お金の代償 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

お金の代償 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
別に好きって訳じゃなくsexに興味があったし、家が近所で昔からよく遊んでいたから、なんとなくsexしたって感じ。
もちろん最初は痛かったし、気持ちよくなんてなかったけど…ちょこちょことその先輩とはsexしてました。
中学に入って親から携帯を買ってもらってから、出会い系にはまり…Hしてお金貰えるから、よくやってました(援交を)
今でも覚えてます…5人目の援交相手から私の人生が狂い始めたのです。
中学一年の夏です。
私が援交するときはほとんど土曜でした。
日曜は、友達と遊んだり家族と一緒に出掛けたりしてたからです。
その日は、掲示板の返事で40歳ぐらいのおじさんと援交することになりました。
待ち合わせ場所に行くとそのおじさんは既に来ていて、私を見つけて近寄って来ました。
『君が…美穂ちゃん?』
『…はい』
『良かった、本当に来てくれたんだ。けど…思ってたよりも大人っぽく見れるね。』
『あっ、ありがとうございます。』
当時の私は、よく高校生ぐらいに間違われる程老けて(?)見られてました。
私は、おじさんの車に乗りホテルへと向かいました。
『本当に、二万円で良いの?』
『はい、良いですよ。』
『それじゃあさあ…五万出すからビデオで撮らせてくれないかなぁ?』
『えっ?』
私は、ヤバいって思いました。
もろ変な奴に引っかかったって。
もちろん断るつもりです。
『いやです。二万円でいいです。』
『そっかぁ…けどねビデオって言ってもおじさんのプライベートビデオだよ。絶対、誰にも見せないし…それに、ほらおじさんも警察に捕まりたくないから厳重保管するから…安心して良いよ。』
安心出来る訳ないじゃん!!

けど、おじさんの次の言葉で私の心は傾きました。
『わかった、じゃあ10万やるから駄目かな?』

10万円?

どうしよう…結構良いじゃん…
『本当に…誰にも見せない?』
『もちろん!見せないよ。』
『ねぇ、顔も映すの?』
『美穂ちゃんが嫌なら顔は映さないように撮ってあげるよ。』
『……じゃあ、良いよ。』
『OK!じゃあ、ビデオで撮らせて貰うね。』

それが私の過ちでした。
ホテルに着いた私たちは、部屋に入ってゆっくりしました。
おじさんは、カバンからビデオカメラを取り出し準備してました。
『美穂ちゃん、約束通り学校の制服持ってきた?』
『うん…。』


奴隷市場2  爆乳ドM女⑩

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