爆乳ドM女⑥ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

爆乳ドM女⑥ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「あっ、あっ、あっ、ああーん、あっあーん!」
「おい、まさかまたイクとか言わないよなぁ?」
「はぁっ、はぁ、わ、わからなぁっい!あっあーん」「あっ?いまなんて言った?」
「ごめっ、ごめんなさぁ~い、すごぉいきもちくてぇ、あっ、あーん、またイっちゃいますぅ~」
鏡に映る自分のアソコを泣きそうな目で見入りながら答えるマキ。
「しょーがねーな、ドスケベめ!またイかせてやるよ!自分がイク姿をしっかり見とけよ!」俺はさっきと同じようにマンコの中で中指の第二関節を軽く曲げて膣の上側を激しく刺激した。
「あ~、あ~、イっ、イクぅ~、あっああー、あああっ、イクっ…、あーん」
その瞬間俺は動きを止めた。オナニーしていてイキそうなのを止めようとして、でも間に合わず中途半端にイってしまった経験が皆さんにもおありではないでしょうか?女性にもそういう状態があるようで、まさに俺はマキをそういう状態にしようとした。
俺がわざと
「またイったのか?よくイク女だな、ホント」
と言うと、口には出さないが悲しげな目をするマキ。どうやら試みは成功したようだ。
次に俺はマキの右手を掴みチンコを触らせつつ
「こんだけイったら、もうチンチンはいらないよな?」
と言う。マキはしっかりチンコを握ったまましばし黙り込んだ後、次の言葉を口にする。
「……、チンチンほしぃですぅ」
「ふっ、まだ足りないのかよ!どーしよもねーマンコだな!ちゃんと、鏡に向かってお願いしてみろ!」
「ごしゅじんさまのぉ、チンチンが欲しいです!」 「よーし、いいだろう!じゃあまず口で奉仕しろ!」
「はぁい!」
俺はズボンを脱ぎ、ベッドに仰向けになり上半身を起こし、マキを頭が俺の股間に来る位置で四つん這いの体勢にさせた。鏡にはマキのケツとマンコが丸見え状態。
マキがいきなりしゃぶろうとしたので、用意していたハエタタキでケツを叩く。
「なーに勝手にくわえようとしてんだよ!まず、いただきます、だろ!パシっ!」
「あーん!いただきますぅ~」
「そーだ、しっかりしゃぶれよー」
マキのフェラチオは大してうまくなかった、男性経験がそんなにないのだろう。(ヘタだなぁ、まあこれから俺が仕込むからいいか)
俺は爆乳を触りながらイジメることに専念した。
「パシっ。おー、おー、もっとケツあげろや!パシっ。足も開く!パシっ」
ケツを高々と上げさせると鏡に股の間から、爆乳が垂れ下がりベッドに一部がついてそれを揉んでいる自分の手まで見える。
「そーだ!パシっ。丸見えだぞ、スケベマンコがよ。パシっ。どーだ?チンチンはおいしいか?」
「はぁんい、おいしいですぅ」
よく見るとマン汁がももをつたってる。足を伸ばし足の指でマンコを触ったらメチャクチャ濡れていた。
「ふっ、パシっ。マンコが大洪水になってっぞー、そんなにちんちんがおいしいかぁ、変態女!パシっ、パシっ。」
それからしばらくしゃぶらせながらの言葉責め・乳責め、ケツ叩き・足指マンを続けると、マン汁はベッドにまで垂れはじめた。
「おい!何してくれんだよ!テメーのマン汁が下まで垂れてっぞ!パシっ、パシっ。もうチンチン欲しくてたまんねーんだろ!パシっ」
「ん、はぁい!」
「なら、ケツを回しながら、鏡見ておねだりしてみろ!パシっ。マキのスケベマンコにチンチン入れてください、ってな」
マキは股の間から覗き込むように鏡を見ようとしたが、間に垂れ下がる爆乳が完全に視界を遮っている。
「はははっ、テメーの胸で鏡が見えないってか。パシっ。とんだ爆乳だな!おら、そういうときは前後に体揺らして乳を揺らしてみろ!パシっ」
俺は手でマキの肩を軽く揺らしてみせた。爆乳が円を描くように左右に広がって、真ん中でぶつかり、また左右に広がる。
「おら、体揺らしてケツは回すんだよ、やってみろ、パシっ。できるまでチンチンやらねーからな!」
マキは必死に体を動かすがなかなかうまくいかない。「おら、おら、しっかりやれー、チンチン欲しいんだろ!パシっ、パシっ」
そんなマキのケツをハエタタキで叩き、調教師気分を味わう俺。
少しするとマキはコツをつかみ、できるようになってきた。爆乳とケツがそれぞれ円を描く、なかなかエロい光景だ。
マキは爆乳の間から時たま見える鏡を見て、
「マキのスケベマンコにご主人様のチンチン入れてください!」
と繰り返す。かなり従順になってきた。


サラ金オークション  爆乳ドM女④

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