妻奴隷 第3章 無限3 SM小説【SMプレイ.jp】

妻奴隷 第3章 無限3 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

妻奴隷 第3章 無限3 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
はユリがヴァギナとアナルをディルドに責められ、吸引された乳首がマイクロ
ローターの振動に責められている。
「あっ・あっ・・くぅう・・・また・・いくっ・・あぁぁぁーーーっ・・」
目を虚空におよがせ、口から涎をたらし、体を痙攣させながらユリは数回目の
絶頂をむかえた。
俺はディルドとマイクロローターのスイッチを1段強くする。
絶頂の痙攣から解放され、弛緩していたユリの体が再び硬直する。
「ひっ!また・・いや・・くる・・あぁぁ!・・いくっ・くぅぅぅー」
ヴァギナからは大量の潮、吸引された乳首からは母乳を出しながらユリは再び
絶頂を迎える。
ユリが絶頂を迎えるたびにディルドとローターの強さを上げていくため、ユリ
は休む間も無く刺激を与えられ責め続けられる。
高速道路とはいえ、あたりは明るく周りには他の車も走っている。
休み無く与え続けられる刺激と、絶え間なく襲ってくる快感、衆人環境で玩具
に責められ絶頂を迎える羞恥心がミックスされユリを襲い、ユリの体は絶頂を
迎えるたびに敏感になっていくようだった。
高速を走りまだ1時間とたっていないが、絶頂を迎えるたびに潮を吹くユリの
ために敷いた吸収マットは飽和状態になりつつあった。
それにユリの羞恥心をもっと刺激する必要がある。
俺は車をパーキングエリアにすべり込ませた。
平日のためか車はまばらで、トラックや営業車が多い。適当なところに車を止
め玩具のスイッチを最強にする。
「ひぃやぁぁぁぁー いくぅーいくっくぅぅーーーー」
いきなりの刺激に今まで以上に激しく痙攣し、ユリが絶頂をむかえた。
俺は玩具のスイッチを切り、乳首の吸引をといてやる。
「はぁはぁ・・うぅ・・あぁぁ・・」
解放されたユリは徐々に覚醒していく。
「あっ。えっ?」
「少し休憩だよ。それに新しい物に変えないと。」
俺は助手席の吸収マットを見ながら言う。
「うん。」上気させたままの顔でユリがうなずく。
「ユリはスカートを変えないと、俺は違う玩具を用意するから」
「ここで?」
「少し移動するよ。ここじゃ刺激がたらないだろう。」
「うん・・・」ユリの体も意識もさらに強い刺激を求めていた。
とりあえず乳首の玩具から取り外しながら、移動先を探す。
新たな玩具を用意している間にユリも化粧を治している。
しばらくすると1台の営業車が入ってきた。運転しているのは女性だった。
ユリは男性には犯さたい、女性には痴態を見られたいという性癖がある。
今回もユリの希望がそうだった。
女性の乗る営業者は周りの車から離れた3列目に車を止める。
俺は車を出し、1台分離して車を止める。ユリがドアを開ける。
女性は書類に目を通しているようだったが、こちらにチラッと目を向け再び視
線を書類に落とす。
「うっ・・あぁぁ・・」ユリが腰を上げ、ゆっくりとヴァギナとアナルに突き
刺さったディルドを引き抜いていく。ディルドがユリの愛液で淫靡に濡れ光っ
ている。
ユリが車外に体を移し、俺は後部に回り荷物を広げる。
待っている間、ユリは後部のスライドドアの前で女性に背を向けて立ってい
る。
女性がこちらを向けば、開け放たれた助手席に起立した2本のディルドが視界
に入るはずだ。
俺は荷物の中からユリの新しいスカートを取ってやった。
巻きスカートで、いつものユリらしいマイクロミニだ。
ユリは受け取ると、はいているスカートを脱ぎだした。
女性との車の間でユリの下半身があらわになる。
そのとき、女性の視線が一瞬こちらに向けられる。一度戻った視線が再びこち
らに向き止まる。
俺はユリにうなずく。ユリがうなずき返しゆっくりと女性の方に向き何事も無
かったように新しいスカートを履きはじめる。
女性は口に手をあて、ユリと助手席の間をせわしなく視線を泳がせている。
俺はこれからユリを責める新しい双頭のディルドを取り出しスライドドアを開
けシートにのせる。そうして運転席から助手席に手を回し今までユリを責めて
いたディルドを取り外した。
俺が次の用意をしている間に、女性は慌てた様子で運転席のドアを開けパーキ
ングエリアの施設にかけていった。
「ユリもいっておいで。俺は用意が終わったら行くから。」
「うん。行ってくる。」
顔を上気させながらユリが答え、ゆっくりと施設に向かって歩き出した。




後輩は性奴隷……4  後輩は性奴隷……3

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