つがいの奴隷 SM小説【SMプレイ.jp】

つがいの奴隷 SM小説【SMプレイ.jp】

SM

SM SMプレイ ソフトSM HOME > SM小説 > つがいの奴隷 SM小説【SMプレイ.jp】

updated 2012-06-29

つがいの奴隷 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
幸せな他人を見ると妬み,自分よりも不幸になる事を望んでしまう私‥

こんな性格が災いしてか2度めの離婚を経験してからは一人で気ままに生きていこうと決めた。

12月の半ば頃だった‥

同じ市内には住んでいるが実家の母親から中学の頃の同窓会の案内が届いていると連絡があった。

「30も過ぎて同窓会も無いよねぇ‥」
飲み友達の麻子に電話をしてみると,意外にも行くつもりだと言うので私も行く事にしてしまった。

気の進まないまま当日麻子と駅前で待ち合わせて会場のホテルへと向かった。

「もしかして‥〇〇さん?俺,覚えてる?〇〇だけど。」
誰だろう‥コイツ‥
中学の頃のはるか昔の記憶は完全に跳んでしまっていた‥
話しかけられるも噛み合わないヤツばかりだった。

中学の頃の私‥
勉強は×だった。
部活もまじめにやらず×‥
隣の中学の1コ上の男と付き合っててバイクの後ろに乗って遊び回っていた‥

「〇〇さん,落ち着いたよね‥もう〇〇さんとかとは付き合いないの?」
「え~無いよぉ‥中学卒業したらすぐ付き合い無くなっちゃったから‥」
バカかコイツ‥
中学の頃の男と未だに付き合いがある訳ないだろうに‥

「俺,中学の頃密かに〇〇の事,気になってたんだ‥なんか大人になって益々惚れ直した。」

結構私はモテたらしい‥付き合ってた男が悪過ぎたから近寄らなかった様だが‥
お酒も入り何人かの記憶にないヤツらにカミングアウトされた。

「指輪してないけどもしかして独身?」
指輪ナシ=独身
世の中にそんな決まりがあったのだろうか‥
「バツ付きだよ。今は一人で寂しい令子ちゃんなんだぁ~」
私もお酒が入ってたからかも知れない‥

取り巻く男達の目の色が変わったのを感じた‥

一次会が終わり半数位が二次会のレストランに行った事までは記憶に残っている‥

弱った獲物を狙うハイエナ‥
私が潰れるのを眈々と狙う様に10人位の名前も覚えていない同級生の男達が取り囲んでいたのを覚えている。

私と麻子が男を独占しているのが面白くないのか女達は敵意に満ちた目で見ているのを感じていた。

ブスが僻んでるんじゃないわよ‥
余計醜いわよ‥

目が合うと悪魔の眼差しで微笑みかけてあげると下を向く牝豚‥
早く帰って憂さ晴らしに冴えない亭主にセックスしてもらいなさいよ‥
亭主もあんたみたいな不細工なのには飽きちゃってるのかしら‥


熟女2匹  看護学校生・彩音!18歳!その6

SM小説一覧へ

SMプレイ ソフトSM 無料体験コース(女性専用)

無料でSMプレイ ソフトSMをお楽しみいただけます。

ホテル代・交通費を含めて無料です。

女性の方のみ ご応募いただけます。

お申し込み時に、無料体験プランとお申し付けください。
120分コースのみの施術とさせていただきます。

お申し込み

メールにて
ご希望の日時
ご希望の施術場所
施術時間

ご連絡ください。

また、ご質問等お気軽にご相談ください。

info@smplay.jp

telでのお問合せの場合
メールにお電話番号をご記入の上、
連絡ご要望時間をメールにご記入いただき、
メール送付お願いします。
折り返し、ご連絡させていただきます。

smプレイ

ご注意
●カップルでのご利用
カップルでのご利用の場合、3名での入室になります。
誠に恐れ入りますが、ホテル代のみ、ご負担お願いします。

●年齢制限
誠に申し訳ございませんが、ご高齢の方の無料施術は、お断りさせていただいております。
45歳以上の方は、ご遠慮いただいております。ご了承ください。