調教願望…再会2 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

調教願望…再会2 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
入れ中から取り出したものを彼女に見せる。
「何だか分かる?」
彼女は黙って頷いた。


手には化粧に使うチーク用のブラシが…彼女の頬を撫でながら…
「そう…こうして使うものだね?」
黙って頷く彼女の頬から…あご…首筋…そして割りばしに摘ままれた乳首の先
端を撫でていく。特に乳首の先端は何度も…何度も…

「あぁぁ…気持ち…いいです…感じます…」

割りばしに摘ままれた乳首の先端は敏感過ぎる程だった。やがて柔らかいブラ
シの毛先は…臍から足の付け根を撫でていく。

「あぁぁ…ダメ…です」
彼女の足の付け根にチークを塗るかの様に何度も…何度も往き来する。
M字に開かれた脚で陰部はもちろんアナルの皺までもが明かりに晒されてい
た。
柔らかいブラシの毛先で陰部の外周を何度も…何度も撫で回す。
陰部に溜まった淫らな滴は奥から溢れる滴に押し出され登渡りからアナルに何
度も流れ落ちた。

時折、乳首の割りばしを左右に回しながら…
そしてブラシの先端は彼女のクリトリスを…
下から上に…ブラシで掃きあげる…
「ダメです…ダメです…」
「何がダメ?」
「乳首と…クリ…クリトリスが気持ち良すぎます…」
「素直に言えたね…」

このころには躊躇うことなく彼女の口から淫語が放たれる。何かに耐える様な
呻き声…左右に振られる頭…。

「よく見てごらん…オマンコを…」
彼女が淫部を覗きこんだのを見計らい、人差し指をゆっくり…その汁まみれの
オマンコに挿入していく。
「見える?ゆっくりオマンコに指チンポが入って行くのが…」

この言葉通りゆっくり…ゆっくり…人差し指を挿入していく。指先には何かを
押し広げる感覚を感じながら。そして彼女の膣内が収縮を繰り返し指先を奥へ
奥へ飲み込んでいく。
「イヤらしいオマンコだね。勝手に指を飲み込んでいくよ」
「ハァハァ…オマンコ気持ちいい…指が…指が入っていくぅ…」


ゆっくりと…ゆっくりと…出し入れを繰り返すと、また彼女の腰が動き始め
る。その動きに合わせるように指先の挿入を繰り返す。
前のネットカフェでは焦らされ、もどかしい思いをした彼女はこの動きに嬉し
そうでもあった。
彼女の腰の動きに合わせて指を出し入れすると、すぐに昇りつめはじめ

「イク時はちゃんと言わないとダメだよ」
「あぁあ…あぁあぁ…はい」と何度も頷いた。

グチュグチュと淫らな音が彼女の淫部から漏れる。
「イクっ…イクっ…イキそうです!」
「イキそう?」
彼女何度も頷く。


その言葉が私への合図…その言葉を聞き、彼女の膣の収縮を感じながら出し入
れしていた指を素早く抜き去ってしまう。

「はぁぁぁ…」
彼女の口からは落胆の声が…
「イク時は言わないとダメとは言ったけど…
イッていいとは言ってないよ…」冷たく微笑む。
彼女は紅潮する顔で私を見つめ観念したように
「はい…」と頷いた。

その言葉を聞いて、また彼女の淫部にゆっくりと指を挿し入れる…時折、割り
ばしを引っ張り…
すぐにまた彼女は昇りつめはじめる。

「はぁぁぁ…イク…イク…」
「イキそうなの?」
彼女は唇を噛み何度も頷いく。体の硬直を感じはじめると私は指の動きをゆっ
くり止めた。

彼女は懇願するような瞳で私を見つめる。
「イカせて下さい…
お願いします。」彼女は震える声で私に訴えた。

何度も何度もイキそうになっては指を止められ、彼女の淫部に挿し入れた指先
から彼女の奥なる締め付けを感じる。イカせてもらえないストレスが淫らな汁
となって流れ出ている。

「じゃぁ、ちゃんとお願いしないとダメだよ」
「オマンコでイカせて下さい。」

「良い娘だ…」
彼女の奥の指先を鍵型にし彼女の一番敏感な窪みを刺激する。溢れる淫汁…

「オマンコ…気持ちいい…オマンコ…オマンコ…」
彼女はとりつかれた様に淫語を呟き、自ら腰を振る。
縄で縛られた上半身を器用に使って…。

「ハシタない娘だね…たくさんお汁を流して…」
「はい…はい…あぁぁ…イグっ…イグっ…」

何度も何度も焦らされた彼女は大きくのけぞり跳ね…やがて全身を痙攣させ、
今まで塞き止められていた快感を一気に噴き出させた。

肩で息する彼女の口元を固く勃起したペニスで軽くビンタする。
彼女が目を開けペニスをくわえ様と口を開ける。そして舌先がペニスの先端に
触れる。そんな行為を無言で見ていると上目遣いの彼女と目が合った。そし
て…
「オチンポを…オチンポを下さい…」と自ら口を開いた。

彼女の口元にゆっくりとペニスを持って行くと尖らした唇から味わう様に…そ
して器用に頭を動かしペニスを口全体で味わっていく。
時折唇からペニスを引き抜くとペニスと唇から唾液が一本の糸となって彼女と
を結ぶ…。

「オチンポを下さい…」
やがて彼女から物乞いするかの様に訴えた。
「どこに?」
「はぅ…オマンコにオチンポを下さい!」
彼女ははっきりと口にした。


彼女を立たせベットに連れて行く。縄で縛られた上半身をふらつかせなが
ら…。
ベットに投げやると
「うつ伏せ…お尻を高く上げて…」
彼女はもどかしそうにうつ伏せから足を開きお尻を高く上げた。
「恥ずかしいね…アナルの皺もよく見える…」
「あぁぁ…恥ずかしいです…」
彼女の淫汁で濡れたアナルを人差し指で優しく撫でる。彼女からは歓喜の声
が…その声を聞きながらペニスの先端を彼女の膣口に当てがう…。そして焦ら
す様にペニスの先端で膣口を上下に擦る。無意識に腰を振る彼女…。彼女の懇
願する声を聞きながらペニスの先端をゆっくり…ゆっくり…挿し入れた。

「あぁぁ…入ってきます…オマンコに…オマンコに…
ダメです…」
散々焦らされた彼女は少しの挿入で軽くイッてしまった。

彼女にかけられた縄を素早く解いて仰向けに寝かせ彼女の足をM字に開く。彼
女の手をM字に固定されるように自分の足を握らせた。
M字に開かれた彼女の淫部にペニスを擦りつける。
「固いチンポはどうかな?」
「クリトリスが…擦れて気持ちいいです…」
「何が擦れて?」
「unoさまのオチンポが…クリトリスに擦れて…気持ちいいです…」
「よく言えたね
ご褒美だよ…」

頷く彼女を見ながら、彼女の膣口にゆっくりペニスの先端を挿し入れる。
「あぁぁー、オマンコにunoさまのおチンポがぁぁ…入ってきますぅ…」

彼女の反応に合わせてゆっくり…ゆっくり…ペニスを出し入れする…
その度に彼女の蜜壷からは暖かい淫らな汁が溢れてくるのを感じる。

時には浅く…
そして時には楔を打ち付ける様に奥深く…
ペニスを操る。

彼女の中が妖しく蠢き
「イキます…イッてしまいます…」
と何かにたえるようにうめき全身を硬直させ絶頂を迎えた。

彼女の落ち着くのを待って、またペニスをゆっくりと動かす。
息を吹き返した様に彼女の息が荒くなる。
ペニスの奥深くから快楽の波が押し寄せ…彼女に
「どこに欲しい?ザーメンは?」と聞くと
喘ぎ声の漏れる口を指差した。

彼女の陰部からペニスを抜きスキンを素早く外し彼女の口元に持って行く。
「溢しちゃダメだよ…」
彼女はペニスの先端を口に含み、大量に溢れる出る精液を喉の奥に飲み込ん
だ。


「ありがとうございます。」落ち着いた彼女がお礼を言った。
横に寝る彼女の頭を撫でながら
「良い思い出が出来た?」と問うと
「はい!」と明るく返事した。

春から東のある都市に引越、関西での最後の思い出つくりに私に連絡をしてき
た。
今頃、彼女は新天地で新たな生活を始めているだろう…


義母はご主人様10  義母はご主人様8

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