元夫 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

元夫 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
私には、夫には言えない秘密があります。。。
前夫は、結婚当初からアブノーマルで、私を縛ってロウソクを垂らしたり、浣腸をして犯したり、自分の友人達に私を貸し出したりと、上げればきりがない程の変態プレイをしてきました。毎日のように犯されて淫乱にされた私の体は、今のエッチじゃ物足りなかったのかもしれませんでした。数ヶ月、1人で買い物をしていると1人の男性が声をかけて来ます。元夫でした。。。
立ち話も何だからと、2人で近くの喫茶店で話を始めます。別れる前は、あんなに歪みあっていたのに、時間がたったらごく自然に話が出来ました。
「えっ、何?まだ1人なの?早く好い人見つけないと、老けていく一方よ」
そんな話で1時間程盛り上がっていると、
「ああ、そうださゆりに渡すのを忘れていたのがあるんだ、時間あるか?ちょっとだけ俺のアパートに寄れよ」
「ええぇ、時間はあるけど…余り遅くなれないし」
「すぐだ、渡したらすぐかえればいいさ」
私は、あまり気乗りしなかったのですが、元夫が強引に誘って来るので、仕方なく寄って行くことにしました。二人で喫茶店を出て、タクシーで元夫のアパートに向かいました。
アパートに着くと元夫は、私を中に招き入れ座るように言います。
「何か飲むか?」
「私は、もうたくさん。貴方飲んだら?私やろうか?」「ああ、じゃあビールとグラス」
冷蔵庫からビールを出して、コップに注ぎます。「ほら、お前も飲め」
前夫に勧められるままビールを飲みます。
「それよりも渡したい物って何?」
「ああ、そうだ、そうだ、ちょっと待ってろ。そう、そう、これ、これ」
元夫は、隣の部屋からアルバムを持って来て、私の隣に座りながら私に渡しました。
「これどうするか、お前に聞いてからと思って。開けてみ」
「えっ?何これ?」
アルバムを広げた私は愕然としました。中から出てきたのは、私が他の人とエッチしている写真の数々…
「どうする?」
「ど、どうするって…誰にも分からないように処分してよ!こんなの見つかったら…」
「おお、そうか!じゃあ俺が処分しておくか、なぁ~さゆり、今の旦那ともこんなことしてるのか?」
元夫は、私の首筋にキスをしながら聞いてきます。「ちょ、ちょっと、止めてよ!そんなことある訳ないじゃない!!今の夫は、貴方と違って変態じゃないから!!!」
そう言いながら元夫を押し退け立ち上がります。「わ、私、帰るから!」
その場から立ち去ろうとすると、
「そっかー、お前が変態だって旦那知らないのかー教えちゃおうかな(笑)こんな写真を見たらビックリするだろうなー」
私は、その場に凍りつき立ったまま動けなくなってしまいました。
元夫が私の後ろから抱きつき、耳元で囁き始めます。
「なぁ、誰にも言わないし内緒にするからいいだろぅ。俺、この頃一発やっていないから溜まっているんだよね~(笑)お前だって、誘われること覚悟して来たのだろう?(笑)」元夫の指は、私の胸と下半身を服の上から触り始めます。
私は、首を横に降って抵抗するのがやっとでした。
「お前が決めていいからさ(笑)俺に奉仕するのか、それともこのまま帰るのか」
そう言うと、元夫は私から離れ奥のベッドの上に腰を下ろしてタバコを吸い始めました。
数分間その状態でいましたが、痺れを切らした元夫が
「どうするのか早く決めろ!」
背中の向こうで怒鳴っています。
「も、もし、貴方の言うことを聞いたら絶対に昔のことは誰にも言わないって約束してくれる?そしてもう、私と会わない、会っても他人のふりをしてくれる?」
「ああ(笑)」
私は目を瞑り、ブラウスのボタンを1つ、1つ外しスカートを脱ぎ、ブラを取り、パンティだけの姿になり元夫の方に振り返りました。
「何だ、そのおばちゃんパンティ(笑)そんなの履いていて恥ずかしくないのか(大爆笑)」
元夫は、私の下着を見て大笑いしています。
「早くこっちに来い」
元夫に言われるままベッドの方に歩き出し、座っている元夫の前に膝まつき、ベルトを緩めズボンを脱がし、パンツを膝まで下げ、元夫のチンポに顔を持って行きます。洗ってない元夫のちんぽからは、強烈なすえた匂いがしていましたが、昔もよくしていたので、その匂いを嗅いだだけで、頭の中は白くなっていきました。
チンポを口で舐めていると、元夫が言葉責めをしてきます。
「旦那とやったのはいつだ?」
「先週です」
「旦那は、縛ってくれるのか?」
「いいえ」
「何だよ、そうか~、それじゃお前も興奮しないな。中出しはさせてやってるんだろう?」
「いいえ、ゴムを着用しています。」
「何だよ、お前中出し大好きだろう。あっ、次アナルな」
元夫はそう言うと、ベッドに両手を付き、お尻をつきだしました。私は、元夫のアナルに舌を這わします。口の中に苦い香りが広がりました。
暫く元夫のアナルを舐めていると
「よし、良いぞ」
その言葉を聞くと、私は昔みたいにベッドに四つん這いになり
「お願いします。チンポ下さい」
元夫は、シャツを脱ぎ捨て裸になり、私のお尻を触りながら
「何だ、さゆり股の所、ぬれて染みになってるぞ(笑)相変わらず、いやらしいな(笑)」
暫くパンティの上から、触ったりしていましたが、今度は耳を舐めながら「また、皆に輪わされたいんじゃないのか?」
「いや」
「危険日に中出しされて、孕ませられたいだろ?」
「あぁ、いや」
「皆の前で、浣腸してひり出す所、見られると興奮するんだろ?」
「あっあっ、そんなこと言っちゃ、感じちゃう」
元夫は、私が興奮しているツボを知っている為に、私は興奮していました。元夫は、私の後ろに回りパンティを脱がせ、私の顔の前に持って来て
「汚いな、黄色の縦染み付いてるぞ、ちゃんと拭いているのか?舐めろ」
私は自分の汚れを舌でなめ始めます。その時、後ろから元夫が入って来ました。久しぶりの感覚で、私も興奮です。
「お前のは、良く締まるなどうするケツの穴は?浣腸するか?」
「あっ。いぃ。浣腸は駄目今日は駄目」
私は、少し逝ってしまっていました。
「何だよ、あんなに好きだったのに。あっ、ギャラリーがいないと興奮しないのか、ちょっと待ってろよ」
元夫は、私を突き上げながら誰かに電話しています。
「あん、俺。そう、今、さゆりと一発やってるんだ、ウソじゃないって、代わるから」
もうその頃は、頭の中が真っ白になっている私。「お、お久しぶりです、あっ。そうセックスしているの、入ってる、お尻にも指が。あん。」
横からこそこそ元夫が命令してきます。
「あっ、お願いまた皆で輪して欲しいの。浣腸して出す所見て欲しいの」
元夫に言われるまま、次々に電話の相手にお願いさせられました。
その日は、元夫に中出しされ、下着も取られて、ノーパン、ノーブラで帰って来ました。


貧相先輩  あきのさん

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