熟妻肉奴隷 (1) SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

熟妻肉奴隷 (1) SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

笑顔で夫と娘を見送ると、亜希子は自宅に入っていった。


「さぁ、天気もいいし今日はお掃除日和ね」

そう言うと亜希子は家中の窓を開けた。 最近郊外に念願の一戸建てマイホ
ームを手に入れた三田亜希子は35歳の専業主婦で、大手銀行の課長をしてい
る夫の靖と小学生の娘の真希がいる。

真面目で仕事熱心な夫と同様に、亜希子も結婚前に数えるほどの男性しか知
らず、ましてや浮気なんか考えた事もないくらい、幸せに満ちた生活を送っ
ている。


こちらに引っ越してきてまだ半年で知り合いもおらず、時間が余ってるので
パートにでも出ようと思ったが、

「キミは家のコトだけしっかり守って」

と夫に言われ、それに従っている。



ある日、家のポストに【陶芸教室 初回に限り無料】というチラシが投函さ
れているのを見つけた。 住所をインターネットで調べてみたら、自宅から
車で15分くらいと近所にあり、


「無料なら一回冷やかしででも行こうかしら」


と考えた。

一回なら特別夫に相談しなくても良いと思い、さっそく予約の電話をし
た。


電話に出た黒田という男はぶっきらぼうで、「来週の月曜日の10時からが
空いてますので、その時間にお越しください」と一方的に要件を言うと、さ
っさと電話を切ってしまった。


(なんて無愛想なのかしら)

と亜希子は一瞬思ったが、まぁ芸術家だからと、それほど気にはしなかっ
た。


当日、約束の10時少し前に 書いてあった住所に着くと、特別看板は出てお
らず、建坪が100坪くらいの真っ白い冷たい感じの気味が悪いビルが建ってい
た。


(えーっ、どうしよう。少し気味が悪いし、帰ろうかしら)


そう思っていたら、いきなり扉が開いた。


「三田亜希子さんですね、どうぞお入りください。」


中から出てきたのは30代半ばくらいだろうか。170㌢くらいの身長に痩
せ型、色白のスキンヘッドの男が出てきた。

その異様なまでに冷たい目つきに、まるで蛇に睨まれた蛙のように玄関先に
動けなくなっていると


「さあ、奥さん。こちらですよ」


と腕をぐいと引っ張られ、家の中に入れられてしまった。


普通の家では考えられないくらい重厚な扉をバタンと閉められ、3重ものロ
ックを掛けられては、亜希子もいまさら「帰ります」とは言えなくなってし
まった。


玄関を入ると、いっそうびっくりした。この家には家具、絵画といった装飾
品が一切ないのだ。ただし掃除は行き届いておりゴミはおろか塵一つない完
璧さは、黒田という男の潔癖さを物語っていた。


「汚れますからこちらに用意してある作業着に着替えてください。」


途中亜希子は、更衣室と書かれた小さい部屋に案内された。


そこに用意されていた作業着を見て亜希子は「えっ!」と声を上げた。



胸元が大きく開いた白いシャツは、ブラが透けるくらいの極薄の生地だっ
た。

それ以上に亜希子が驚いたのは短パンだ。普通の短パンでは考えられないく
らいの短さで、これでは少し足を動かしただけでショーツが見えてしまう。


(こんなの穿ける訳がない、この家を早く出なくては)

そう思った瞬間、更衣室のドアが激しく叩かれて、亜希子はビクっとした。


「奥さん、着替えましたか?早くしてください。」


男はそう言うと、いきなりドアを空けてきた。


「なんだ奥さん、まだ着替えてないのか!!早くしろ。これ以上黒田先生を
待たせるなら、俺が着替えを手伝うぜ」

男は威圧感タップリに怒鳴った。


この男は黒田じゃないの?誰? 亜希子はそう思ったが、男の威圧感にたじ
ろぎ、


「今すぐに着替えますから、ここを出て行ってください!」


と、強い口調で言った。


着替えて扉を開けると、先ほどのスキンヘッドの男がニヤニヤしながら待っ
ていた。


「こっちですよ、奥さん」


亜希子はさらに奥の部屋に通された。


扉を開けると30畳くらいはありそうな広い部屋の真ん中に轆轤が一つ置い
てあり、その前に頭の禿げたデップリと脂ぎった男が浴衣を着て座ってい
た。はだけた浴衣からは男根が覗いていたが、そこに気がつくほど亜希子に
余裕はなかった。、


「奥さん、黒田先生に挨拶しな」


スキンヘッドの男が命令口調で言った。


「は、はじめまして、広告を見て、無料体験をしに来ました」

亜希子が言うと


「はいはい、そこにいる内藤から聞いていますよ。それにしてもずいぶんと
ムチムチした色っぽい奥さんですねぇ」


上から下まで品定めするような目で、ニヤニヤしながら黒田は言った。


(なんて厭らしい目つきなの?早く帰りたい)

亜希子は帰る言い訳だけを考えていた。


「ではまず正しい姿勢から。内藤、教えてあげなさい。」


黒田にそういわれ、内藤は亜希子を轆轤の前に座らせた。


「まず、足を開いてこの轆轤を股の間ではさみな」 


内藤に言われたが、


(いま両足を広げたら間違いなく前に座っている黒田にショーツを見られてし
まう)

と思うと、亜希子はなかなか足を開こうとしない。


「奥さん、それじゃあいつまでたっても始められませんよ。内藤、そこのベ
ルトを使って強制的に開かせなさい。」


黒田にそういわれた内藤は、轆轤の横から出ているベルトに亜希子の足首を
固定させると、一気に大股開きにさせた。


「いやぁぁぁ。」


亜希子は足を閉じようとしたが、びくともしない。目の前に座っている黒田
からはショーツはおろか、ショーツから少しはみ出してしまっている恥毛ま
で見えている。


「背中も真っ直ぐに伸ばしてあげなさい」


内藤はそう言われると亜希子の背中をグイと伸ばし、そのまま両腕を後ろ手
に縛った。

背中を伸ばされたことによって、亜希子の豊満な胸は、乳首からツンと上に
向いた。


「な、なにをするの!!」


亜希子は抗った。


「まずは正しい姿勢からですよ、奥さん。」


黒田は言った。ただ、亜希子のあまりの美しさと妖艶さに声はうわずり、す
でに股間は硬くなっていた。



「さぁ、じゃあ基本からお教えしましょう。まだ土をいじるのは早いから、
イメージで。」


そう言うと黒田は、亜希子の後ろに座り、身体をぴったりと密着させてき
た。



「奥さん、土を触るのは、女性を弄るように軟らかくですよ」


そう言うと黒田は、亜希子の胸を愛撫しだした。


「なにをするの、やめて!!大声を出すわよ」


亜希子は抗ったが、後ろ手に縛られ大股開きで固定されていては何の抵抗も
できなかった。


「奥さん、その調子ですよ。激しく抵抗されないと、勃起しないんでね。ヒ
ヒヒヒッ」



亜希子には黒田の言ってる意味がわからなかった。


黒田の息遣いが荒くなり、愛撫が激しくなってきた。


耳たぶ、乳首、女芯の3点責めは夫の靖では考えられないくらい刺激的で、
35歳の熟れきった人妻には残酷すぎるものだった。


最初のうちはがぶりを振って抗っていた亜希子だったが、指を秘壷にヌプっ
と入れられた瞬間に



「あぁぁぁぁ、うぅぅ」

と小さな喘ぎ声を上げてしまった。


その声を聞いた黒田も、さすがに我慢の限界が来たらしく亜希子を拘束具か
ら開放するとそのまま布団の上に寝かせ、上から覆いかぶさった。


「さぁ、奥さん。ご馳走になりますよ」


そういうと一気に男根を突き刺してきた。


「ひぃぃぃぃーーーっ」


夫の靖とは比べ物にならないくらい太く大きな肉を突き刺された亜希子は、
腰から砕けるように蕩けていった。


だんだんと激しくなる黒田のピストンに


「あぅっ、あぅっ、うっ、うっ」


と狂ったように喘ぐ亜希子は、貞淑な人妻の顔からただの一匹の牝の顔に変
わっていた。



「奥さん、くらえ!!」



最後の一突きとともに黒田の精が亜希子の蜜壷に一気に放たれると、


「あっあっあぁぁぁーー、いいぃーーー。いぐぅーーー」


亜希子も大きな声をだし、果てた。


そこには口をパクパクさせながら白目を剥いて痙攣している、人妻亜希子が
失神していた。



                  つづく


















Mの原石、発掘された一夜  妄想です゚. :。(pωq)゚. :。かなりのでぶすです・・・

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