爆乳ドM女⑭ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

爆乳ドM女⑭ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
俺はマキが買ってきたコンビ二の袋を一瞥した。
「はぁい」
マキは立ち上がって、ゴムを取りにいく。
責められた直後なのと手が縛られているので、ややフラついている。
「ほらー、早くしろよー」
「はぁい」
ベッドからマキの後ろ姿を見ていると、ふと客観的な視点になった。
高身長でがっちりして、足もかなりムッチリしているが、個人的に萎えるほどではない。
体型的にはあそこまで高身長ではないがバレーボールで○グカナと一時騒がれていた○グの方に似ている。(顔はご想像にお任せします。)
実際のスタイルは一応腰にくびれはあり、ケツはでかいが垂れてはおらず、胸は言わずもがなの爆乳。
そしてドM。
我ながら、よくこの調教しがいのある女を手に入れたな、と思うと同時に、今夜部屋に連れ込むまで結構面倒臭かったなということを思い出した。
マキは袋を取ろうと屈むと、尻のワレ目からテカリとしたものが見え、太ももままで汁がつたってる。
「おーおー、スケベ汁が垂れてんぞ。床汚してねーだろうな。あとで掃除しろよ!」
「すいませぇん」
この短時間での完全な従順ぷりも、客観的にみると凄いなと思う。
ゴムの箱を手に取りながら、ベッドに戻ってきたマキは、胡坐になった俺の向かいに座り、覚束ない手で、ゴムの箱を空け始めた。
早速透明ビニールに苦戦する。
「ほら、なにグズグズしてんだよ、チンチン様いらねーのか」
俺は爆乳を揉みしだいた。 
「あんっ。すいません」
「ふっ、すいません、か。にしても、ほんととんだスケベ女だったなぁ、“マキさん”は。今日会うまでの態度は何だったんだよ!?コンパで興味示してきた年下の“まつやま君”にお姉さんがちょっと相手してあげる、って感じの態度はよ!」

ビニールをはがし、箱を空けながらマキは恥ずかしそうな顔を見せる。
「そ、そんなんじゃ・・・」
「まあ、そうだよな。そんな女が、散々スケベな言葉でチンチンおねだりしたり、コンビニで露出狂的な振る舞いしたり、弟より年下の男の奴隷になるって宣言したりしないよなぁ」
そう言いながら軽く乳首をつねる。
「はあーん。すいませぇん」
「ん?何がすいませんなんだ?」
箱を空け、束から1袋ちぎり、袋からゴムを取り出すマキ
「そのぉー・・・・」
「ん?今日までの生意気な態度をすいません、てか。あ?」
答えに窮しながらも、そのままチンコにゴムを被せようとしてきたので、俺は即、手を叩いた。
「奴隷の分際で何手を使おうとしてるんだよ!」
じゃあどうやって?的な顔をするマキを見て、こいつは風俗じゃ当たり前のフェラ装着を知らないんだなと気づき
「そのスケベな言葉ばっかり言ってる口で着けるんだよ!
そんなのも知らねーのか。しょーがないから、これからみっちり教えてやるよ!」
「はぁい、よろしくお願いしまぁす」
「だいたいゴムをつける前にまず綺麗に掃除するんじゃねーのか!?」
そう言うや否や、
「はぁい、失礼しまーす」
といいマキは素早く四つん這いになりフェラを始めた。
「そーだよ、よーくしゃぶるんだぞ」
「ふぁい」
「よーし、スケベなド変態マ○コ、良く見てやるか」
俺は挿入前にもう少しマキのマ○コをいたぶっておこうと思い、69の体勢に移った。


母が会社の肉便器に②  義母はご主人様【淫欲の階段編】2

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