義母はご主人様【晒された雄犬編】 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

義母はご主人様【晒された雄犬編】 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
また、短文の際にはご勘弁を願います。
沢山の方々に読んでいただいて本当に感謝します。<

では…

◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎

ここは、遼子の別荘。
ゲスト用のベットルームに和子が眠っている。
部屋には、優しい風が入ってきて、白いカーテンを揺らす。
キングサイズのベットの上で和子は、全裸でシルクの毛布だけを身に纏い、軽く寝息をたてている。寝返りをうつ度に艶っぽい脚が開き、陰毛が風でそよぐ。

昨日から今朝まで、あらゆるプレイを一哉に施していたぶり続け、あらゆる道具を使って責め続けた。また、複数のドミナから甘美なレズプレイをたっぷり受けて、和子は精神的にも肉体的にも疲れ果て、泥のように眠っている。

今朝、別荘に戻ってきた時は足元もおぼつかないほど疲れきっていた。遼子にベットルームに案内されると、そこらじゅうに服を脱ぎ捨てて、ベットに倒れ込んだ。
何の夢を見ているのだろうか、時々ニヤニヤ笑って枕に顔を擦り付けている。

遼子は、別のゲスト用のベットルームに恵美と全裸で抱き合って寝ている。
今朝、和子をベットルームに案内した後、一哉を地下の調教部屋に放り込むと、二人も疲れ果てて、ベットに潜り込んだ。
遼子は、恵美の豊かな乳房に顔を埋めている。微かに開いた口元から垂れた涎が、昨日の激しさを物語る。
恵美は、両手で遼子の髪を抱いている。まるで遼子の顔を自分の胸に挟み込んでいるようだ。遼子が顔を動かす度に、少し汗ばんだ乳房が揺れる。
二人は、絡み合った長い脚で、無意識にお互いを優しく撫で回している。

昼を過ぎて三時を回ったとき、遼子の携帯電話が鳴る。
遼子は、恵美の乳房から顔を出して、上半身だけを動かしベットの上に放り投げていた携帯電話を眼を閉じたまま手で探して電話を受ける。

「は…い。もしもし…」
遼子は、髪をかきあげて、ダルそうに口を動かす。
「遼子さん?ごめんなさい(笑)お休みだった?」
携帯電話からマダムの明るい声が聞こえてくる。


人妻圭織~調教~  妻奴隷 第4章 新生3

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