顔騎奉仕 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

顔騎奉仕 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

一組のカップルが、深夜、ホテル街に向かって歩いていく。端から見れば、なんの変哲もない光景だが、男のGパンからは、パンパンに勃起しているのに、先の皮がだらしなく余っている、醜い包茎チンポが露出している。
「こんな、醜い包茎チンポ出しながら歩いて、恥ずかしくないのかしら」
と、女は、露出されたチンポを、指で弾いた。
「はあぁ…」
「だいたい、さっきあんなにチンポ汁出したのに、なんで、こんなに固くしてるのかしらねぇ?」
「ハァ、ハ、ハイ…そ、それは…」
「ン?それは…何?」
「ハ、ハイ。それは、僕が、知らない人に、恥ずかしい包茎チンポを見られて、興奮する変態だからです」
「フフフ、そうだったわね。文彰は、知らない女の人の前で、喜んで、汚いチンポ汁出しちゃう変態だったわね。フフフ」
「ハ、ハイ」
「でも、自分だけ気持ちよくなってて良いのかしら?」
「い、いえ…」
「そうよねぇ。オマエがいやらしい変態だから、私のマンコが、グチョグチョに汚れちゃったのよ。しっかり綺麗にしてもらうからね。フフフ」
「ハ、ハイ。よろしくお願いします、加奈子様」
そんな会話を交わしながら、2人は、ホテルの中に消えていった。


「さあ、服を脱いで、ちゃんとご挨拶なさい」
ホテルの部屋に入ると、早々に、こう命じられた文彰は、慌てて服を脱ぎ始めた。すでに、あんなに恥ずかしい姿を晒しているのに、あらためて、自分の身体を目の前で、自ら晒していくという行為は、文彰の羞恥心をさらに高めていった。そんな文彰の包茎チンポは、萎えることなく、固さを増していき、皮に包まれた先っぽは、今にも我慢汁があふれそうに、ヌルヌルと光を反射していた。
『あぁ、素敵。久しぶりだわ、男を辱しめるこの感じ。しっかり躾て、離れられなくしてやるわ』
心の声が、今にも口をついて出てきそうになりながら、加奈子は興奮した目付きで、文彰を見つめていた。
服を全て脱ぎ終わると、文彰は、ソファーに座る加奈子の前に正座をし
「加奈子様。恥ずかしい包茎チンポを見られて興奮し、見知らぬ人の前でチンポ汁を出してしまう、僕の変態行為のせいで汚れてしまった、加奈子様のオマンコ様に、御奉仕をさせてください。よろしくお願いします」
と挨拶をしながら、深々と頭を下げた。
加奈子は、文彰の後頭部に片足を乗せ、それを、グリグリと押し付けながら
「よく言えたわね、文彰。本来なら、ゆっくりと、その恥ずかしい身体の隅々までチェックしたうえで、私の足の先から徐々に、奉仕させる所だけど、今日は特別よ」
そう言うと、加奈子は、ソファーから立ち上がり、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。
「何やってるの?オマエはソコに仰向けになって、待ってなさい」
目の前で、露になっていく、加奈子の身体に、つい見いってしまっていた文彰は、ハッとしながら「ハ、ハイ」と返事をすると、加奈子の足下に、仰向けで寝転がった。そうして、天井を見つめながら、これからのことを想像し、さらに興奮を高めていた。
コツッという音が、耳の横で鳴ったかと思うと、天井まで開けていた視界が、急に遮られた。下着姿になった加奈子が、文彰の顔を跨いだのだ。
「フフ。さぁ、準備は良いかしら?」
そう言うと、加奈子はゆっくりとショーツを下ろしながら、足を抜いていった。ヌラヌラとイヤらしい光を放ち、今にも滴が垂れそうな、そんな加奈子のオマンコが、文彰の顔のすぐ上で、露になった。
文彰は、自分の視界を埋めた光景に、生唾を飲み込みながら「あぁ、オマンコ様が…」と、思わず呟いてしまっていた。
「フフ。どう?私のマンコは。さぁ、しっかり奉仕なさい」
「ハ、ハッうぅ」
返事をしようとした、その言葉をかき消すように、文彰の口は、加奈子のオマンコによって塞がれた。
文彰の頭を押さえながら、自らの快楽のために、腰を動かし、文彰の顔に、オマンコを押し付ける加奈子と、そんな加奈子の、オマンコから溢れ出る愛液を、しっかりと舐め取ろうとする文彰。部屋の中には、二人の、声にならないような喘ぎ声と、ビチャビチャグチュグチュという卑猥な音が響いていた。

…………

あれから、どれだけの時間が経ったのか。顔を塞がれたままの文彰には、時間の感覚が、全くわからなくなっていた。

文彰の顔は、加奈子の愛液と自分のヨダレでベトベトになり、舌先は痺れ、すでに、感覚が薄れていた。しかし、それでも、加奈子のオマンコに、ひたすら舌を這わせている。
文彰の顔の上で、加奈子は、すでに何度かの絶頂を迎えていた。それでも、加奈子はソコから離れようとはせずに、文彰の顔に、自分のオマンコを、さらに強く押し付けていった。
そして、そんな加奈子の身体に、今日最大の波が押し寄せてくる。
「うぅ~ん…あぁ~ん…」思わず、艶かしい声をあげながら、加奈子は、自らも、その波を煽るように、腰を前後させ、文彰の顔に、さらに強く押し付けていた。
「くうぅ…イクわ…イッちゃうわよぉ…」
そう言いながら、加奈子は、その波に身体を預けていく。そして「あああぁぁ~」という、まるで獣のような叫び声とともに、加奈子は今日最大の絶頂を迎えた。その瞬間、加奈子の腰はヒクヒクと前後に揺れ、文彰の顔に、大量の潮をビシャビシャと浴びせた。

少しの間、余韻に浸った後、落ち着きを取り戻した加奈子は、ヌチャッという音を立てながら、文彰の顔から、下半身を上げると、ゆっくりと立ち上がった。
床に横たわる文彰の顔は、愛液とヨダレと潮によって、ベトベトになっていた。
『あぁ、素敵な顔。フフフ』
文彰の顔を見ながら、加奈子は満足げな笑みを浮かべた。しかし、そんな加奈子の目が、一点で止まり、表情が妖しく変わっていった。
グッタリと力の抜けた文彰の身体の中心で、皮被りの包茎チンポだけが、未だにしっかりと勃起していたのである。
「あらあら、こんなになっても、オマエの醜い包茎チンポは元気なのね。フフフ。さぁて、どうしたいのかしら、文彰は?この醜い包茎チンポから、汚いチンポ汁出したいのかしら?」
「ハァハァ。ハ、ハイ。僕は、恥ずかしい包茎チンポから、汚いチンポ汁を出したいです…」
「そう。よく言えたわね。わかったわ。ちゃんと奉仕できたご褒美に、私が出してあげましょうね。フフフ」
そう言うと、加奈子は、文彰の足元に周り、文彰のお尻辺りを抱えると、そのまま上に持上げた。文彰の身体は、頭を下にして、くの字のように織り曲がった。俗に言うちんぐり返しの状態である。
加奈子は、文彰の足の間から、文彰の包茎チンポを握ると、ゆっくりとしごき始めた。
「あぁ~…」
情けない声を出しながら、文彰は、その快感に、身を委ねていく。
「ほ~ら、我慢しなくて良いのよ。この醜い包茎チンポから、汚いチンポ汁いっぱい出しなさい」
そう言いながら、加奈子は、手の動きを速めていった。
「あぁ~…イグゥ…チンポ汁出ます!」
文彰の叫び声と共に、包茎チンポから、大量のザーメンが放出された。そして、その大量のザーメンは、やはり、余った皮に邪魔をされ、ボタボタッと塊となり、ちんぐり返しされている文彰の、顔へと落ちていく。自分のヨダレと加奈子の愛液と潮、そこに、自分のザーメンまでもが混ざりあい、文彰の顔は、さらにベトベトになった。
「フフフ、良い顔になったじゃない」
文彰の顔を見つめながら、加奈子はさらに妖しい笑みを浮かべる。
「でも、そんな顔じゃ帰れないわねぇ。」
そう言うと、再び文彰の顔を跨ぎ、ゆっくりと腰を下ろした。
「しょうがないわね。私のシャワーで流してあげるから、しっかり洗いなさい」
そう言うと、加奈子は、文彰の顔に狙いをつけて、勢いよく、放尿しはじめた。
「フフフ。ほら、しっかり洗い流しなさいよ」
よだれ、愛液、潮、ザーメンでベトベトになっていた文彰の顔が、加奈子の聖水によって、洗い流されていく。

温かい聖水を顔に浴びながら、文彰は不思議な心地よさを覚え、加奈子に従属することに、至極の悦びを感じていた。
『最高のオモチャだわ。これで、この子は私のモノ。これからの躾が楽しみだわ』


看護学校生・彩音!18歳!その9  生活の隙間

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