看護学校生・彩音18歳!その2 SM小説【SMプレイ.jp】

看護学校生・彩音18歳!その2 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

看護学校生・彩音18歳!その2 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
ピンク色の「リズリサ」のショッピングバッグに、丸められて激しい酸臭を放っていた黒タイツの下には、な、なんと!
ピンク色のローターが音を立てて動いていたのでした!
思わずスイッチを止めてローターの匂いを嗅いでしまいました。微かに生臭いような?酸っぱいような?
「可愛い顔してるくせに!やっぱり彩音も性欲激しい、年頃の女の子か?」
その時、隣の事務所のドアが開いた音がしたので、慌てて彩音のロッカーを閉じてマスターキーを抜きました。
タイムカードを打刻する音が聞こえ、休憩室のドアが開きました。やってきたのは、彩音と入れ替わりで勤務が終わったレジスタッフのおばさんでした。
「店長、何だか顔が赤いですよ?」
先程までの興奮で紅潮していたのを鋭く指摘され、思わずびっくりしてしまいました。
「いやぁ、ちょっと風邪っぽくて。熱でもあるかなぁ?」
そう交わしながら、おばさんが早く帰るのを待ちました。しかし、おばさんはメールを始めたのでしばらくは帰らないものと諦めて、売場へと向かいました。
「少し彩音ちゃんを、からかってみるか!」
この時期としては珍しく店内は閑散としており、有線放送のクリスマスソングが寂しげに響き渡っていました。
入り口近くのレジでは彩音が手持ち無沙汰にしていました。
「いやぁ、彩音ちゃん!面白いモノを見つけちゃったよ!」
私はポケットに仕舞い込んでいた、あの生臭いような?酸っぱいような?ピンクローターのスイッチを入れました!
レジ付近に聞こえるローター音!
「えっ?」
まさかというような彩音は、怯えるような?慌てるような?表情をしていました。
「彩音ちゃん、どういう風に使ってたか後で教えてね!」
この時点で彩音は全てを悟っていました。この後のアラフォー親父の性奴隷としての調教の数々を。
彩音は顔のみならず、首まで真っ赤になっていました。
その怯えるような、焦るような表情の彩音に近づき、耳元で囁くように告げました。
「彩音ちゃんの黒タイツ、スッゴく臭かったよ!その分、興奮したけど!穿き替えたパンティは、どんだけ汚してるのかなぁ?」
もう彩音は諦めた様子でうなだれていました。
しかし、この時既に彩音の、18歳の多感な敏感○マンコからは、ヌルヌル液が太腿に伝わらんばかりに、溢れ始めていたのでした。


飼い犬になりたい  妻奴隷 第7章 魔性1

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