莉緒物語3 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

莉緒物語3 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
見ると、山本は、いつでもその準備は出来てい
る、と言わんばかりに、縄を手にしていた。
「分かったわ・・・。」
莉緒は覚悟を決め、ブラを両手で一気に下に引き
下ろした。
顔は一気に紅潮し、耳まで赤くなっていくのが分
かる。しかし、この羞恥からは逃れられない。羞
恥と絶望感に、頭がクラクラする。
「Cカップか・・ひょっとしたらそこまで無いく
らいだな。でも、形は良いし、敏感そうな乳首を
している。・・・ところで、その乳首、もう勃っ
てるんじゃないのか?!ドアのところで中の様子
を伺いながら、発情していたようだ。」
「そんな・・・馬鹿なことを・・・・・。」
莉緒は、男たちの犠牲になっている亜梨沙を、何
としても助けなければ・・・と、思っていた。そ
れに、力ずくで彼女を救えないのなら、自分が身
代わりにならなければ・・・とも、思っていた。
これは、教師になろうとした時、自分に誓ったこ
とでもあるからだ。
しかし、いざ、彼らの前に生贄として自らの身を
投げ出すことになるかもしれない、と思った時、
鳥肌が立つような恐怖を感じてしまった。だか
ら、この部屋に入るのを、何度も躊躇ってしまっ
た。性的な興奮を感じる余裕など、莉緒には全く
なかった。
だが・・・事実は違っていた。
性的な虐待を受けるかもしれない、そうなれば、
試着室で感じたような羞恥など、問題にならない
ほどの羞恥を感じるはずだし、堪え難い屈辱にも
堪えなければならない。そして、最後には彼らに
犯されて・・・・。
そんなことを想像していたマゾ女である莉緒は、
羞恥、屈辱、恐怖に支配され、心臓が破裂する寸
前まで鼓動が激しくなり、それと同時に、子宮を
熱く疼かせていた。ただ、あまりにも異常な興奮
の為、乳首が勃っていることも、おまんこが濡れ
ていることにも気付いていなかっただけだ。
「それなら、それでいいけれど・・・。俺たちの
モノを満足させてもらうには、まず、先生のおま
んこを濡らしておかないとね。」
「・・・・・・・・・・・・・・」
「俺たちは、先生のおまんこを濡らす為に、おっ
ぱいを揉んだり、乳首を舐めたり・・・。クリを
指で弄ったり、舌で転がしたりしてあげたいと思
っている。しかし、それが嫌なら、自分でオナニ
ーをして濡らさないと、先生が痛い思いをするこ
とになる。さあ、どっちを選ぶ?!先生。」
「・・・・・・・・・・・・・・」
「どうやら、そんな恥ずかしいことはできないら
しい。なら、まずは先生を縛って、じっくりと先
生の感度を調べながら、身体を弄ぶとしよ
う・・・・。」
「や・・・やります。」
莉緒は、生徒たちの手で身体を弄ばれるくらいな
ら・・・と、自分で両方の胸を掴む。そして柔々
と揉み始める。
(おかしい・・・。なんで、こんなに感じてしま
うの?!)
おっぱいを揉む掌(てのひら)が、乳首を軽く擽
る。
(えぇっ?!乳首が・・・勃ってる!それ
に・・・凄く感じてしまう!!)
戸惑いながらも、胸を揉み続ける莉緒・・・。
どれくらい、そうしていただろうか。
「いつまでおっぱいを揉んでるんだ。そろそろ、
乳首を弄って、たっぷりとまん汁を溢れさせてく
れよ。俺たちのチンポを、おまんこが受け入れや
すくする為に・・・。」
莉緒は、乳首を軽く摘み、コリコリと揉む。する
と、それまで感じたことがないほどの快感に襲わ
れる。
「・・・・・・・・・・・・ううぅっ」
「先生。いい顔をしているな。・・・ほら、もっ
といやらしく乳首を責めるんだ。チンポが欲しく
てどうしようもなくなるほど、自分を発情させる
ように・・・。そう・・・声を押し殺す必要なん
かない。今は、ただの淫乱女になりきって、感じ
ればいいんだ。・・・堪らないだろう。乳首を弄
るだけでは、我慢できないだろう。だった
ら、・・・自分でパンツの中に手を突っ込んで、
オナニーしていいんだぞ。」
生徒の命令に逆らえない・・・。そんな状況の中
で、乳首を弄っていた莉緒だが、岩井の言葉より
も、自分がこれほど感じていることを、どう考え
たらいいのか分からず、パニックになっていた。
(こんな女じゃない!)
(屈辱的で、辛いのに、なんでこんなに感じてし
まうの?!)
(これ以上、激しくしたら、乳首だけで逝ってし
まいそう!)
(誰か?!早く助けに来てっ!!)
(濡れてしまったら・・・彼らに犯され
て・・・・・)
その時だった、自分の股間に意識が向いたの
は・・・。
(ぬ・・・濡れてる。ショーツでは吸い切れない
ほど、いっぱい・・・。)
「そろそろ・・・いいだろう。パンツを脱いで、
どれくらい濡れたか、見せてもらおうか?!先
生。」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「どうした?・・・見せられないほど、ぐっしょ
りなのか?!さっきからの身悶え方からすると、
相当、感じていたようだからな。」


莉緒物語8~  M奴隷由美

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