M奴隷由美 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

M奴隷由美 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

「どこに行こうか?」と一応、意見は聞きましたが当然、主導権はこっちにあるので「温泉とかがいいな」との由美の意見は却下して、隣県の某市にドライブがてら出かけました。家族には、「高校の同窓会が泊まりであるから」と平気でウソついて出てきたみたいです。車の中ではいつもと違く、普通のデートっぽくして、一切H系には触れないで動きました。由美は逆にそれが肩透かしを食らったみたいで、時折不思議そうな表情も見せます。

「夕食はどこにしようか。何食べたい?」たずねれば「日本酒が美味しいお店がいいな♪」の希望なので、個室の日本酒専門店に向かいました。
食事中も普通の会話をしながら飲んでいると「〇〇さん、今日は何にもしてくれないんだね…」酔って虚ろな目でそう言って来ました。

「何にもって?」惚けて言うと、「いつもは、車に乗ればすぐに虐めるのに…」スネたように言うので、

「オマンコ濡らしてるのか?」
「はい…検査して下さい…」と、自分からミニスカを捲り上げて、ノーパンの下半身をM字に広げます。
「お前マジで変態だな」
薄明かりに淫汁で濡れたパンストが光ります。
畳に仰向けに寝かせパンストを膝下まで下げ、割れ目を上下がになぞり、わざとニチャニチャと淫汁の音を出して羞恥心を煽ると、両腕で顔を覆って腰を上下に動かします。
「凄い濡れてるぞ。なんだ?この音は」と言いながら
溢れる汁を指ですくいクリに塗り付けて、指先で肉芽を擦りあげます。クイクイ腰を杓り上げ、淫汁はケツ穴まで滴れてきました。ピンピンに勃ったクリ芽は枝豆の粒ぐらいにまで勃起してます。「イキそうです…イッてもいいですか?」
「イッてもが、漏らすなよ!」と言うや否やオマンコに指を2本入れると
「イッ、イグッ!」同時に潮を吹き上げました。
「何を漏らしてんだ!」と、ケツを叩くと
「ゴメンなさい…」
全身をビクつかせて、擦れた声で謝ります。

どのタイミングで責めれば潮を吹くか完全に掌握してる私は、これから由美を羞恥プレーに誘うためにわざと居酒屋の個室で潮小便を吹かせたのです。

由美のオマンコに予め持って来た媚薬を塗り、いつものリモコンバイトブを入れ、上半身を縛り上げてパンストを履かせます。
媚薬のせいか、腰をクネクネと、イヤらしく動かし
「オマンコが疼くわ…」と言っていました。

「次行くぞ!」と会計を済ませて次の店に向かいました。

向かった先は、
イケ面兄さんが数人いるmen'sパブです。

店に入った由美は一瞬キョトンとしてましたが、有無を言わさず席に着いた私の横に座りました。
「いらっしゃいませ。お飲物はいかがいたしますか?」
イケ面兄さんが接客します。
「お薦めのカクテルを」
「かしこまりました」

すぐにカクテルと突出しを運んで来た兄さんに、
「良かったら、こいつの相手してもらえませんか?イケてる若い男が好きなんで良かったら」
「私でよければ」と同席に付いてもらい3人で乾杯しました。話しも弾み更に酔いも回って来たので、お兄さんがカクテルのおかわを作りに行った隙に
「少しずつ、足を広げな!イケ面兄さんにバイブ入ってるとこを見せてあげな!」命令すると
「イヤ…恥ずかしい…」
「いいからやれ!」由美は俯きながら「はい…」と、小さい声で答えました。
「お待たせしました」お兄さんが席に戻ると、一瞬目が大きく開きましたが、その後は目のやり場に困っています。
「こいつ、酔うと自然に脚が開くクセがあるんですよ。気にしないで見てやって下さい」
と同時にリモコンスイッチを入れました。
由美は身体をビクッと大きく震わせました。お兄さんは何かを察したらしく、
「具合が悪いならお手洗いに案内いたしますか?」と声をかけてきましたが、
「いえ、大丈夫ですから」と由美が答えたので
「良かったら、隣で背中を擦ってやってくれませんか?」
由美は「大丈夫だから…」と、こっちを見て困り顔をしてますが
「擦ってもらえば楽になるから」と、半ば強引に隣に座らせました。
「じゃ、ヨロシク」と言って私はトイレに立ちました。
ボックス席は壁が高く、半個室の状態なので一旦席を立つと中の様子はわかりません。
トイレから由美にして、
「お兄さんのチンポをシゴいてあげなさい」
と、送信して5分ぐらいしてからそっと席に戻り、衝立て状の壁の外から覗くと由美は、ズボンの上からチンポを擦っていました。
お兄さんはと言うと、なんと背中ではなく服の上から由美の胸を揉みながら片方は乳首をつまんでいるではありませんか。

面白いので、リモコンのスイッチを一番強くすると、ズボンを擦る手が一段と激しくなりました。

さりげなく席に戻ると、お兄さんは何食わぬ顔て背中を擦っていました…が、ズボンの前はテントを張った状態で勃っています。間違いなく、縛ってあるロープにも気付いたはずです。

「そろそろ帰ろうか」
由美は頷いて少しヨロけるような足取りで席を立ち、店を出てホテルに戻りました。

帰りのタクシーの中から、羞恥プレーを始めます。
スカートを捲り上げ、パンストの中に手を突っ込みクリを執拗に弾きます。由美は、私のズボンからチンポを引っ張り出しての即尺。
運転手の事は頭に無いようで、ジュボジュボ音を立てて勃起にムシャブリつきます。

15分程でホテルに着き、ルームキーを受け取ってエレベーターに乗り込みます。ドアが閉まるとすぐに、スカートの中に手を突っ込み、オマンコをまさぐりました。
パンストの股座は、あり得ないぐらいにベトベトで太ももの内側まで汁が滴れていました。
由美は私の首に両腕を回し、脚は下品にガニ股にして私の指を受け入れ易い態勢で最上階のフロアに到着しました。

部屋に入って由美に言いました。
「ずいぶん、激しい触り方だったな。お兄さん喜んでたろ?」
「〇〇さんが、バイブ強くするから感じちゃって…」
「由美こそ、お兄さんに乳首まで摘まれて喜んでたよな」
由美は、見られてるとは思わ無かったのか、
ハッとした表情を見せました。
「誰にでも簡単に身体を触らせる淫乱女はお仕置きしなきゃな~」

ベッドでミニスカのワンピを脱がせてパンストは股部分だけ破ります。バイブを引き抜くと、いつもより大量の本気汁が隙間なくビッシリ付いていました。何度か漏らしそうになったのか、バイブからは淫らなエロ臭をプンプンさせ湯気もたっています。

由美をうつ伏せにさせて、尻だけを高く持ち上げ、一気に後ろから貫きました。
マン汁でデロデロのオマンコは、肉棒ん簡単に根元まで受け入れます。

毎度のごとく、たった一突きで、
「イクー!」アクメ昇天。
続けて深突きを繰り返すと、由美は「凄いー」「またイッちゃうー」と、
続けてのアクメ披露です。
突くたびにオマンコから、ブシュッブシュッとイキ汁を吹き上げて半狂乱でした。

私も限界が来たので、由美のアナルに指を突き入れます。

「中に下さい。由美のオマンコに〇〇さんのザーメンいっぱい出して下さい!」
「ダメー!またイキます」

私は無言で大量のザーメンを発射しました。と同時に「イグ!イグー!」と、潮を大量に吹き白目を剥いて身体を痙攣させてイキ果てました。
肉棒を引き抜き、「キレイに掃除しな」
と由美の口元に持って行くと、ダルそうに首をもたけて、自分のマン汁だらけの肉棒をペロペロ舐めながら、指をオマンコに入れて掻き混ぜています。
肉棒掃除が終わったら、恍惚の表情で指に付いたザーメンを舐め上げていました。

夜も12時を過ぎ、2人裸で抱き合いながら眠りにつきました。

続きは翌日の、露出デートを報告します。


莉緒物語3  莉緒物語1

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