飼い犬になりたい SM小説【SMプレイ.jp】

飼い犬になりたい SM小説【SMプレイ.jp】

SM

SM SMプレイ ソフトSM HOME > SM小説 > 飼い犬になりたい SM小説【SMプレイ.jp】

updated 2012-06-29

飼い犬になりたい SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

奥様が洗濯物を干す為に背伸びしたりしておっぱいのセンがくっきりシャツ越しに浮かび乳頭の膨らみを見ると自動的に僕のチンボが勃起して治まらなくなりシャガンでパンティを覗いたりしてオマンコの筋が見えたら家に駆け込み部屋に入りセンズリをしてしまう。

そんな時に妄想するのが奥様の足でチンボを踏みにじられ嘲笑されているか奥様の足の指を1本づつ舐めながら蹴倒されて大きなお尻を顔にのせられてもがいている姿なんだ。

パソコンでもついそんなシーンが写し出されるものばかりで余り普通に女のマンコに入れている動画なんて興味が引かない。

でかいおっぱいの女でかいお尻の女にイタブラレテいる動画を見ると途中で射精してしまう。

ある日隣の奥様の家に回覧板を持っていった。

普通は絶対に行かない。

意識して恥ずかしい様子をみせそうだったから。

その日に限り母も姉もいなかった。
姉のヴァイオリンの発表会に行った。

回覧板が至急版だったからしょうがなく持っていった。

「あら、珍しい、ヨシ君、近頃オバサンを避けてるでしょう、昔はまとわりついつきたのに」

「あの~回覧板です至急版ですから」

「お母さんどうしたの」

「姉のヴァイオリンの発表会で」

「じゃ一人」

「はい」

「お母さん達、どうせ反省会とかいうディナーでしょう」

「はい」

「私も一人なの、上がりなさい。一人で夕食って味気ないでしょう、お付き合いしてよ」

「イヤ~テスト勉強で」

僕なりに逃げ出そうと必死だった。

恥ずかしい。

毎日オナっている相手と話しするのは…
まして一緒に食事なんて………

「ヨシ君、付き合わないと何時もオバサンのおっぱいやスカートの中を覗いている事お母さんにバラシちゃうよ」

「そんな事してません」

「マァ良いじゃない、頑なにならなくても」

半分脅されて応接間に座らされた。

奥様はビールを飲みながら寿司を食べていた。

「食べなさいよ、私そんなにいらないから、ビール飲む」

「結構です」

「ヨシ君いつも私のおっぱい見ているね。スカートの中も」

「イェしてません」

「センズリの道具私のおっぱい」

グイグイ身体を押し付けてきた。

おっぱいが肩越しに当たり柔らかな感触を感じた。

奥さんがキスをいきなりしてきた………


看護学校生・彩音!18歳!その4  看護学校生・彩音18歳!その2

SM小説一覧へ

SMプレイ ソフトSM 無料体験コース(女性専用)

無料でSMプレイ ソフトSMをお楽しみいただけます。

ホテル代・交通費を含めて無料です。

女性の方のみ ご応募いただけます。

お申し込み時に、無料体験プランとお申し付けください。
120分コースのみの施術とさせていただきます。

お申し込み

メールにて
ご希望の日時
ご希望の施術場所
施術時間

ご連絡ください。

また、ご質問等お気軽にご相談ください。

info@smplay.jp

telでのお問合せの場合
メールにお電話番号をご記入の上、
連絡ご要望時間をメールにご記入いただき、
メール送付お願いします。
折り返し、ご連絡させていただきます。

smプレイ

ご注意
●カップルでのご利用
カップルでのご利用の場合、3名での入室になります。
誠に恐れ入りますが、ホテル代のみ、ご負担お願いします。

●年齢制限
誠に申し訳ございませんが、ご高齢の方の無料施術は、お断りさせていただいております。
45歳以上の方は、ご遠慮いただいております。ご了承ください。