「初心者の方、メール…」⑤ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

「初心者の方、メール…」⑤ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

私は一番後ろに座った。横一列には誰もいなかった。
よかった…。
真っ暗な中でニット越しにはみ出した乳首を刺激する。誰も見てないけど、恥ずかしさに興奮してきた。
少し脚を拡げてクリを触ると身体中に快感の渦が回り始めた。私はすぐに果ててしまった。

「浩樹様、今映画館です。乳首をいじりながらクリを擦りイキました。身体がすごく感じ、熱くなりました」

「ユウ、よくできたね。恥ずかしさに興奮しながらオナニーをしているユウが目に浮かぶよ。
じゃあ次はニットの中に両手を入れて乳房を揉み上げなさい。たまに乳首を刺激するんだ。
しばらくしたらまたメールするよ」

ニットに手を入れてギュッと乳房を掴んだ。そして大きく揉み上げていく。
汗ばんでくる。息も荒くなってきた。乳首を刺激すると声が出そうになった。


携帯のバイブがなった。 ビクッとする。

「ユウ、気持ちいいかな。誰かに見られているかもしれないよ。ほら、腰を前後に動かしながらもっともっと感じなさい。」

言われるがままに乳房を激しく揉みながら腰をくねらせる。
こんな場所で…恥ずかしい…そんな気持ちと裏腹に身体はいやらしく動いていた。

誰でもいい。今の私を見て欲しい。罵倒して欲しい。

たまらない気持ちが身体を巡り、欲していた。
思わず携帯を手に取り「浩樹様、誰かに見られたくてたまらなくなります。身体が疼いてしかたありません」
今の気持ちを伝えた。

「ユウは淫乱で可愛い牝だね。もっと気持ちよくなりたいんだね。映画館を出てネカフェを探して入りなさい。それまでガマンしなさい。」

急いで映画館を出た。ネカフェまでは近い。自分の淫らな格好を気にしながらネカフェへ向かった。
グチョグチョに濡れたオマンコからは汁が垂れていた。


ネカフェに入り携帯を見たら
「ここを見なさい」
アドレスが書いてあった。チャットだった。

「ユウです」
「早かったね。じゃあ続きをしようか。映画館でどんな気持ちだったか教えてくれるかな」

「すごく恥ずかしいことしてるのに、もっと恥ずかしいことしたくなりました。」

「もっと恥ずかしいことしたくなったんだね。どんなこと考えた?」

「男の人に裸にされて乱暴に扱われたり…無理矢理にされたり」

「ユウ、今からしようか」

「え?」


爆乳ドM女⑫  友達の母を牝奴隷に堕とした少年⑥

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