人妻千秋…⑮ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

人妻千秋…⑮ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
そして1月も半ばを過ぎた頃にやっと千秋からメールが届いた。
「また遊んで下さい!」
それから私は千秋に返信して空いている日を確認した。
「じゃあ〇日に来いよ!」
私のメールに千秋は返事をよこして会う日が決まった。
そしてこれが後の旦那にバレる原因になったのだ



この日も千秋といつもの場所で待ち合わせる。
そして私は千秋を待つ為に雑貨屋の中をうろついていた。
すると数年ぶりの後輩に会ってしまったのだ。
『何してんスか?』
『あぁ、待ち合わせだよ!それにしても久しぶりだな!』
そんな感じで話が盛り上がってしまった。
『久しぶり!』
そこで千秋が私に声をかけたのだ。
『おぉ!来たか!』
それから千秋はトイレに行ってしまう。
すると後輩が…
『綺麗な人っスね!』
『ああいうの好みか?』
『はい!いいっスね!』
ここで私の悪い癖が始まってしまった。
『じゃあ今からお前の部屋行くぞ!』
そしてトイレから戻った千秋を連れて後輩の車に乗り込んだ。



それから暫くして後輩のアパートに着くと少しの間外で待つように言われる。
その間に千秋に近くのコンビニに買い物に行かせて私は部屋に入った。
すると後輩は部屋を片付けている途中だった。
『何であがって来るんスか!』
『エロDVDばかりだな!まぁ彼女もいないんじゃな!』
『いいじゃないスか!それより外で待って下さいよ!』
『バカだなぁ!いい話があるから入ってきたんだろ!』
『何スかぁ?いい話って!』
『アイツ、俺の何だと思う?』
『何って…、奥さんか彼女ですか?』
『ハズレ!アイツはセフレって言うより奴隷かな。』
『何スか、奴隷って!』
『言葉通りだよ!まぁ楽しませてやるから!』
そして後輩はDVDを残して散らかっている物を押し入れに突っ込んだ。



それから少しして携帯が鳴った。
『どこにいるの?』
そして私は外に行き千秋を連れてきた。
それから千秋にチューハイとおつまみを渡して後輩と話し込む。
すると千秋は暇して散らばるDVDのパッケージを見ていた。
『何、千秋!それ見たいの?』
『だって暇なんだもん!』
そして後輩にDVDをかけさせるとまた2人で話を続けた。
それから千秋の様子を度々伺うと飲むペースも早くなり3缶を飲み終えた。
『千秋!どうした?』
『暇っ!』
『何で?DVD見てるじゃん!』
『だって…。』
『俺らに相手して欲しいの?』
すると千秋は首を縦に振った。



それから私は千秋の背後にまわるとスカートに手を入れた。
『もう濡れてるなぁ!』
『だって…。』
『相手って何の相手?』
『エッチ…。』
千秋は恥ずかしそうに小さく答えた。
『じゃあどうするんだっけ?』
『はい!ご主人様のおちんちん舐めさせて下さい!』
千秋は振り返りそう言うと四つん這いになり私のズボンを脱がせた。
それから舌先で舐めてから口に含み舌を絡めてくる。
そして私はじっと見ている後輩に声をかけた。
『そこで見てないで触ってやれよ!』
私の言葉に後輩は千秋の背後から胸を触った。
『ちゃんと服の中に手を入れろよ!』
『はいっ!』
後輩は私の言う通りに手を入れて激しく胸を揉んだ。



『ほら、交代だぞ!』
私が千秋の頭を軽く叩くと千秋は口を離す。
そして振り向くと後輩を脱がせ座らせた。
すると私と千秋は驚いた。
なぜなら後輩のモノは今まで相手した誰よりも大きい…と言うよりデカかった。
『…。舐めろよ!』
固まる千秋に私も一瞬戸惑ってしまった。
そして千秋は舌先で全体を舐めた後、口を大きく開けてくわえる…と言うより頬張る。
それから千秋は一生懸命にフェラを続けたのだ。



私はそんな千秋のお尻を2回叩く。
それを合図に千秋は四つん這いになり私は後ろにまわって挿入する。
『んっ!んっ!』
それから腰を動かしたのだがキツくもない千秋の中で果ててしまう。
正確には千秋でイッたのではなくこれからの千秋に興奮したのだ。
そして動きの止まった私に気付いた後輩は…
『先輩!ゴムしてなかったんじゃ…。』
『いいんだよ!コイツは俺のおもちゃなんだから!』
『おもちゃ…って…。』
『お前はどうする?』
『どうするって…。本当にいいんですか?』
それから私は千秋から抜くと…
『千秋!』



千秋は私の言葉に精子を垂れたまま後輩を跨いだ。
『ご主人様!千秋のオマンコは中出し専用ですからたくさん出して下さい!』
そうして腰をゆっくりと下ろして後輩のモノを飲み込んでいった。
その間私は千秋の脇に立ち綺麗に舐めさせながらアソコを見ていた。
すると千秋のアソコはゆっくりと飲み込んでいくのだが辛いようだった。
なぜなら子供を産んで少しゆるくなったアソコが裂けそうに拡がっていたからだ。
そして口を離した千秋に…
『動けるか?』
『待って!まだゆっくりにして!』
腰を少し動かした後輩を千秋は止めた程だったのだ。



それから私が見ている中、いきなり深く入らないように千秋は後輩の胸に手をやりゆっくり動いた。
そして暫くすると慣れてきたのか奥まで挿入された。
『あっ!あんっ…。』
千秋は大きな声を出して腰をゆっくりと回転させた。
『あっ!あんっ!』
それから後輩は千秋の胸に手を伸ばした。
『あんっ!あんっ!』
『気持ちいいのか?』
すると千秋は頷き…
『おっきい…。』
そしてまた夢中になり腰を動かす。
『あんっ!あんっ!』
そこで後輩が…
『イキそうです!』
『ご主人様!千秋のオマンコでイッて下さい!』
その言葉を聞いている途中で後輩は足を震わせイッてしまったようだった。



『千秋!』
私が声をかけると千秋は腰を動かし続ける。
このタイミングでの呼び掛けは千秋にっては続ける事を意味する。
それは回復の早い後輩にこのまま抜かずに続けられ3回目をイク時の千秋はぐったりとしていた。
『まだしたいならお前が動けよ!』
その言葉に後輩は千秋をゆっくりと倒し正常位で突きまくる。
するとぐったりとした千秋はいつもと違い反応して声を上げた。
『あんっ!あんっ!』
さすがにこの大きさでは千秋も反応してしまったのだろう。
『あんっ!あんっ!』
それから4回目ともなると後輩はイカなくなり千秋だけが弄ばれた。
そして…
『あんっ!イクっ…。あんっ…。』
その声に後輩が激しさを増すと…
『あんっ!ダメっ!イクっ!イクっ!あっ!』
千秋は激しく痙攣するが後輩は止まらない。
『イクっ!ダメっ!またっ!イクっ!』
そして千秋の甘い声に後輩は止まる事なく…
『イクっ!ダメっ!イッたままっ!またっ!ダメっ!』
それは後輩がイクまで続けられ嫌がる千秋は自然に後輩にしがみついていた。



この日はこの後暫く千秋は動けず時間がなくなり帰る事になる。
そして後輩の車から降りる時…
『誰かに似てますよね!見たような気がするんでスけど!』
この言葉に私が違和感を持てば悲劇は起こらなかったのだが…
『誰?芸能人に居たっけ?』
『気のせいっスかねぇ…。』
『そうじゃん!俺は分からないぞ!』
『ですよね!』
そして後輩と別れ千秋も帰った。





それから次の週から後輩の部屋に通うようになる。
なぜなら千秋も気に入ったようだし何よりホテル代がかからないからだ。
後輩にしてもタダで女とやれるし、部屋を汚すのもほとんどが自分である。
それに避妊を気にしないでいいのならまず断わるはずもなかった。



そして次に部屋に向かう時に千秋が…
『後輩って誰かに似てるよね!』
『誰かって誰?』
『うーん、誰かなぁ…。後で思い出すよ!』
これも私は深く考えなかった。



それから後輩の部屋に入ると綺麗に片付けてあり布団が敷いてあった。
『やる気まんまんだろ!』
『はははっ!まだ若いっスから!』
『今日はあたしと何回したいの?』
『何回でもいいっスよ!』
『また千秋はぐったりするだろ!』
『だねぇ。だって…。』
『そりゃあ、俺よりデカイしなぁ!』
『うん!最初裂けるかと思った!』
『その割には千秋も夢中だったろ!』
『だって…。』
『そういや千秋ってどんなHが好きか分かるか?』
『分からないっスよ!俺、Mってどうしたらいいか…。』
『大丈夫だよ!なぁ千秋!』
すると千秋は照れくさそうな顔をして舌をちょっと出した。



『教えてやろうか?』
『はい!』
『そうか!千秋はなぁ、深く挿入した所で出されるのが大好きなんだ!』
『そうなの?』
後輩が千秋の顔を見るとコクンと頷く。
『妊娠は?』
『そんなの気にするなよ!旦那の子って事にするから!』
本当は千秋がピルを飲んでいるからなのだがこの方が相手が興奮するのでいつもこう言うのだ。
『旦那って…。人妻ですか?』
『うんっ!』
『大丈夫ですか?』
『いいんだよ!もっと前から俺のおもちゃなんだから!』
『おもちゃ…って…。でも旦那に内緒で妊娠させるってゾクゾクしません?』
『そう思うなら妊娠させてやれよ!』
『はい!』
後輩は立ち上がり千秋の手を掴んだ。
『バカっ!俺の後だよ!』
『はい!あとお願いが…。』
『何?』
『やって欲しい事が…。』


奴隷…やめられない5  トラップ

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