莉緒物語1 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

莉緒物語1 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
進学校であるこの私立高校は、社会で社長や議員
など、人の上に立つ人間を育てることを、モット
ーとしている。特に、生徒会の役員に選出された
生徒は、学校から英才教育を受ける資格を有して
いる。
彼らは、女性徒や女教師を肉奴隷として調教する
ことが許されている。そして、様々な汚い手を使
ってでも、相手を屈服させ、服従させることで、
帝王学を学んでいく。
ターゲットとなるのは、学校内で行われる心理テ
ストで、Mっ気のある女性徒や女教師。
莉緒は、女教師で、担任をしているクラスのある
女性徒(亜梨沙)が、最近、気持ちが不安定であ
ることを見抜き、それとなく話を聞く。しかし、
なかなか心を開いてくれない。そこで、密かに彼
女の行動を監視することにした。すると、金曜の
放課後、特別校舎の最上階にある生徒会室に入っ
て行くのを目撃する。
密かに様子を伺がっていると、中から、許しを求
める涙声が聞こえてきた。すぐにも飛び込んでい
き、彼女を助けたかったが、少しだけ様子を見る
ことに・・・。すると、必死に拒絶する彼女の声
が、次第に弱々しくなり、やがて淫らな喘ぎ声に
なっていく。
もはや、限界!そう思った莉緒は、生徒会室に飛
び込む。すると、そこには驚きの光景が広がって
いた。
『ちょっ…貴方たち、何してる…んですか!?』
クラスを任されているものの、まだ教師になって
間もない莉緒。何も知らず、自分の教え子を助け
る為に、生徒会室のドアを開け、俯いたまま弱々
しい声で、そう告げる。
そして恐る恐る顔を上げてみると、亜梨沙はブラ
ウスの前を大きく広げられ、胸を露わにさせられ
ていた。それに、首輪を付けられ、そこに繋がっ
ている鎖を生徒会長である岩井が持っていた。だ
が、もっと驚かされたのが、その下半身。スカー
トの後ろが大きく捲り上げられ、おまんこには極
太のバイブが突き刺さっていた。そして、惨めに
も尻を後ろに突き出すポーズを取らされ、副会長
である山本の手で、ゆっくりとソレが出し入れさ
れていた。
亜梨沙は、彼らに辱められる屈辱から逃れようと
しているのか、現実逃避をしようとしているの
か、固く目を瞑り、小刻みに顔を振っている。し
かし、その顔には、明らかに恍惚の表情が見て取
れたし、その声は甘くいやらしかった。
「先生。何かご用ですか?」
何と言葉を切り出せばいいか分からず、息を呑ん
だまま答えられない。
「亜梨沙は大人しい清楚な女だと思われているよ
うだけど、本当は、いやらしい妄想で頭の中がい
っぱいだったんだ。だから、俺たちが本物の快感
を教え込んでやったのさ。・・・ほら、感じてい
るんだろう。亜梨沙。先生は、亜梨沙のことが心
配で、ここまでつけてきたんだ。ちゃんと説明を
しないとな・・・。」
「ああぁぁっ!い・・・いやっ。」
小さく、そして激しく首を横に振る亜梨沙。
「俺たちに見られるのは、ようやく慣れたけれ
ど、同性の先生に見られているのが恥ずかしいん
だろう。ふふふふ・・・でも、恥ずかしければ恥
ずかしいほど、興奮するんだよね。亜梨沙
は・・・!」
岩井は、ちらっと山本の方を見ると、山本がバイ
ブのレベルを上げ、先ほどよりも大きなストロー
クでおまんこにバイブを出し入れする。
「止めなさい!!そんな、酷いことは・・・。彼
女、辛そうにしているじゃない!」
勇気を出して、莉緒は言う。
「じゃあ・・・。止めてやってもいいけれど、亜
梨沙が何と言うか?ここまで発情してるのに、お
預けを喰らったら、気が狂ってしまうかもしれな
いからな。・・・まあ、いい。山本。抜いてや
れ。」
山本は、岩井の言う通り、ゆっくりとバイブを抜
いた。
莉緒は、事の成り行きをじっと見ていたが、グロ
テスクなバイブに大量の愛液が絡みついている様
子は、あまりにも卑猥で、目を背けてしまう。そ
れに、亜梨沙の顔を見るのも、彼女が辛いだろう
と思い、まともに見られない。
「さあ。亜梨沙。・・・好きにすればいい、ここ
に残るか?それとも・・・」
「ご・・・御主人様の希望する・・通り
に・・・。」
「えぇっっ!?」
莉緒は、亜梨沙の言葉に、一瞬、声を上げたが、
次の言葉が出て来ない。まさか、「御主人様」な
どと言う言葉が、彼女の口から出てくるとは、想
像していなかったからだ。
岩井は、ニヤッと笑うと、首輪の鎖を外し、顎を
使って亜梨沙に指示を出す。すでに、こうした経
験を何度もしているのか、亜梨沙は素直にその場
から身を引くと、生徒会室の隅に行き、膝立ちの
ポーズで待機する。
「あの子に・・・何をしたの?!脅迫しているん
でしょ。卑怯者!」
「やれやれ・・・。で・・・?!俺にどうしろ、
と言うんです?先生。」
「あの子を、今すぐ・・・帰してあげなさい。」
「いいだろう。しかし・・・俺達は、合意の上で
(この言葉を岩井は強調した)、楽しもうとして
いたのだ。こいつを(自分のズボンの膨らみを撫
でながら)、どうしてくれるんだ?それなりに、
責任を取ってもらわないと・・・。」
「私が・・・・・彼女の身代わりに・・なりま
す。」


M奴隷由美  M奴隷2

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