淫獣母娘 (8) SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

淫獣母娘 (8) SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
ノックしてドアを開けた。

 勉強机に向かって座っていた沙希は振り向くと、気色満面の表情になっ
た。

「なんだ。具合が悪いのにまだ起きてたのか」

「具合なんて悪くないよ。お義父さんがあんなことするから、昂奮しただけ
だよ」

「母さんには、マ○コが感じたと言ったのか?」

「そんなの、言えないよ。風邪を引いたかもしれないと誤魔化した」

「ありのままを言っても良かったんだぞ」

「話したら、即、離婚じゃない」

「そうしたら、俺はバツをひとつ増やして、元の生活に戻るだけだ」

「わたしとは会ってくれるの?」

「沙希と俺は血の繋がりがないから、会う機会はなくなるだろな」

「そんなのイヤ! お義父さんと別れたら、身体をもてあましてしまう」

 沙希の表情は悲しげで、今にも泣き出しそうだった。

「パジャマのズボンを脱いで、こっちへ来い」

 由里子が入浴中なので、啓二は大胆な命令をした。

 沙希は頬を赤らめ、パジャマの下を脱いで歩み寄った。

「裾を捲り上げろ」

 沙希は瞳の輝きを虚ろにさせて、裾をずらし上げた。

 素白の下半身が剥き出されると、啓二は恥丘を撫でたあと股間に指を滑り
込ませ、柔らかな肉土手に這わせた。

「毛が伸びてザラついてるな。高校生がおばさんみたいに密林状態になった
ら、その気が失せてしまう」

 啓二の声は嫌悪感をあからさまにしていた。

「あとでお義父さんが剃って、綺麗にして」

「剃られながら愉しもうと、贅沢な考えをしているな? 沙希のようにスケ
ベな女子高生は、滅多にいないだろうな」

「淫乱みたいに言わないで。わたしは気持ちいいのが好きなだけだよ」

 沙希が拗ねたように言ったとき、階下の廊下で足音がした。

 由里子が風呂から出て、2階へ上がってこようとしている。

「パジャマを拾って、ベッドに入れ」

 啓二の命令に従って、沙希は下半身裸でベッドにもぐり込んだ。

 由里子は2階へ上がってきた。

「あなた、どうしたの?」

「様子を覗いてみたら、勉強していたから、早く寝るように言っていたとこ
ろだよ」

「あれほど無理しないように言っておいたのに」

 由里子は部屋へ入ると、沙希の様子を窺った。

「まだ顔が赤いわよ。今日はおとなしく寝なさい」

 由里子は優しく言って、蛍光灯の豆球の灯りだけを残した。

「朝、いつもの時間に来てみるから、そのときの体調で学校へ行くか休むか
を決めましょう。それじゃあ、お休み」

「お休み」

 沙希の声は不満げだったが、由里子はわがままと思って気にしなかった。

 由里子が廊下へ出たあと、啓二はドアの陰から沙希に向け、指でOKのサ
インを作って見せた。あとから来るという合図に、沙希は相好を崩した。

 啓二がドアを閉めると、由里子は斜め前にある、寝室のドアを開けるとこ


夏調教合宿  淫獣母娘 (7)

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