淫獣母娘 (16) SM小説【SMプレイ.jp】

淫獣母娘 (16) SM小説【SMプレイ.jp】

SM

SM SMプレイ ソフトSM HOME > SM小説 > 淫獣母娘 (16) SM小説【SMプレイ.jp】

updated 2012-06-29

淫獣母娘 (16) SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

 愕然として立ち尽くしている由里子の傍に寄り、手首を握って部屋のなか
へ引っ張り込む。

 そこで由里子は我に返った。

「あ、あなた・・・・、義理とはいえ、娘になんてことをするんです。沙
希!」

 母の怒声に、沙希は急いでベッドへもぐり込んで背を向けた。

「仲がいいと思っていたら、こういうことだったのね。いつからなの?」

「おまえと知り合う前からだよ」

 意外な返事に、由里子の表情は再び驚愕で固まった。

「おまえの知らない事実を教えてやろう。おまえが夜も仕事をしていたと
き、沙希は援交相手を探して繁華街を歩き回っていたんだ」

「沙希、本当なの? お母さんが帰ったときいつも家にいたじゃない」

 沙希は背中を向けたまま、返事をしなかった。

「沙希が賢いのは、おまえに気づかれまいと、自分で門限を設けていたこと
さ」

「ヤメて! それ以上は言わないで」

 沙希は悲しそうな声を上げ、啓二の言葉を遮る。

 啓二はベッドに腰かけると、沙希の背中を優しく撫でた。

「知られてしまったからには、事実をありのままに話すしかないだろ」

「ヤダ! そんなのヤダよ!」

 沙希は布団のなかでイヤイヤと身体を揺する。

「往生際が悪いぞ。素直に出来ないなら、この先、相手してやらないぞ」

「そんなの寂しいよ」

 沙希は布団を捲くって、白い裸体を啓二に抱きつかせた。

 啓二は沙希の頭を撫でながら、話を続ける。

「沙希にとって、私が何人目の男だったかは知らんが、とにかく私たちは出
会って、金で肉体関係を結んだ。でもなぁ、私は女を辱めて遊ばないと昂奮
しないんだよ。それで、沙希を露出好きに仕込んだわけだ」

 啓二は沙希を膝の上に乗せ、膝の裏に手を入れ、脚をM字に開いた。無毛
の白い股間で秘裂がパックリと開いて、鮮桜色に染まって恥液で照る粘膜を
晒した。

「ああん、恥ずかしい・・・・」

 母親眼前で辱められ、恥じ入る沙希の声は悦んでいた。声音の印象を裏付
けるように、沙希は股間ではなく顔を両手で隠した。

「これで分かるだろ。マ○コを見せつけるのは、沙希には愛撫されているの
と同じなのさ。これだけで、男経験の長いおまえより、はるかにグッショリ
濡らすんだ」

 啓二が語るそばから、膣口に咲く鮮桜色の秘花が拡縮し、白い恥液が溢れ
て流れ、蟻の門渡りを超えた。

 啓二は肉壺へ指を挿入し、蠢かせる。秘口がクチャクチャと歓喜にすすり
泣く。

「あ~ん、沙希の恥ずかしい音をお母さんに聞かせるなんて、反則だよ」

 沙希は啓二をなじるが、声は上擦っていた。

 由里子はふたりの淫らな行為に、目を見張って見つめていた。

「ふたり一緒に可愛がってやるから、おまえもこっちへ来いよ。さっきの一
回だけでは足りてないんだろ?」

「バカを言わないで。あなたはわたしたち母娘を弄ぶつもりで結婚したの
ね」

「そうさ。沙希とは長い時間遊べないので物足りなく思っていたところへ、
おまえが未亡人だと聞かされ、それでおまえと結婚してこの家に入り込もう
と考えたのさ。そうすりゃあ、時間を気にしなくていいし、沙希に金を払う
必要もなくなる。なにより、母娘を抱けるんだ。これほど嬉しいことはな
い。ただ、三人で遊ぶのは嫌がるだろうと思って、頃合を見計らっていたの
さ」

 啓二は平然と恥辱の計画を語った。

「なんて残忍な人なの。それでは、沙希が恐喝されているところを助けたと
いう話は嘘なのね?」

「おまえと知り合うための作り話さ」

「沙希も協力したの? 沙希、答えなさい」

 由里子は沙希を睨みつけた。

 肉壺を混ぜ返されている沙希は、快楽に悶え喘ぐ口を開く。

「お、お義父さんに、協力しないと、もう会ってくれないと言うんだもん。
恥ずかしい格好しないと感じられなくなってるわたしには、別れるなんて出
来なかったの」

 快楽のために母親を陥れておきながら、沙希の口からは侘びの言葉は出て
こなかった。

「沙希をこんな娘にして、あなたは獣よ!」

「獣なら発情期に交尾するだけだが、人間はいつだって発情するから、獣以
下だ。おまえだってちょっと刺激すれば、尻の穴を見せつけながらケツを振


人妻千秋…④  スカオナニーを弟に見られて・3

SM小説一覧へ

SMプレイ ソフトSM 無料体験コース(女性専用)

無料でSMプレイ ソフトSMをお楽しみいただけます。

ホテル代・交通費を含めて無料です。

女性の方のみ ご応募いただけます。

お申し込み時に、無料体験プランとお申し付けください。
120分コースのみの施術とさせていただきます。

お申し込み

メールにて
ご希望の日時
ご希望の施術場所
施術時間

ご連絡ください。

また、ご質問等お気軽にご相談ください。

info@smplay.jp

telでのお問合せの場合
メールにお電話番号をご記入の上、
連絡ご要望時間をメールにご記入いただき、
メール送付お願いします。
折り返し、ご連絡させていただきます。

smプレイ

ご注意
●カップルでのご利用
カップルでのご利用の場合、3名での入室になります。
誠に恐れ入りますが、ホテル代のみ、ご負担お願いします。

●年齢制限
誠に申し訳ございませんが、ご高齢の方の無料施術は、お断りさせていただいております。
45歳以上の方は、ご遠慮いただいております。ご了承ください。