淫獣母娘 (15) SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

淫獣母娘 (15) SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

「鍵は持ってなさいと、いつも言ってるでしょう」

 言ってから由里子は、言葉が刺々しいのに気づいた。余韻に浸る暇がなか
った腹立たしさをぶつけている。だが、一度出た言葉は修正のしようがな
い。

「だって、支度に手間取って急いで出かけたから、忘れてしまったんだも
ん」

 由里子のきつい口調を、沙希は気にしていなかった。

 由里子はホッと胸を撫で下ろした。

「お義父さんは?」

「さっき起きてきて、リビングにいるわよ」

 母親の声を背中で聞きながら、沙希はリビングへ急いだ。

「お義父さん、帰ったよ」

 沙希は満面に無邪気な笑みを浮かべて声をかけた。

「お帰り」

 啓二は短い言葉で沙希を迎えた。必要以上の馴れ馴れしさは、由里子に疑
念を抱かせる原因になると警戒してのことだ。

「お母さん、お腹空いた」

「ごめんなさい。まだ支度してないの。少し待ってちょうだい」

「だったら、ご飯の用意が出来るまで、お義父さんに数学を教えてもらって
る」

「そんなに勉強ばかりしないで、少しは休んだらどうだ。昨日みたいに気分
が悪くなったら大変だからな」

「そうよ沙希。根をつめるのはよくないわ」

 由里子は夫の言葉に乗って沙希の身体を気遣う。

「お義父さんとお母さんは、懇談会のとき、先生に難しい顔をされるのと褒
められるのなら、どっちがいい?」

「そりゃあ、褒められる方がいいに決まってるだろ」

 啓二の言葉に、由里子が頷いて賛同の意思を表した。

「だったら決まりね。さあ、お義父さん行くわよ」

 沙希は啓二の手を引っ張って催促する。

 沙希に手を引かれて2階へ向かう前に、啓二は戸棚からブリキのバケツを
取り出した。

「そんなものどうするの?」

「沙希に、こいつへオシッコさせるんだよ」

 沙希の顔が一瞬にして赤らんだ。

「今から本当に、そんな恥ずかしいことさせるの?」

「冗談だよ。お母さんがあとで拭き掃除するから、持って上がっておいてく
れと頼まれていただけだ」

「意地悪。本当だと思ったから、恥ずかしくてアソコが疼いちゃったじゃな
い」

 沙希は平然と肉体の反応を語る。

「期待に応えてやってもいいぞ」

「今はヤダ。ご飯までの時間じゃ足りなくなるもん。中途半端で終わった
ら、おかしくなっちゃう。とにかく、お義父さんのこれで早く慰めて」

 沙希は啓二の股間を愛おしそうに撫でた。

「ここでいちゃいちゃしていると、お母さんに見つかるぞ。それに、時間も
なくなる」

「そうだね。早く行こう」

 沙希は慌しく階段を上がってゆき、あと3段ほどのところで立ち止まり、
制服のスカートを捲くった。

「今日もノーパンだよ」

 腰を折って脚を開いた沙希は、頬を紅潮させ、虚ろな眼差しを啓二に向け
た。

 引き締まった白い双臀と股間が啓二の瞳を射った。臀丘の谷間に穿たれた
肛門は、蝶が翅を広げた形で襞を放っている。肉土手はうっすらと開いて、
恥液に濡れて鮮桜色に色づいた粘膜を覗かせていた。そして、沙希が昂奮し
ているのを語るように、膣口から透明な粘液が溢れて、粘膜の溝をつたい流
れ、皮の剥けて珊瑚色に肥大した肉粒を包んで、そこから細い銀糸を引きな
がら垂れ落ちた。

 その光景に、啓二の陰茎がジーンと痺れ、ズボンのなかで勃起をはじめ
た。

 しかし、ここで沙希を弄ぶわけにはいかない。

「余計なことしてないで、早く部屋へ入れ」

 啓二は素白の丸尻をペチッと叩いた。波紋が拡がるように、尻肉が緩やか
に波打った。

 沙希はペロッと舌を出し、階段を上がってドアを開いた。

 沙希に続いて部屋に入ると、啓二はバケツをドアの脇に置く。

 沙希はベッドの前に立ち、もどかしそうに制服を脱ぎ捨て、瑞々しい白い
裸体を啓二の視線に晒した。

「チ○ポのお迎えが出来るほど濡れてるのか?」

 啓二は階段で確認しておきながら、陰険にたずねる。

「触ってみて」

 沙希は上気した顔で言って、肩幅ほどに足を開いた。

 啓二は沙希の前に立って、秘裂に指を埋めた。熱い恥液に指が溺れる。

「下着を着けてなかっただけなのに、ぐっしょりじゃないか。沙希は学校で
一番スケベな生徒だな」

 啓二は沙希を揶揄する。

「お義父さんがこうしたんじゃない。エッチすぎて嫌い?」

 沙希は媚びるような甘ったるい声でたずねる。

「好きだよ。お義父さんの思うとおりになってるからね」

「嬉しい!」

 沙希は顔をほころばせると、跪いて啓二のパジャマのズボンを引き下ろし
た。半起ちの陰茎がヒクついて揺れていた。沙希は褐色の竿を握って持ち上
げ、舌を突き出して鈴口をチロチロと舐める。心地よさで啓二の身体がとき
おり小刻みに震えた。

 沙希は亀頭へ舌を這わせながら、ふぐりを掌で転がしては優しく揉んだ。
巧みな愛撫に、陰茎は沙希の手のなかで肉棒と化した。

「おチ○チ○、硬くなった」

 嬉しさを呻くように言って、沙希は裏筋を亀頭に向けて舌を這わせた。ね
っとりと唾液の跡が残る。

「沙希はおしゃぶりが好きだなぁ」

 啓二は沙希をからかいながら、机に置かれた子機に手を伸ばして電源を切
った。

「だって、こうするとすぐに元気になって、嵌めたい気分になってくれるも
の」

 啓二の行動に気づかない沙希は熱く爛れた声で言って、怒張を口に含ん
だ。赤唇を肉竿に滑らせながら、手でも扱く。

 啓二は陶然とした表情で、ときおり「う~ん」と気持ちよさを呻いた。

 ジュピジュピと唾液が爆ぜる音が立ちはじめた頃には、沙希は怒張の硬度
に酔い痴れ、唇の端からはねっとりとした唾液を大量にこぼしていた。

「沙希が上手だから、出そうだ」

 啓二は放出寸前の差し迫った声を出した。

「出しちゃダメ。硬いのをここにちょうだい」

 沙希は泡を食ったように言って立ち上がり、背中を向けてベッドに両手を
ついて白臀を突き出した。

「そんなに欲しいのか?」

「あ~ん、知ってるくせに焦らさないで。早く嵌めて」

 沙希は半泣きの声を上げ、白臀を大きく揺すって懇願する。

「尻を振ってせがむなんて、高校生の仕種じゃないぞ」

 啓二は相好を崩して沙希を侮辱しながら、肉花へ亀頭を押し込んだ。

 同時にドアが開いた。

「さっきから電話しているのに・・・・」

 由里子の声は驚愕の表情と一緒に途切れた。

 沙希は突然の出来事に身動き出来ず、愕然とした顔で母親を見上げてい


スカオナニーを弟に見られて・2  奴隷市場2

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