妻奴隷 第6章 逝女5 SM小説【SMプレイ.jp】

妻奴隷 第6章 逝女5 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

妻奴隷 第6章 逝女5 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
俺は若者たちのリーダーを呼びホテルに移動するよう促した。
ホテルでも若者たちの勢いは衰えず、3人のM淑女たちはあらゆる体位で責められヴァギナとアナルを精子で満たされ、体中に精子を浴びせられた。
若者たちの責めは明けがた近くに終了し3人のM淑女たちは深い眠りに着いた。

ユリは昼過ぎまで眠り続け目を覚ました。
「おはよう~」
ユリがシャワーを浴びにベッドから立ち上がる。
「あっ…」
「見せてごらん」
俺はユリに後ろを向いて尻を高く上げるように指示する。
曝されたヴァギナとアナルから精子が流れ出している。
ユリを引き寄せペニスにヴァギナから流れ出た精子絡め取る。
「もう一度中に入れるんだ。」
精子にまみれたペニスをヴァギナに押し込む。
「あっーあなた…」
アナルから流れ出た精子は指に絡め、そのままアナルの奥に戻す。
「あぁ…」
「いっぱい出されたんだろう?ヴァギナとアナルに」
「あぁ…あなた…いやぁ…覚えて…ない…」
「気持ちよすぎて覚えてないんだね。」
「いやぁ…あぁ…でも…出された時に…あぁ…」
「逝ったんだろう?」
「あなた…あぁ…いやぁ…あっ…」
ユリのヴァギナがペニスから精子を搾るような煽動を始める。ペニスをより深く挿入する。
亀頭が子宮口に達する。
「あっ…ああーあなた…奥に…あっ…ご褒美下さい…奥に…あっあっあっ…だめ…いやぁ…逝っちゃう…逝っちゃう…いやぁ…奥に…いやぁ…あぁ…逝く…おねがい…精子を…奥に…出して…あぁぁっ逝っ…く…」
ユリの体が跳ね上がり、尻を激しく痙攣させる。
「あっ…はぁ…はぁ…はぁ…あなた…奥に…ご褒美…あぁ…おねがい…」
「もっとユリがいい子にしてからだよ」
俺はペニスを抜きとる。
「イジワル…」
ユリが抜き取ったペニスに舌を絡めてくる。ペニスに着いた精子を舌で絡めとり満足そうな表情を浮かべる。再びヴァギナから溢れて来た精子を指に絡めとり、亀頭にのせ舌で口に運ぶ。
「そろそろ帰る用意をしよう。」
「もう少し…」
「ご褒美はどうする?」
「もう…わかった…」
俺達は帰宅の用意をしてプールサイドに出た。
既に、川上、森内両夫妻は待っていた。
皆がそれぞれに満足した表情を浮かべていたが、3人のM淑女たちの目には妖艶な光がなお宿っていた。


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