ある一日 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

ある一日 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

なぜなら、出勤前からローターが最微弱でずっと子宮口を刺激しているからだ。もっと激しく動かしてほしいのに、ローターじゃなくて、いぼいぼがたくさん付いた、見るからに凶悪そうな黒のバイブなら一瞬でイけるのに・・・。

下着もはかせてもらってないから、スースーするし、なによりも落ちたりなんかしたら・・・。この事務所で、通勤電車で、途中のコンビニで・・・。男性たちの好奇の視線を浴びることになるだろう。

もう、2時間近くじらされている。最微弱にすると、電池のもちがいいから。そんな理由で出勤前に挿入された。だけど、ほんとは彼も知ってる。私を焦らして焦らして、決して勝手にいかないようにしてる。でも、もうぐちゃぐちゃなの・・・。もしかしたら、紺のタイトスカートに染みができてるかもしれない。それどころか、イスのカバーに染みが・・・。

心配になって、お手洗いにいく。男女共同のトイレは、個室が一つ。急いで入ろうとしたら、後ろから肩を掴まれて、その横にある倉庫に引きずり込まれた。

「どこにいくんだい?」

彼だ。私を、ここまで焦らしてくれた。

「ちょっと、お手洗いに・・・。」

「トイレで業務中にオナニーかね?感心しないね。」

「ちがいます!もう、漏れそうな・・・。」

「嘘だね。」

スカートをめくられる。私は抵抗する暇もなく無毛のアソコを倉庫で晒す。

「もう漏れてるんじゃないの?ほら、糸ひいてるし。」

粘液をすくわれ、自分の口に持っていかれる。

「しょっぱいね。おしっこじゃないみたいだ。」

「あぅぅ・・・。早く、トイレに・・・。」

「まだ抵抗するんだね。じゃ、お仕置きだよ」

彼がツナギの前のチャックをあける。ビーンと張ったペニスが飛び出して、私のお腹あたりに突き刺さる勢いであててくる。

「ほら、しゃぶりなよ。こっちが欲しいんでしょ?」

ああ・・・。欲しい・・・。昨夜もこれで何回も狂ったのに・・・。
ゆっくりとひざまづき、口にくわえる。
大きくはったエラが、私のアソコを引きずりだそうとする。長く太い竿は、しっかり口にくわえても、まだ拳一つ分あまる。

亀頭だけを口に含み、鈴口を舌でこじあけるようにねじこむ。

「そんなちんたらしてたら、怪しまれるだろ?」

強引に頭を掴まれる。そして、まるで私の口を物のように扱う。激しく前後に頭を揺さぶり、喉の奥まで突き上げる。私は目を見開き、しっかり口を開ける。

そう、私が精液処理用の便器になってるように。

「いくぞ。飲むなよ、口に貯めろ」

びゅくっ びゅびゅ びゅるっっ

口のなかでペニスが爆発したかのように、熱い精液が飛び散る。青臭い、ゼリー状の精液で満たされる。
しっかり尿道の精液も吸い上げ、竿も口でしごいて絞り上げる。

「ほら、どんだけ出たか見せてごらん」

上を向いてくちをあける。舌を出して、精液の固まりをみせる。

「昨夜も出したのになぁ。まぁ、いいか。濃いの好きだろ?」

まだ飲んでいいといわれないから、口を閉じてコクンとうなずく。

さぁ、はやく・・・。こんだけ焦らしたんだから、その大きなままのペニスを私のなかに・・・。

後ろを向こうとしたら、
「悪いな、今から現場行くんだ。続きは昼休みにな。」

んー!んー!

「あ、それ飲むなよ。昼飯にかけて食べさせるから。」

パタン・・・。
倉庫のドアが閉まって、彼は行ってしまった。
口のなかの精液と、アソコでゆっくり焦らすローターをおいたまま。

事務所に帰ると、机のうえにコピー依頼と検印簿がたまっていた。
無言のまま、その書類を抱えてコピーコーナーに行く。口のなかの精液のにおいが、隣の人にばれなかったかな・・・。そう考えると、机で息をするのも辛かった。

メールが届く。

「コピーご苦労さん。帰ったらたっぷり可愛がるから、おっぱいのコピーもとっといて」

彼からのメール。この上、まだ私に辱めを・・・。

コピーコーナーといっても、パーテーションで区切られただけの一角。事務所には3人の男性。この板1枚むこうにいるのに・・・。

依頼されたコピーがおわると、ゆっくりベストとブラウスの前をあけた。ブラをめくりあげ、念のために顔だけパーテーションから出して、他の人が立ちそうにないことを確認した。

急いで胸をコピー機の冷たいガラスに押しあてる。ボタンを押す。
読み込まれた乳房のコピーが出来上がるまでに、急いで服を直す。
うわ・・・。私、こんなに乳首たってるんだ・・・。

各人に、頼まれたコピーを渡しに行く。できるだけ息をしないように。そしてアソコをゆるませないように意識して・・・。

配りおえたあと、検印簿をもって社長室に行くために廊下に出る。張り詰めた気がゆるんだのか、コーンという音がしてローターが床に転がった。あわてて拾ってまわりを見渡す。よかった、だれもいない。トイレにいって洗った。ぬめぬめする。スカートをまくってまた入れようとすると、ノックの音が。
何か反応しないと、ドアがあいちゃう!こんな格好をみられちゃう!

「はいってまーす」

それだけ言うので精一杯だった。おかげで、精液も飲んでしまった。

あぁ、また昼休みに叱られちゃう・・・。せっかくためてたのに・・・。

自分で奥までローターを入れてから、トイレを出た。


昼休み。彼が誰もいない男性更衣室に私を呼んだ。むわっとする男性の汗のニオイ。そんな匂いを嗅がされて、頭がボーッとする。
精液を飲んだことを告白し、辱めを受けることになった。
誰がくるかもわからない更衣室に、全裸のヘンタイ女が一人。昨夜書かれた、精液便器っていう落書きのみが、私のお腹を飾る。ローターがアナルにもいれられ、だけど両方とも最微弱。

「欲しかったら、どうするんだ?」

ツナギをきたままの彼が、股間を膨らませて私の顔の前に立つ。

「教えただろうが。」

髪の毛を掴まれて、上を向かされる。
わざと、彼がそうするようにだまったのだ。私は、こんなふうに扱われたいヘンタイだから・・・。

「ご主人様のおちんぽを、たっぷりしゃぶらせてください。喉の奥まで犯してください」

「それが清楚な事務員のしゃべり方かよ。みんな、がっかりするぜ?」

私のプライドも何もかも、この快楽の前ではいとも簡単に崩れてしまうの・・・。

彼がツナギのチャックをおろそうとしたとき、更衣室に近づく足音が聞こえた。あわてて、私は彼のロッカーに押しこめられた。

「おー、いたか。なにやってんだ?」

彼の先輩だった。

「今日の帰り、一杯いかね?」

「いいっすねぇ、でも給料日前なんですよ」

「なんだよー、つきあい悪いなぁ」

普通の会話をしながら、先輩が隣のロッカーから作業着を取り出している。空気穴から私が見えないか、ひやひやしていた。こんなことばれたら・・・。

ぶーん・・・。

あわてて股間を押さえる。ローターが最強になった!リモコンのスイッチを彼が触ってるのだ。
空気穴から彼が見える。こっちをみて、にやにやしてる。

「おい、ロッカーに携帯おいてる?なってるぞ。」

先輩にばれてるよ!

「どーせ迷惑メールっすよ。最近多いんで」

「そか。ならいいや。」

私は、子宮口とアナルに激しく刺激を受け、口を押さえて喘ぎ声をださないようにするだけで精一杯だった。

「じゃ、先戻るわ。車の鍵よろしく」

「あと行きますよ。」

先輩が出ていった。
ロッカーから引きずりだされた私は、クリトリスをつままれ、体をビクンビクンさせながら、イッてしまった。

「なんだよ、ちんぽいらないのか。」

「す、スイッチを・・・。」

「あぁ、これか。」

また最微弱にされる。でも、取り出してはくれない。

「邪魔が入ったからおあずけだね。」


売母①  MM夫婦調教

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