義母はご主人様10 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

義母はご主人様10 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

「どう?痛い?嫌ならやめるけど。まぁ、止めるなら、オモチャ失格。ここまでね。」
和子は、意地悪くみみず腫になった部分を撫でながら言う。

「ご主人様!だ・大丈夫です。痛くなんかございません。」
「あら?そう?じゃ、連続ね!ふふっ(笑)いくわよ~バカ犬覚悟しなさい(笑)」
和子は、目の色を変えて何度も何度もベルトを一哉の尻に打ち下ろす。

「ああっ!ああっ!ああっ!ぐうっ!ぐうっぐうっ」
ベルトが尻を叩く度一哉は苦痛の叫びを漏らす。

和子は、人が変わったかのように一哉の様子を見て更に興奮する。

ひとしきりベルトを振った和子は息を切らせながらベルトを止める。
一哉は、四つん這いの体制からまるで踏んづけられた蛙のように床にへばり付いていた。尻は、まるで赤いペンキにまみれたように真っ赤に腫れ上がっていた。
「う…うぅぅ」

一哉の鳴き声を聞いて、和子は一哉の顔を覗き込んだ。

「泣いてるの?あはは(笑)痛いの?情けないオモチャね~」
「いえ、申し訳ございませんご主人様。」
一哉は、泣きじゃくりながら激痛に体を震わせる。

泣き顔を見た和子は
(泣きながら詫びてる…面白いわね!)
ゾクゾクする感覚が全身を駆け巡る。
和子は、バァギナから大量の愛液が溢れてるのを感じた。
(もっと泣かしたい!)
和子の頭の中にどす黒いものが広がっていく。

「いつまでも寝てるの!立ちなさい!」
和子は、床にへばり付いていた一哉に怒声を浴びせる。

尻に激痛を感じながらヨロヨロと一哉は立ち上がる。一哉の正面に立った和子は
「あはは(笑)あら、お前チンポはどこにいったの?」
一哉のペニスはすっかり縮こまり皮でグシャグシャになっていた。

和子は、閃いた顔をすると一哉の乳首に手を伸ばした。そして、優しく指で愛撫する。

「あぁん!あぁん!」

一哉の体はビクビクと体をよじらせてよがる。

「バカ犬…乳首感じるの?ふふっ(笑)変態!」
和子の嘲笑にさらに一哉は興奮する。
すると、さっきまで縮まって、体内に収まっていた一哉のペニスがムクムクと膨らんでいく。

「あはは(笑)バカ犬!痛いより気持ちいいが先なんだ!皮かむり短小チンポ復活(笑)」
「あぁん!ご主人様申し訳ございません!」

和子は、更に指の愛撫を続けて一哉のよがるのを楽しむ。すると、一哉は自然と腰を動かし始めた。

「バカ犬!今からまた鞭打ちするけど、変態チンポはこのままよ!萎んだらもっと酷いことするからね(笑)」
「分かりました、ご主人様!」

一哉は快感に打ち奮えながら答える。


妻奴隷 第3章 無限5  調教願望…再会2

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