M奴隷調教 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

M奴隷調教 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

駅前待ち合わせで由美は待っていました。

ベージュのニットワンピ、膝上15センチのミニで無色のパンストに黒ブーツ、当然下着は着けていません。

いつもの立駐で裸にひん剥き、乳首を甘噛みしながら縛ります。

今日はいつもより感度が良く、乳首を舌で転がす度に身体をヒクつかせます。

「今日はかなり敏感じゃん。」

『生理前だからかな…乳首だけでイッちゃいそうなぐらい感じるの。』

「今日はこれでオナりな。」

『イヤだ…凄い太くて長いわ。入るかしら…』

極太のディルド、直径が7センチ程のを手渡して車を走らせました。

国道に出ると、由美は無言でパンストを膝まで下ろし、座席に両足をM字に開きディルドでワレメをなぞります。

ニチャ、ヌチャと淫汁の音がします。

「入るか?ちゃんと入れてオナらなきゃ、裸にして連れ回すからな!」

言いながらクリを捏ね回します。
そしてゴム製の吸引式クリキャップで、クリ豆を吸い絞りました。

『あん!はい…ちゃん…と、あー!入った~、凄い太い~!壊れちゃうかも~』

「ほら、ちゃんと動かせよ!ズゴズゴ出し入れしろ!」

『気持ちいいです。もう…イキそうです…イッてもいいですか?』

「もうイクのか?まだ、30秒ぐらいだそ?やっぱ、お前は変態だな。」


『はい…由美…は、チンポのため…なら、なんで…も…、あー!ダメ!イクー!』

速攻でアクメです。

「手を止めるな!続けて、何回もイキ続けな!」

と、私がディルドを高速で出し入れすると、

『イヤー!また、イクー!イク、イク、イクー!』

2回目のアクメ披露。
それでも無視して、ディルドを動かすと

『凄い、凄い。おかしくなっちゃう…あー、イキます。イッ、イグー!イグ、イグ、イッ、イグーーー!』

強烈に達し、口をパクパクして白目を剥いて、身体をガクガク震わせていました。

「おい!変態由美!今日はまだまだイキ恥を晒してもらうからな!」

言いながらクリキャップを外し、勃起して皮から飛び出したクリを指先て摘みあげれば、

『イィー!ダメー!』

叫んで潮をぶちまけました。


「しゃぶれ!」

ノロノロと動き、ズボンのファスナーを下げて、完全勃起しているデカマラを口に入れます。

回りの車の視線は関係ないのか、
夢中でカリに舌を這わせて強烈なバキュームフェラをしてきました。

「車の中で3回もアクメ披露して、洗ってないチンポをシャブリる由美は変態以外の何者でもないな。」


それでも無言で、ジュボジュボと一心不乱に竿に舌を絡めます。

「出すぞ!全部飲めよ!」

夢中でシャブリ付き、そのまま口にザーメンを発射しました。

『んん~。』

と呻いて、ゴクッと喉を鳴らして、大量のミルクを飲み干し、尿道の鈴口をチュウチュウ吸います。


入れたままのディルドを、ズボッと引き抜くといつもの如く、白く固まったヨーグルト状の本気汁が湯気をたてて、ビッシリ付いています。

オマンコはふやけあがって、ベトベトになっていました。


遊園地に着き、駐車場でクリキャップとリモコンバイブを入れ車を降りました。

入場券を買い、大観覧車に乗り込みました。

ゴンドラの中で、すっ裸にして、視姦の餌食です。

『恥ずかしい…お願いだから、服だけは着させて。』

「変態のくせに、何言ってんだ!お客さん達に、変態縄化粧をみせてやれよ!」

と、リモコンのスイッチをMAXでONにしたら、

『イヤー!ダメ!おかしくなっちゃう!』

「遠慮しないで、イッてもいいぞ。また潮吹くか?」

クリキャップを外して、クンニを始めます。

執拗に舌先でクリを弾き、吸い上げると

『いぃ…凄い気持ちいいです。』

指でクリを摘み、乳首を舐めて、暫くすると

『あぁ~、イキそうです…イ、イク、イク…』

同時にクリ責めを止めて、寸止めします。

『イヤッ、イカせて下さい!』

「あれ~?さっき車で何回もイキ汁吹き上げても、まだイキ足りないのか?」

と、焦らしながらまたクリを摘みます。

『いぃん!あ~、イキます。』

また止めます。

『イヤー!お願いです。イカせて下さい!』

「しょうがない変態女だな。もっと足広げろ!上のゴンドラに濡れマンコみせてやりな!」

言いながら、またクリを摘みます。

『ひぃ~、イキます。イッ、イキます!イクー!』

クリ摘み更に強くして、アナルに指を入れました。

『きぃー!ダメー!イグー!』

と大量に潮を吹き上げました。



ゴンドラが下に着くので、服を着せました。ゴンドラの中はムンムンと卑猥な匂いが立ち込めています。


降りて、ゲームエリアに行き、プリクラに入ります。

目的は、エロプリを撮って、由美に色々な場所に貼らせるつもりです。(当然、目防はしますが)

フェラ写や大股開きでのマンコ写、最後はハメ写と願写でかなりの枚数を撮り、30分ぐらいの時間を費やしました。

「このプリ、お前の家の電柱とかに貼っときな。オレは駅とかのトイレに携番付きで貼ってやるからな。」


『イヤ…旦那に見られたら、破滅です。勘弁して下さい。』

「大丈夫だよ。目防せしてあるから。それより、知らない携帯電話からかかって来ても、ちゃんと出なきゃダメだぞ!はい、ヤリマンの由美です…ってな。」

『どこまでも、生き恥を曝されるのね…お願いだから、それだけは勘弁して下さい。』

「さすがの変態由美も、見ず知らずのチンポはムリか?」

ニヤニヤしながら言うと

『はい…TAKEさんのチンポだけで虐めて下さい。それに…』

「今日はまだ、チンポハメてもらってないので…今からでも生チンポで責めて下さい。」



遊園地を出て、薄暗くなってきたので、人気の無い高台の公園にカーセックスをするため向かいました。

ワンボックスの後部席をフラットにして、パンストの股座を破り後ろから一気に根元まで貫きました。

『あ~、気持ちいいです。イッパイ突いて下さい。』

パンパンと音を響かせての深突きに悶絶する由美。

『あん!いい~、おかしくなっちゃう!下さい、イッパイ下さい!』

体位を正常位に変えて、クリを弾きながら突き回すと

『ダメ、もうイキます!中に下さい、イッパイ精子下さい!イッ、イクー!』

同時に、ビュルビュルと大量のザーメンをオマンコに放ちました。

『イク…熱い~』

身体を痙攣させてイキ果てました。

お決まりのお掃除フェラをして、今回の調教デートは終了です。

次回は美術館~映画館での調教を、書きます。


新妻肛虐蟻地獄 (1)  M奴隷由美 野外露出調教

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