妻奴隷 第7章 魔性10 SM小説【SMプレイ.jp】

妻奴隷 第7章 魔性10 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

妻奴隷 第7章 魔性10 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「いやあぁぁぁぁ…いっぢゃうぅぅっ…あっ…あっ…あっ…」
部屋に入ると同時にユリの絶叫が聞こえる。
SMチェアーに手足を固定されたユリの胸が激しく上下している。少し離れたソファーにユリの後輩がまばたき一つせずユリの痴態を疑視している。
「ちょうど仕上げに入るところですよ。」川上氏が俺に気づいて声をかけてくる。
皮ベルトで絞り出されたユリの乳房には鍼灸院で使うような針が突き刺され、川上氏が電極クリップを取り付ける。
無数の電極針が付いた搾乳器が乳首と乳輪を吸い上げ締めつける。
「あっ…あなた…あっ…何回も…逝ってる…」
「精子はもらったのか?」
「中に…あっ…入ってるの…あなた…あぁ奥にもらったの…でも…ごめんなさい…我慢できなくて…あぁ…一度は…お口で…あぁ…飲んだの…あぁ…ひっ…あぁぁぁぁぁ…」
川上氏が電気ディルドとアナルプラグを挿入する。
「ユリは悪い子だね」
俺は電気ディルドにスペースをあてがい調教ベルトで絞り上げる。
「がっ…はあぁ…」
電気ディルドの先端がユリの子宮口に当たる。
「あなた…ごめんなさい…あっ…はあぁ…」
川上氏が調教ベルトの開口部からのぞいたクリトリスに吸引器をあてがう。
「はっ…ひっーあっ…あっ…あっ…」
小指大の容器にユリのクリトリスが引き出される。ユリの腰が浮き、少量の潮が断続的に放たれる。
川上氏が吸引器をひっぱりクリトリスの根元を電極クリップで挟む。
「あ…ぁぁ…ダメェ…はあぁ…」
俺はSMチェアーを窓際に移動する。川上氏がとなりにモニターを並べパソコンでメッセージを走らせる。
[私は主人の言いつけを破って他人の精子の飲んだ悪い人妻です。これから、恥ずかしいお仕置きを受けます。お仕置きを受けながら何度も逝く私を見て精子をいっぱい貯めて下さい。
いっぱい貯まったら○時に連絡して下さい。
xxxーxxxx-xxxx ]
俺はブライトを上げ、部屋の照明を消す。ユリの頭上のダウンライトをつける。
ユリの痴態が浮き上がる。
川上氏が電流のスイッチを入れる。
「ひっー…はあぁ…あっ…あっあっあっあっあっ…」
ユリがのけぞる。
「あおぉっ…あぁぁぁぁぁ…いっぢゃうぅぅっ…いっぢゃうぅぅ…ひぐっ…あっあっあっあっあっ」


変態牝奴隷涼子  冬の菖浦

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