スカオナニーを弟に見られて・2 SM小説【SMプレイ.jp】

スカオナニーを弟に見られて・2 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

スカオナニーを弟に見られて・2 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説


私はそのうんちをしっかり噛んでから飲み込んだ。


『まだうんちは残ってるからな。今出すから待ってろ』


弟は私の上から降りると今度はシートの上にうんちをした。


結構な量に私は興奮してしまい生唾を飲み込んだ。


弟は出し終えると私の首根っこを掴みうんちの上に顔をぐりぐりと押し付けてきた。


『どうだ?俺の出したてのうんちは』


弟のうんちはとても臭くて…その臭いに性的な興奮を覚えた。


『ん?これは何だ?』


弟はそばにあった小さな箱を手に取って蓋を開けた。


『…それは…』


『…針…?』


そう、その箱には色んな種類の針が入っていた。


『へぇー…姉貴、これで何をするつもりだったの?』


そんなの答えれるわけがないじゃない。


『…答えないんだ?じゃあお袋たちを…』


『刺そうと思ったの!!』


弟が何を言おうとしてるのかわかった私は即座に答えた。


『どこに』


『…胸とか…クリトリスに…』


針…それは前から興味があったことで…今日やっと挑戦しようと思っていた。


『そうなんだ。じゃあおれがやってやるよ』


弟はそういうと私の返事を待つこともなく乳首に針をぐさっと刺した。


『いやぁぁぁぁぁぁぁ!!』


私は突然のことに思わず絶叫してしまった。


『姉貴…そんな大声出すと起きちゃうよ』


弟はそう言いながらもう片方の乳首にも針を刺した。


『いっ…やぁぁ…』


大声出すと起きちゃう…それが私の声を小さくさせた。


『まだまだ指すよ』


弟はまた乳首に針を…十字になるように刺した。


『あっ…いやぁぁ…痛い…痛いよぉ…』




スカオナニーを弟に見られて・3  淫獣母娘 (15)

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