友達の母を牝奴隷に堕とした少年⑥ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

友達の母を牝奴隷に堕とした少年⑥ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
(私はこれからどうなってしまうの?あの子たちはきっとまた…)
息子の友達への憎悪と不安とは裏腹に智美の身体は妖しく疼く。
(あぁ…息子の友達でオナニーをしてしまうなんて…どうして…私、そんな女じゃないはずよ。最低だわ。母親失格だわ。)智美は自分を責めた。

悩み続けているうちに気がつくと時間はもう夕方になっていた。

「ただいま。」
昌則が帰ってきた。
智美が玄関まで出向くと…「友達も一緒だから。」そう言ってソソクさと二階に上がっていった。
智美はハッとした。
「お邪魔します。オバサン。」
亨と秀幸がニヤリとして昌則に続き二階に上がっていった。
智美は生きた心地がしなかった。


台所で夕飯を作っていると亨が二階から下りてくるのが分かった。
亨が後ろに来ても智美は無視をして夕食を作り続けた。
亨の手が智美の尻を撫で回す。
それでも智美は無視をして夕食を作り続けていた。
亨は智美の顔を後ろから除き込み…
「綺麗だよ。オバサン。オバサンの事がずっと頭から離れないんだ。」
そう言うと後ろから智美を抱き締めた。
「いや…止めて…何を言ってるのよ…」
亨は優しく智美の顎に手を添え自分の方を向かせた。目と目が見つめ合う… 「可愛いよ。智美。」
智美は恥ずかしさと照れ臭さで目を慌ててそらした。憎いはずの少年の優しく甘い言葉が智美の女を擽った。
亨の手が智美の胸を丹念にまさぐってくる。智美から甘い吐息が漏れ出した。亨はもう一度智美の目を見つめた。智美の目はトロンとしていて母でなく牝の瞳に変わっていた…
(あぁ…わたし…もう…)智美は自分から唇を重ね、すすんで舌を絡ませていた。
「いやらしいな智美。いいのかよ。俺は昌則の友達だぜ?息子の友達を自分から求めるなんてどうしようもない変態だぜ。昌則は上にいるんだぜ?こんな淫らな母親どこにもいないよ?」
亨は意地悪く言う。
「酷い人…わたしはもう…」
智美は甘えた声で言った。「もう…なんだよ?はっきり言わなきゃ解らないだろ。心配するなよ誰にも言わないから。なぁ。智美、言ってくれよ。」

「あぁ…亨くんが私をこんな女に変えたんだわ…酷い人…私はもう…妻や母親である前に亨くんのマゾ奴隷なの。もう我慢出来ません。亨くんのおちんちんを智美の淫らなおマ○コに入れて下さい。」

言い終わると智美は自らお尻を突き出し亨を待った。
「仕方ないなぁ…昌則にバレちゃうよ?変態オバサン。」

そう言うと一気にぺニスで突き立てた。

智美は自分の腕を噛み、声を必死に殺した。
(あぁ…す、すごい…いいの。気持ちいい。こんなの初めて…亨くんの…昌則の友達のおちんちんが私の中にあぁ…私は変態な母親よ。どうしようもないマゾなんです…)

亨は智美の尻をパンって叩いてぺニスを抜いた。

「 あぁ…どうして…ひどい…まだ…」
智美は怨めしい表情で亨を見つめて。

「これ以上は昌則に見つかるって!いいのかよ!」
亨が言うと智美はその場にへたれこんだ。

「後でメールするから待ってろよ」
亨はそう言い残して二階に走って上がっていった。

その様子を秀幸が影からこっそり覗いていたのに二人は気付いていなかった。


昌則の部屋はリビングの丁度、真上にある為、耳をすませば会話がなんとか聞き取れる。

智美は気になって聞き耳を立てていた。


「遅かったじゃん。何してたん?」

「おお。ちょっと腹が痛くてさ。まぁ糞してきたら治ったよ。あれ?それより秀幸は?」

「さっきタバコ買いに出ていったよ。気づかなかった?」
「そうなん?全然…腹が痛くてそれどころじゃなかったからな。」
(ありゃ…見られたか?まぁいいか。)
亨は気にも止めてなかった。

リビングの扉が開き智美は反射的に振り返った。
秀幸が立っていた…
憎悪に満ちた表情で智美を睨み付け、変態!と一言罵って二階にあがっていった。


「初心者の方、メール…」⑤  淫乱美咲*調教編①

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