爆乳ドM女⑩ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

爆乳ドM女⑩ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「もうだいたい買う物は見つかったか?」
「う、うーん、もう少し。。。」
「ゴムは買ったのか?」
「まだ…」
「バカヤロー!ゴムは真っ先に買うんだよ!それ目的で来てんだろうが!やっぱお前には罰が必要だな」
「ご、ごめんなさぁい」
「謝れば許してもらえると思ってんだろ」
「ごめんなさぁい…」
「うるさい。はい、命令。店員のオヤジに、すいません、コンドームはどこですか?って聞け。で、最後レジで思いっきり谷間拝ませること。いいな」
「そ、そんなぁ」
「エロ本よりかマシだろ」
「で、でもぉ」
さっきより、拒否する意思が弱い。M性が強まってきているのだろう。
俺は怒鳴るのではなく、静かな口調でたたみかけた。
「おい、いい加減にしろよ。お前は奴隷なんだよ。チンチンが欲しくて自分から俺に、奴隷にしてくださいって土下座した変態ドM女なんだぞ。そんな女が、コンドーム買うくらいで何タラタラやってんだよ。なぁ。店員のオヤジは店の経営者だからお前に変なこととかしねーよ。安心して挑発してこい。あとよー、俺が見てないとでも思うなよ。さっきから全部見てんだよ、テメーの行動は」
マキは店の外を振り向き俺に気付いた。例の懇願する表情を浮かべているように見える。
「分かったか、しっかりやれよ。やらないとどうなるか分かるよなぁ。じゃあな」
俺は一方的に電話を切った。
マキはすぐに電話をかけ直してきた。まだ甘えがあるのだろう。この辺はまだまだ躾が足りていないところだ。俺は凄んだ声で電話に出た。
「おい、お前マジなめんなよ。奴隷が勝手にご主人様に電話していいと思ってんのかよ、あ!」
「ご、ごめんなさぁい。お願いですぅ、そこで見ていてくれますか?」
「さあ、どうかな。まあ自分の奴隷に何かあったら助けには行ってやるよ。そこは安心しろ。だから、さっさとやってこい。他に客がいない今がチャンスだぞ」
俺は軽くアメを使った。
「はぁい」
マキは少し安心したような声で答えた。かなり俺に依存してきている。
「もう電話出ないからな。じゃせいぜい頑張れよ、変態女!」
「は…」
返事を聞く前に俺は電話を切った。

マキはドリンクを何本か買うと意を決したようにレジに向かった。
監視カメラで見ていたのだろう、オヤジが裏手からレジに出てくる。
マキがレジに着いてオヤジに話しかける。
一瞬間が空きオヤジが聞き返している様子が見て取れる。
マキが小声で言ったため聞き取れなかったのだろうか。
再度言い直すマキ。相当恥ずかしそうだ。
一方今度は聞き取った様子のオヤジは、しかし表情ひとつ変えずにレジを出て案内を始めた。
それもそのはず、一ヶ月くらい前にも同じような客の対応をしているのだ(前出のOLがこっちに来てやらせた際も店員はこのオヤジだった)。明らかに前と対応が違うオヤジ。(あのおっさん、今日はハナから分かってたかもな。さっき聞き返したのが演技だったら結構Sだな)
そんな事を考えているうちに、二人はゴム売場に差し掛かった。マキはかなり内股だ。このコンビニはゴム売場が一番入口側の棚の外側にあるから、外からでもよく見える。
オヤジがゴムの場所を指して踵を返した瞬間、マキは股間に手を入れた。チーカマを押し込む為だ。刹那急に振り向いたオヤジは何かマキに話しかけた。慌てて手を戻したマキは恥ずかしげに首を横に振る。
(おっ、なんだなんだ。あとで聞かないとな)
オヤジは先にレジに戻り、ゴムを手にしたマキは不自然な歩き方でレジに戻る。会計が始まる。
(あいつもう一つの指令覚えてるかな)
それは杞憂だった。チーカマが出そうなのか、かなりの内股になっている為、自然と腰が引け体勢が前かがみになっており、おそらくオヤジの目の前には見事な爆乳の谷間が広がっているはずだ。しかしこれだけでは終わらなかった。
マキが金を出そうとした瞬間、なんとチーカマくんが股間からこぼれ落ちたのだ。俺は吹き出してしまった。幸いオヤジは気付いてない(監視カメラには映ったかもしれない)。それを確認するとマキはすがるような顔でこちらを見た。俺は(またネタができたな)と思いながら、その場を後にした。
マキはこの後もう家で完全な言いなりとなるだろう。ちょっとした試練から解放された後のM女はとてつもなく従順になることは過去の経験から間違いない。


お金の代償  しなさだめ

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