妻奴隷 第6章 逝女4 SM小説【SMプレイ.jp】

妻奴隷 第6章 逝女4 SM小説【SMプレイ.jp】

SM

SM SMプレイ ソフトSM HOME > SM小説 > 妻奴隷 第6章 逝女4 SM小説【SMプレイ.jp】

updated 2012-06-29

妻奴隷 第6章 逝女4 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
時間が迫って来ているので用意をさせライブ会場に向かう。会場の30分後に入場すると体育会系の若者たちが迎えてくれた。
M淑女達の周りを取り囲むように若者たちが会場に向かう。
それ系のライブらしく奇抜なファッションの観客達が多いがセックスアピールではM淑女達に勝てないのか
「すげー。」
「あれって、ヤバく無い?」
すれ違いや後ろから来た若者たちが囁いている。
ユリは胸元がV字に大きく開いたボンテージミニだが、特徴的なのは乳房の部分に乳首大の飾りが無数につけてある事だ。一見するとわからないが乳房の頂点には乳首が露出している。
川上夫人はストレッチラメのミニドレスでスカートの前に深いスリットが入っている。ただ、そのスリットを割り開いて黒光りしたディルドが突き出している。ディルドの根元は二股に分かれそれぞれがヴァギナとアナルに突き刺さっている。
祐香ちゃんはフロントが編み上げのボンテージビスチェにレースのフレアミニだ。スカート越しにレザーのGストリングスが確認できるくらいだ。アナルにはテールバイブが挿入されレースのフレアミニ越しに尻尾が確認できる。
夏の夕暮れは遅くM淑女達の姿を厭でも際立たせる。
いい場所があったので若者たちにレジャーシートを広げてもらいくつろぐ。
「あかりさんのこれ、ヤラシイ。」
ユリがディルドの感触を確かめるように手を動かす。
「ユリさんだって、乳首の先から溢れてるわよ。」川上夫人がユリの母乳を指先ですくい取り舐めとる。
「祐香ちゃんもあんなに食い込ませて…」
既にスイッチの入ったM淑女達は我慢できないのか視線をこちらに向けてくる。
「ライブが始まってからだよ。」
俺はやんわりと告げる。その間にも何人もの若者たちがM淑女達を視姦し、前方に向かっていく。

周りにいる学生達もそわそわし始める。
我慢できないのだろう。
「我慢できない奴はオナニーをしろ。精子は彼女たちに処理してもらえ。」
「まだ、明るいからバレないようにするんだよ。」
学生達がざわめく。
何人かがズボンの中に手をいれ触りだす。
「初めはユリさんの口に精子を出して…」
川上夫人が指示を出す。


2400秒の奇跡 - 第1章  女装美少女

SM小説一覧へ

SMプレイ ソフトSM 無料体験コース(女性専用)

無料でSMプレイ ソフトSMをお楽しみいただけます。

ホテル代・交通費を含めて無料です。

女性の方のみ ご応募いただけます。

お申し込み時に、無料体験プランとお申し付けください。
120分コースのみの施術とさせていただきます。

お申し込み

メールにて
ご希望の日時
ご希望の施術場所
施術時間

ご連絡ください。

また、ご質問等お気軽にご相談ください。

info@smplay.jp

telでのお問合せの場合
メールにお電話番号をご記入の上、
連絡ご要望時間をメールにご記入いただき、
メール送付お願いします。
折り返し、ご連絡させていただきます。

smプレイ

ご注意
●カップルでのご利用
カップルでのご利用の場合、3名での入室になります。
誠に恐れ入りますが、ホテル代のみ、ご負担お願いします。

●年齢制限
誠に申し訳ございませんが、ご高齢の方の無料施術は、お断りさせていただいております。
45歳以上の方は、ご遠慮いただいております。ご了承ください。