言葉攻め大好き綾(快楽責め編)② SM小説【SMプレイ.jp】

言葉攻め大好き綾(快楽責め編)② SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

言葉攻め大好き綾(快楽責め編)② SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
事前にメールで聞いていた言葉をそのまま言葉攻めをする。
「この間のセックスが忘れられず毎日のようにオマンコびちゃびちゃにしてオナニーしていたなんて綾は変態だと思わない?」
それを聞いた彼女は恥ずかしがりながらも
綾「はぁはぁあぁん・・だって身体が毎日思い出してあそこが疼くの。いじめてほしいってあぁん」
自分からこんないやらしい言葉を口に出すたびに身体が小刻みに震えいじめられている自分に酔いしれてる綾がいました。

しかしここでいじめるのは一旦やめ、そのまま一緒にお風呂に入りはいりながらも彼女はもうチンポが欲しくてたまらないような顔をしていた。
そんな綾を無視してお互い身体を洗い、お風呂を出てソファーへ
私は時間がないがある時間をたっぷりいじめる事に決めていました。

お互いソファーに座っていましたがまず綾を私の前に立たせ命令をしました。
「ほらっいじめてほしいなら自分でバスローブを脱いで裸を私に見せるんだ」
綾「えっそんな恥ずかしい事出来ない」
「出来ないなら今日はここで時間になるまで何もしないよ?本当はもういじめてほしくてたまらないのにいいのかな?」
綾「嫌!いじめてほしい。」
そお言いながら綾はバスローブをゆっくりと脱いでいき腕であそこと胸を隠しながら言葉攻めと羞恥心に震えていました。

「ほらっちゃんと腕をどかすんだ。どかさないと毎日のようにマンコ濡らしてオナニーしてるいやらしい身体が見えないだろ?それともいじめなくていいのかな?」
こんな事言われただけで興奮してる綾は素直に手を震えながらゆっくり手を下げ。
「良い子だ。いやらしい身体が丸見え。ほらっ見られてるだけなのにだんだん乳首が勃起してるのがわかるよ?恥ずかしいのに感じてるんだ?」
綾「はぁはぁ感じてない、やめてそんな事言わないで」
そお言いながら小刻みに震えながらあそこをもじもじしている姿を見て私はたまらないと感じてしまいました。


言葉攻め大好き綾(快楽責め編)③  調教経過

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