露出射精 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

露出射精 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「さあ、アナタの恥ずかしい粗末な包茎チンポ出しなさい」
男は「ハイ」と頷くと、チャックを下ろして、チンポを取り出した。興奮で完全に勃起しているのに、まだ皮が余っている粗末なものを。
夏のぬるい夜風がチンポにあたり、さらに興奮を高めていく。

ここは、とある街の、少し外れた所にある公園。深夜とはいえ、いつ人が来てもおかしくない場所である。そんな公園の端にあるベンチに座り、粗末なモノを出しながら、その恥ずかしい行為に興奮している男と、その横で淫靡な笑みを浮かべながら、男の様子を見つめる女。

女性の名前は『加奈子』
旦那とは別居中の34歳。彼女は、男性を辱しめることにこの上ない悦びを感じる性癖を持っている。
男の名前は『文彰』
独身で彼女もいない30歳。子どもの頃から、恥ずかしい行為に性的興奮を覚えていた、変態である。

二人が、とあるサイトを通して出会ったのは、一週間前だった。

[31歳、独身で彼女もいない包茎チンポの男です。女性に、恥ずかしい事をさせられたり、辱しめられたりすることに興奮する変態です。こんな私のお相手していただける女性いませんでしょうか。]

文彰はこんな書き込みをした。
文彰の書き込みに返信したのが加奈子である。その後何度かメールのやり取りをした二人は、つい数十分前に初めて顔を会わせた。
公園での、露出プレイをするために。


「人に見られるかもしれない所で、チンポ出して、興奮するなんて、やっぱり、よっぽどの変態なのね、文彰は。フフフ。さあ、その粗末な包茎チンポを、いつもやってるようにしごきなさい」
「ハイ。加奈子様」
文彰は、言われた通りに、右手でチンポを握ると、余っている皮ごと上下にスライドさせた。
見え隠れする亀頭からは、ガマン汁が、ニチャネチャと卑猥な音をたてている。「こんな状況でセンズリして、ガマン汁出すなんて…どうしようもない変態ね。自分が今何をして、どういう気分なのか説明してごらんなさい、変態」
「ハイ、僕は、夜の公園で、恥ずかしい包茎チンポを出して、ガマン汁を垂れ流しながら、センズリをしています。人に見られるかもしれない所で、センズリをして、とても興奮しています」
「フフフ。良く言えたわね。興奮してるなら、もっと激しくシゴきなさい」
「ハイ」
文彰は、うなずきながら、チンポを持つ右手の動きを速めていく。

その時、公園の向こうから、コツコツコツと、ヒールの音を響かせながら、一人の女性が歩いてくるのが見えた。
女性に気づいた、文彰は、ビクッと身体を揺らして、つい、右手を止めてしまった。それを見た加奈子は、歩いてくる女性を見ながら、文彰の耳元で
「誰が止めて良いって言ったのかしら。オマエはどうしようもない変態なんだから、その粗末で恥ずかしい包茎チンポをしっかりと見てもらいなさい。フフフ」と、妖しく笑いながら、文彰の右手に、自らの手を添えて、上下に激しく動かした。
文彰は、女性に気づいて〔ホントに見られてしまうかもしれない〕という緊張感で、一瞬萎えてしまいそうになったのだが、加奈子の言葉と、右手の動きに、再び興奮が甦り、彼の露出されたモノは、先ほど以上に固くなり、先端からは、大量のガマン汁を垂れ流しはじめた。
「やっぱり文彰は変態ね。ほら、もうすぐオマエの恥ずかしい包茎チンポを見られちゃうわよ。こんなグチョグチョにして、嬉しいんでしょう?フフフ」
自分のもっとも恥ずかしい姿を、見知らぬ女性に見られてしまうという羞恥心と、加奈子の手によって与えられる快感に、文彰の興奮は最高潮に達しようとしていた。
「あぁ~、加奈子様。気持ち良すぎて、イッてしまいそうです」
「フフフ、わかったわ。文彰は、自分の恥ずかしい包茎チンポから、汚いチンポ汁出すところを見られたいのね?」
「あぁぁ、ハイ。ぼ、僕は、自分の恥ずかしい包茎チンポから、汚いチンポ汁を出すところを見られたいです」


こんな会話をしているとは知らずに、女性は、二人の目の前を通りすぎようとした。
女性から見れば、公園のベンチで、カップルが喋っている、くらいにしか見えなかったはずである。しかし、そのカップルの前を通りすぎようとした時、女性は思わず足を止め、息を飲み、そして、その二人に見いってしまった。なぜなら、カップルの男の方は、ジーンズのチャックを下ろし、一目で包茎とわかる、あまりに醜いチンポを、上下にシゴきながら、今にも逝きそうな、恍惚の表情をしており、隣に座る女は、男の動きを助けるように、そのチンポに手を添えながら、淫靡で、不敵な笑みを、コチラに向けていたからである。
そして、女が、男の方を向きながら、何かを呟いた。

加奈子は、文彰の耳元で、何かを呟き、その淫靡な笑みを、再び女性に向けた。
加奈子の言葉を聞いた、文彰は、顔を赤らめながら、女性の顔を見つめ
「ぼ、僕は、見知らぬ人に見られながら、恥ずかしくて醜い包茎チンポをシゴいて興奮する、変態です。僕の恥ずかしい包茎チンポから、汚いチンポ汁が出るところを、見てください」
と、言いながら、さらに激しくチンポをシゴいた。
そして、文彰のチンポが、さらに大きさを増したかと思うと
「あぁぁぁ…逝きます!」と叫びながら、女性に向かって、白濁した大量のザーメンを、放出した。
しかし、出されたザーメンは、文彰の余りきった皮に邪魔され、女性まで飛ぶことなく、その場にボタボタとこぼれ落ち、地面に恥ずかしいシミを、作っていった。
思わず、見いってしまっていた女性は、出されたザーメン、包茎のチンポ、男と女の顔をキョロキョロと見回していたが、ハッと我に返り「キャッ」と、小さく悲鳴を上げて、逃げるように、足早に去っていった。
文彰は、逝った余韻で、放心状態の中、ハアハアと肩で息をしている。
加奈子はというと、満足気な表情を浮かべ、自分の手に付いた、文彰のザーメンを、ティシューで拭き取りながら
「文彰、初めてなのに、よく頑張ったわね。ま、初めてのくせに、知らない人の前でチンポ汁出すなんて、根っからのド変態にしかできないけどね。フフフ」
と文彰に笑いかける。
「ハイ、僕はド変態です。これからもよろしくお願いいたします。加奈子様」
「もちろんよ。貴方みたいなオモチャ、簡単には手放さないわよ。」
「ありがとうございます。加奈子様」
「さあ、ホテルに行くわよ。今日頑張ったご褒美に、私のオマンコ様に奉仕させてあげるわ。フフフ」
「あ、ありがとうございます」
「フフフ。アナタの恥ずかしいセンズリ見てたら、私もイヤらしい汁が、いっぱい溢れちゃったわ。アナタに全部キレイにしてもらうからね、覚悟なさい」
「ハイ、加奈子様。全力で、加奈子様のオマンコ様に御奉仕させて頂きます」
「キレイに出来なかったら、お仕置きだからね。フフフ。あ、それから、ホテル行く間も、その恥ずかしい包茎チンポは出したままにしなさい。すれ違う人に、ちゃんと見てもらいなさい。フフフ」
「ハイ、加奈子様」


メンタル・スィッチング  夏休みはまだこない

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