをしなかった「エネマグラ」のコーナーを通りがかったら、そこから離れようとはしなかった!
女王様はと云えば、目は爛々と輝き、乾いた唇を愛くるしい舌(タング)が這う。その様を窺うにつれ、この「エネマグラ」にかなりのご執心があるのを、「蛇(じゃ)の道はへび」「魚心(うおごころ)あれば水ごころ」の、スケベ心に達した僕チンが見のがす筈はなく、「ハイ、了承しました」と、レジのお兄ちゃんの処へと即座に「エネちゃん」を持って行ったのは云うまでもありません(当然、今日このあと、これのプ・レ・イを思い巡らしながら・・)。

と云うところで、本日はお時間になりました。そう、大人の眠る前のお酒のお時間です・・・。
次回をお楽しみに。

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続き:

で、「アナルバイブ」なんかもついでに買って、小躍りしながら、二人は手に手を取って、新宿のラブホへと向かったのであります。

しばし、持ってきた「無修正DVD」なんかを、グレープフルーツサワーを飲みながら、鑑賞と云うか興奮剤に活用。
そして、お決まりのシャワーを交互に浴びることに・・。
さて「R女王様」は、どんなコスチュームになるかと、僕チンは固唾を呑んでいると、黒の穴あきブラと穴あきパンティー、それと、網タイツでバスルームからお出ましになられました。
「FカップかGカップ!?」の乳首が、下界の景色が気になるのか、黒ブラの縦穴からはみ出て、なんともたまらなく、それは隠微な光景をラブホの室内に醸し出していました。
僕チンは、むしゃぶりつきたくなる衝動を抑え、
「R女王様!そのはみ出ている乳首を舐めさせては頂けませんでしょうか?」と懇願したのでありますよ。
やはり、冷たく、軽蔑的眼差しでの一瞥を加えて、
「ダ~メ!」
やっぱしとの思いに落胆の僕チンは、なんとかその、「ディサポイント」を覆い隠そうと、
「やっぱし、ダーメン、ヘーレンですか?」「そう言えば、若い頃ドイツに行ったとき、トイレに『空き』とか、『使用中』の看板にダーメン、ヘーレンが書いてあって、『これじゃどっちにも入れね~や』と大パニック!結局うんこをチビッた事がありましたっけ、女王様」
と話題を逸らすと、
女王様は眼ん玉をおっぴろげ、呆れたと同時に大笑い!そしたら、ゆっさゆっさの乳首も縦割れの黒ブラから出たり入ったりのピストン運動となる始末!
此方もそれにつられての馬鹿笑いで、愚息(粗チン)が上下にブランブランの、とんだお粗末になった次第でありましたよ。

馬鹿笑いに座が幾らか和らいだ処で、待ってましたの女王様のお言葉。
「さあ、裸になって、ベッドに仰向けにおなり!」
僕は恥じらいつ、股間をお手々で抑えて仰向けになっていると、
女王様は、やおら、買ってきた「エネマグラ」を箱から取り出すや、取り扱い説明書を読み出してしまった。
まあ、たいしたことは書いてはなく、直ぐに「取説」はベッドの向こうにホン投げてしまった。要は、挿入方法に間違いが無ければ、女王様にはそれでよいのでありました。
と云うことで、ベッドの横に「エネ」ちゃんは置いて、そのプレイの前に、R女王様お得意のと云うか、十八番(おはこ)のと云うか、はたまた、極めつきのと云うか、待望の妙技(妙戯?)「パンスト、ペニス責め」が、いよいよその登場なのであります。
そして早速、我が姫君は、その準備にと取りかかり始めたのですよ。
パンストの「足先から膝くらいまで」の長さを切り裂いて、それをタップリ、ローションに浸した。
そして、怒張して、もうどーちよう(!)もなくなった僕のペニスをむんずと掴んだのでありました。
その時、女王様の眼差しが不思議に変化した。将に「S嬢」のと云うか、牝豹の様なと云おうか、獰猛な野獣的暗黒さを湛えた眼差しに変化したのでありました。
「これがたまんな~い!!このお目々の変化が~!」
もう、今日で三回目のパンスト責めでしたが、回数を重ねる度に、お目々の「牝豹」への「変化(へんげ)」と、更には得も言われぬ妙戯の快感とに、僕チンは虜になっていくのでありました。その蠱惑的なかつ獣的な視線に見つめられると、
「あ~、もうダメ!」と捕縛されていくのであります。

で、肝腎な「パンスト、ペニス責め」とは、いかなる技か、そのお話が残っておりましたですな。

即ち、ローションでグチャグチャになった、パンストの中にペニスをば包み込み、パンストの生地の柔らかい様な、ほのくすぐったいような、痛ぶられると云うか虐められる感触で攻められるのでありますよ。快感でありながら、いくような快感ではなく、鈍痛かと云えば、またそうではなく。イキそうでいかせてくれない、生殺しの状態が2~30分と続く・・・。早い話が「射精制御」のご新規版と云った感じ!
「これが、たまんない!」
是非M男のご同輩方!女王様に「おねだり」してみるといいですよ。 
そして「いった」後に、更にお仕置き的にされるのが、もう、これは拷問に近き所業なのであります。
しかし、これにつきましてはノーコメント、詳しくは「企業秘密」なのでありますよ! なんちゃって。

そして、この日はまだ「いって」いない為、更にペニス責めは続く。
アナル責めが加わり、いよいよ、「エネマグラ」の、「満を持しての」、否、この場合は「チン」を持してのと云った方がいい、ご来場なのであります。

「取り説」通り、コンドームを「エネマグラ」の挿入部位に被せ、アナルと「エネ」ちゃんにもたっぷりローションを塗って、いざ挿入にての段取り。
左手はパンスト責め、右手はエネマグラでゆっくりと「前立腺責め」と来たもんだ。
女王様は何を思いついたか、アナルバイブの電動部を「エネ」ちゃんに当て始めたじゃないですか!「ブルブルブル」!
いや、もう凄いのなんのって、「昇天」「有頂天」「ところてん」。頭がなにやらグニャグニャになってしまった感じに・・!
もう、僕チンは何ら抵抗のしようもなく(そう、手錠をされていたのを書き忘れていました)、
悶絶の後の放心状態に。

やっと、女王様の手が停止したと思いきや、
「おしっこがしたい!」と、のたもうたではありませんか。
前回の聖水拝受で、味をしめた(いや!味をしめたのは僕の方でした)のか、今回もそのご所望が出たのです。
僕は何とも、さまにならない格好で、というのは、お尻に「エネマグラ」を挿入したままなので、それが外れないように、即ち、手っ取り早く云えば、うんこが漏りそうになった時のお姿をご想像下さればアタリなのですが、そんな不格好の、「X脚」で括約筋を抑えての、よちよち歩きで、浴室へと行ったのでありました。
僕がタイルの上に仰向けになるや、我慢が限界、待ち構えてたとばかり、女王様は僕の粗チンめがけて「尿(バリ)をこいた」。イヤ失礼!お小水いや「お聖水」をご拝受致したのでありました。
かなり我慢のお時間が長かったと見え、聖水の妙音が途切れずにバスルームに反響し、僕の身体も拝受の栄を賜った。粗チンばかりではなく、おへそ~乳首、そして最後はお口にと、しかも一番濃い養分の処をお口は頂いた次第なのであります。
以前40代のS嬢のを頂いた事がありましたが、味は20代のR女王様とは雲泥の差!女王様のは甘露甘露の「上善 水の如し」、なる銘柄の酒の如しでありました。
あとで聞いた話では、女王様は、和式トイレに行く度にこの情景が思い出され、「その時、排尿の通り道だけでだけではなく、他の部分も濡れてしまうのよ」などとの、ななんとも!粗チン冥利なご言質(げち)を、その時は頂き、僕は最高の気分なのでありました、ハイ。

お陰で喉の渇きも癒えた僕は、再度ベッドへまっしぐら。
女王様もすっきりしたお顔でご満悦の態。
再びプレイにと没頭三昧。

今度のプレイは、今回の為にご購入された「ピンヒール」を履き、やはりななんと、新品でチンチンを、これ又、責め立ててくれたではありませんか!
粗チンは感嘆随喜の涙、ではなかった、何て云いましたっけ「恥かし汁」じゃなかった、そう、あれです、ど忘れしましたが、その何がしとどに流れてきたのではあります。

もう、今回はたっぷりと「パンスト責め」&「エネマグラ」で、僕も愚息もぐったりの二人三脚。

今日はこれで終わりかと、余韻に咽んでいる頃、本日は殊更、女王様のご機嫌が麗しく、錦上(いや、金玉上!)花を添えるが如き「オマケ」があったのでありますよ。

「センセ、舐めたい?」
ですって!
僕チンは耳を疑って、「え!?」「な。なんですって?」
感極まって、「舐め、舐め、ぬるぬる舐めてよ」と、アタマが混乱し訳が分からなくなり、
「舐め行 三段活用」もどきに、舌をもつれさせてしまったのでありました。

ここぞとばかり、女王様の気が変わらないうちに、穴あきパンティーに舌を忍び込ませたのは云うまでもありません。
女王様のお口からは時々吐息に紛れて「よがり声」が聞こえてきます。
お聖水の味にも増して、「谷間の百合」の朝露は芳しく、又、花びらのその美しさと云ったら、「ああ、絵にも描けない美しさ!」(このフレーズは、僕は日記によく使うが、こう云う時にもピッタリですな)なのでありました。
女王様は感度が激しくお成りになったのか、
「入れたい!?」とまで、お呟きになったのでありますよ。
既に疲れから萎みかけてた、「せがれ」めに僕は叱咤激励をし、怒張を「感バック」させ、愛液に溢れた泉へと、ものの見事に愛撫のあとのダイブを敢行したのでありました。
女王様は、
「さすがセンセは、歳だけあって、エロイわね~!」
と、お褒めのお言葉を下さった。
即座に僕チンは調子に乗って、
「そう、これがホントの、亀頭(カメアタマ)の甲より年の功」ざんすよ、と下手なシャレをかっ飛ばしたのであります。

かくして、夜が更けていき、衣々(きぬぎぬ)の別れのお時間が近づいたのではありました。

スケベのご同輩方、良くお付き合い頂き、感謝感激であ~ります。
ついでに、毒後じゃなかった、読後のご感想なんぞを頂ければ、妨害の、じゃなかった望外の喜びとは存ずる次第でありまする。

「ね~お願い!わたくし女王様からも~!」。
「そうしたら、股掻かせるから」。「あ~ん、間違えちゃったじゃな~い!又書かせるがホントで~す。わたくしとしたら、なんと、はしたないお言葉を使ってしまって!ハズカシイ!」

では、股の逢う背をお楽しみにして・・・。


妻奴隷 第6章 逝女5  SM輪姦♂3×♀1

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