妻奴隷 第4章 新生3 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

妻奴隷 第4章 新生3 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
提案してきたのが旅行だった。休暇をとるために再び仕事に没頭し、ユリの相
手をしてやれなかったが駅に向かうユリは上機嫌だった。

駅に着くと川上夫妻と森内・裕香カップル、それにいつもの男性達が待ってい
た。初めに川上氏に集めてもらった男性は5人ほどだったが今は20人くらい
になっているだろうか。
ただ、全員が集まることはほとんどなく、せいぜい10人の都合が合えばいい
ところだ。中には彼女や夫人を連れて来る男性もいる。

今日は休暇をとっての旅行だが、途中合流をあわせて男性は12人、女性が3
人来るそうだ。

川上氏達と挨拶を済ませ電車に乗り込む。周りから見てもただの団体旅行者に
しか見えないだろう。
ただ、その中で女性3人だけが周りの視線を集めていた。
ユリの服装は白地に花柄のミニのツーピース、胸元がざっくりと開いたブラウ
スを着ている。ただ、乳房はストレッチ素材のオープンブラで搾り出している
ためブラウスの開口部から乳房があふれんばかりに張り出している。
川上婦人はクリーム系のミニワンピに薄手のカーディガンを羽織っている。
しかし、ワンピースの生地が薄くその下のシースルーのブラ越しに固く尖った
乳首が透けて見えている。
佑香ちゃんはユリと一緒に買ってきたのか、ユリとお揃いのミニのツーピース
にTシャツを合わせている。
ただ、ユリよりスカートの丈は短く股下は2.3センチしかないだろう。
平日ですいている車内だが、男性客の目は話を咲かせている3人に向けられて
いた。

電車はすぐに乗り換えの駅に着いた。時間はまだ夕方の5時をまわったところ
だ。乗り込む予定の寝台特急までまだ時間があるので食事を済ますことにし
た。食事の後、近くのデパートで時間をつぶす。
俺と川上氏、森内くんやほかの男性達は喫茶店でプランを話しながら時間をつ
ぶした。
時間になり、ユリに連絡を入れる。
改札前で合流しホームに向かう。すでに寝台特急はホームに入っていた。
乗り込む号車の前で途中合流の男性5人と女性3人が待っていた。
あいさつもそこそこに乗り込み客室に入る。
「じゃぁ、はじめましょうか」同室の川上氏と森内君に声をかける。
「そうですね。みんな待ってますからね。」
川上氏がうなずき婦人に声をかける。
俺もユリを呼び用意を始める。
森内君は佑香ちゃんの用意をする。

ユリのアナル洗浄をしローションで入念にほぐす。服を脱がせボンテージのワ
ンピースに着替えさせる。手首に手枷を着け左右のベッドに立たせたままつな
ぐ。
「あぁ・・・」ユリの吐息が漏れる。
口にボールギャグをかませる。
ワンピースのファスナーをへそまで下ろしユリに声をかける。
「ユリ、うれしいだろう?」
「はひぃ・・・」
ボールギャグを口に入れられているためうまく発音できないユリが答える。
「こんなこと考えるなんてユリはまたやらしくなったね。」
そうこのプランはユリが考えたものだ。
正確に言うと川上婦人と裕香ちゃんも含めてだが。
「たっぷりと注いでもらうんだよ」
「はひぃ・・あっ・・ひぃ・・」
ボンテージのワンピースの胸元を開く。
窮屈に押し付けられていた乳房が勢いよく飛び出る。
車内にアナウンスが入り、特急が動き出す。
閉めていたカーテンを全開にする。
窓にホームの人達が流れては消えていく。
ユリの後ろに周り乳首を擦りあげ、揉み出す。
「はぁぁぁ・・ひくひぃ・・ひぐぅぅ・・・ひぐぅ・・・」
体を小刻みに痙攣させユリの性感が高まっていく。
乳首を指先でつぶす。
「かぁは・・・・ふぅ・・はぁぁぁ・・・」
爪先立ちで胸を突き出しよがる。
ボールギャグから多量の唾液が滴り乳房を濡らしていく。
俺は乳首の責めを中断する。
「はぁ・・はぁ・・」
ヴァギナに指を這わす。すでにヴァギナから溢れた淫汁が太ももをつたい、床
に滴り落ちている。
ヴァギナに指を挿入しGスポットを擦る。すでに硬く勃起したクリトリスを擦
りつぶす。
「かはぁぁぁぁぁーーーーーーーはめぇ・・・ひぐぅひぐぅぅぅーーーー」
ユリの足が小刻みに震える。
右手の指を2本に増やし淫汁を掻き出すように膣壁を擦る。
「はめぇはめぇ・・・ひぐぅぅぅぅぅぅーーーーー」
ユリの体が小刻みに2回痙攣する。続いて大きく痙攣しヴァギナから潮を噴出
す。
足をガクガクと震わせながらユリはやっと立っているようだ。
俺は再び前に回る。
乳首の先からは自然と母乳があふれ出している。
親指と人先指で両乳首を摘み引っ張る。
勢いよく母乳が吹き出る。
「かはぁ・・あっ・あっ・あっ・・あぁぁ・・」
リズミカルに乳首をしごく。そのたびに乳首から母乳が吹き出る。
準備はできた。俺は川上氏に連絡する。
別室で用意をしていた川上氏も準備できたようだ。
川上氏にほかの男性に連絡を入れてもらい、通路にでた。
しばらくして川上氏、森内君が出てきた。
「連絡しましたからもうすぐ来るでしょう」
「楽しみです。上杉さんはどうします」森内君が聞いてくる。
「まだ決めていないけど」
「裕香にしてくれませんか?」
「どうして?」
「裕香の希望です」
「ありがたいな。それじゃ、お二人でユリを責めてあげてくれるかな」
「そのつもりです」川上氏が答える。
そうこうしているうちにほかの男性達もやってきた。10人の男性はどうする
か俺たちの手前悩んでいたようだが、川上氏の一言で解決した。
「とりあえず、みんなはあかりをお願いします。」
男性10人が客室に消えた。
川上氏と森内君がユリの部屋に入る。
俺は裕香ちゃんの部屋にはいった。
今回はそれぞれ違う趣向にしてある。
後ろ手に拘束具で固定され目隠しをして、窓際の床に座らされていた。
すでにヴァギナは濡れひかり、淫汁はアナルをつたい床にしみを作っていた。
俺はペニスを口に押し付ける。
裕香ちゃんが舌を伸ばし亀頭を丹念になめる。
ゆっくりとペニスを喉の奥まで含んでいく。
一度ペニスから口を離し裕香ちゃんが口を開く。
「上杉さんでしょう。一番に来てくれたんだ。」
「裕香ちゃんの希望だって聞いたからね」
「だって、まだ上杉さんには口でしかしたことないし・・」
「どうしてほしいの?」
「えっ・・・おま・・ん・・こに・・・いれて・・・」
裕香ちゃんの顔が真っ赤になる。
「それから?」
「ユリさんに聞いたから・・・気持ちいいって・・・」
「何を?」
「・・・子宮のいりぐち・・・おちんちんの先が・・・・はいって・・・・子
宮に直接・・・精子が・・・いっぱい・・・」
つくずく思う今までこんなこと恥ずかしくて言えなかった女性が淫らな願望を
口にしている。
俺のペニスはそれだけで固く怒張してきた。
「望み通りに子宮口を亀頭でこじあけて、直接裕香ちゃんの子宮に精子を注ぎ
込んであげるよ。」
俺はさりげなく言うと亀頭をヴァギナに押し当て腰を進めた。
淫汁を溜め込んだヴァギナが淫猥な音を立てながらペニスを受け入れる。
「あぁぁぁぁーーーはいってくる・・・きついぃぃ・・・」
裕香ちゃんのヴァギナが収縮しペニスにまとわりついてくる。
一度子宮の入り口を亀頭でたたき、カリで膣壁を擦りながらGスポットまで後
退する。
「あぁ・・こすれる・・・いぃぃ・・・あぁぁ・・・」
そのまま亀頭とカリでGスポットを擦るように小刻みなストロークを開始す
る。
「あっあっあっ・・いやぁあぁあぁ・・・いくっ・・いくいく・・」
クリトリスを指で擦る。
「ひっ・・いぃ・・だめっ・・いっちゃう・・・でるっ・・いくぅぅぅぅぅ」
裕香ちゃんの体が小刻みに痙攣し、ヴァギナから少量だが潮をふく。
小刻みな痙攣は治まっていないがかまわずペニスを奥に進める。
亀頭が子宮口をたたく、深く挿入したまま子宮口を小刻みにたたくように律動
する。
「あぁ・・・あたってる・・おくに・・・いぃ・・・また・・いぃ・・」
子宮口の感触が徐々に柔らかくなってくる。
「また・・くる・・くる・・いやいや・・また・・いっちゃうぅぅぅぅーー」
今度は体を大きく跳ね上げ裕香ちゃんが絶頂を迎える。
ペニスとヴァギナの隙間から白濁し泡だった淫汁があふれ出してくる。
俺はペニスを突く力を徐々に強めながら、裕香ちゃんの子宮口をせめる。
徐々にヴァギナの奥で亀頭が包まれる感触が増してくる。それにつれてヴァギ
ナに収まりきっていないペニスの根元がヴァギナに吸い込まれていく。
「はがぁ・・・おく・・・」裕香ちゃんのヴァギナが扇動した瞬間、亀頭が子
宮口を通過した。
「かはっ・・ひぃっ・・」裕香ちゃんのヴァギナがすごい勢いで扇動する。
一度子宮口から亀頭を出し、再び入れる。同時に射精感がこみあげる。
「出すぞ」
ビュッ・・ドクッ・・ドクッ・・ペニスが脈打ち射精が始まる。
「ひゃぁぁぁぁ・・・出てる・しみるぅぅぅ・・・精子がぁぁぁ・・・ま
た・・いくいく・・・あぁぁぁぁーーーーーーー」
裕香ちゃんは大きく痙攣を繰り返し、すごい力でペニスを締め付けながら絶頂
に達した。
意識が朦朧としている裕香ちゃんからペニスを抜き立ち上がる。

俺は身支度を客室をでた。
まだ、始まったばかりだ。俺はユリのいる客室にむかって歩き出した。




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