奴隷…やめられない4 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

奴隷…やめられない4 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

部屋に入ると、私の檻を開けて、出て来るように指示し、ご挨拶の足舐めをし、仕事帰りのシャワーを浴びていないオマンコを丁寧に舐めることから始まります。
姫様はPCで精液提供者を募り、オナニーで精液を瓶に出してもらい、冷凍保存し、さらに上乗せし、満タンになるまで繰り返してもらいます。
提供者への報酬は、その精液を使用している時の動画を送ってもらう事。
それぞれ、希望を書いてきてくれるそうで
*瓶の中の精液を奴隷に一気飲みさせろ
*注射器でアナルとオマンコに注入しろ
*バイブに精液を塗りオマンコに激しく挿入
*顔、オッパイ、オマンコ、お尻に奴隷自身が塗る事
もちろん全てしましたが、余った精液は、最後に私をマングリ反しにし、クスコで開け、流し込みます。
その間オス犬のペニスをフェラで勃起させ、溢れるほどの精液入りオマンコに、マングリ反しのまま挿入…精液が私の顔に流れ落ち、それを姫様が足で塗り広げます。
そのまま私の顔の上へ座りクンニをさせ、乳首に蝋燭を垂らし、オマンコを異常なまでに鞭打ちし、私の顔に潮噴きしながら、さらに放尿もしながら逝かれました。

姫様が帰った後、ご主人様が帰宅され、赤く腫れあがった私のオマンコを見て問い詰められ、姫様との事を話しました。
ご主人様は優しく私の頭を撫でてくれて、ご褒美にフェラのお許しが出ました。
もちろんご主人様に口で出してもらいたい…でも…このまま朝まで…ずっとご奉仕したい…たとえご主人様が眠ったとしても。

凄くご主人様が愛しい…心から思いました。
ご主人様が「今夜はベッドで一緒に寝てもいいぞ」と言ってくれていたので、お口で逝った後、私の頭を撫でながらスヤスヤと寝息をたてて眠ってしまいました。
ご主人様の精液は特別で、見ず知らずの瓶に入った精液とは比べ物にならず、いつまでも口に含み味わっていました。
元気がなくなったオチンポを起こさない程度にオシャブリしながら、私も眠りにつきました。


人妻千秋…⑧  読者参加型女装娘生け捕り調教

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