爆乳ドM女⑧ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

爆乳ドM女⑧ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「ん?どうした。お前に拒否する権利なんてねーんだよ!さっさと行ってこい!」
俺はマキの腕を掴み促す。「は、はい!」
と言い、胸とアソコを腕で隠しながらベッドから立ち上がるマキ。どうやらまだ自分の立場が分かってないらしい。俺は調教モードのレベルをあげることにした。
ハエタタキを手に取りケツ叩いて
「パシっ!おいおい、なにいまさら隠してんだよ!デカパイとスケベマンコの分際がよー、パシっ。手おろせ、オラ!」
「あん!」
「なーに感じてんだよ、ドMが!オラっ、手おろせって!パシっ」
恥じらいながら両手をおろしたマキはすぐにパンツに手を伸ばし穿こうとした。俺はすかさず
「おい!誰がそんなの穿けって言ったよ!どうせ帰ってきてすぐにチンチン入れてもらうんだから、穿く必要ねーんだろ!」
「いやん」
「あ?いま何て言った?何度も言わせんじゃねーよ!お前は俺の奴隷なの。分かる?奴隷はご主人さまの言うことに素直に従うんだよ。分かったか!コラっ!パシっ」
強く爆乳を叩いてキツい目をマキに向ける。
「はぁい!」
懇願するような表情で答えるマキ。
(追い込めば追い込むほど言うこと聞くな、こいつは)
「ホントに分かってんのかよ!?バシっ。」
「はぁい!」
「じゃあ、おら、そこに正座しろ」
俺はベッドに腰掛け、目の前でマキに正座をさせる。「ご主人さま、マキを奴隷にしてください、って言え!俺の目を見て大きな声でな」
「ご主人さま…、マキを奴隷にしてくださぁい!」
「最後、お願いします!で土下座だろ!」
「お願いします!」
深々と下がったマキの頭を俺は手で撫でながら今度は優しく語りかけた。
「よ~し、奴隷にしてやるよ。お前みたいなスケベな爆乳ドM女を調教してやるんだから、感謝するんだぞ」
「ありがとうございます」
普通に聞いてたら笑いそうになるセリフもこういう女は真に受ける(フリな可能性も十分あるが)から不思議だ。
「なら、もういちいち口ごたえすんなよ。おら、早くゴム買いに行け!パンツはいらねーからな」
「はぁい」
マキは急いでスポーツブラ、スカートを身につけ、トップスを着にかかる。俺はそこで
「あー、ちょっと待て。上はこれ着てけ」
と普段俺が仕事に着て行く白いYシャツを渡す。
少しブカブカだが、胸の膨らみがエロい。俺はさらにエロさを出すため、一旦ボタンを空けさせ、スポーツブラにハサミを入れる。マキが不安そうに見ているので、
「大丈夫、傷つけるようなことはしないから。ただお前のデカパイを大勢の皆さんに見てもらうようにするだけだ。動くなよ」
と言いながら、スポーツブラを谷間が見えるように切り取る。
スポーツブラの圧迫が外から内に向かうためか、見事な谷間に。Yシャツのボタンはみぞおちの上まで止めて、谷間がまる見え状態にする。
スカートもかなり短めにさせて完成。髪は乱れ、顔は化粧と汗が混じり、いかにも最中にゴム切れで買いにきました、みたいに見える。服従させた女に俺はだいたいまずこの罰ゲームやらせてきた。
少しムラムラした俺はマキを抱き寄せ、ディープキスをしながら、マンコを触る。相変わらずグチャグチャだ。
「おー、おー、ヨダレが止まらねーな。こんなビチョビチョじゃ店員にばれちまうけどいいか?」
「はぁ~ん、い、いやですぅ」
「そっかぁ、じゃあ足大きく開いて待ってろ」
俺は冷蔵庫からチーズカマボコを一本出す。マキにそれを見せて
「応急処置としてこれでスケベマンコに栓してやるよ。冷たいから自分の口で温めろ」
しゃぶらせ、もう片方の手でクリを責め立てる。
「ん、ん、ぁん、はぁん」
内股気味になるマキ。
「おらっ、しっかり立ってろよー」
「ふぁ、ふぁい!」
チーカマを口から抜いて、マンコに宛がう。
「ほーら、スケベな口を栓で塞いでやるよ、足開け!」
俺はマキの股間を覗き込むようにしゃがみ、右の親指と人差し指でマンコを開き、左手でチーカマを挿し込んだ。
「あっ、あ~ん」
そのままチーカマを出し入れしつつ、右手をクリに戻し刺激する。少しするとマキは本格的に喘ぎだした。
「ああん、あん、あ~ん」「おいおい、栓したのに全然ヨダレが止まらねーなー。どうなってんだよ!えっ、言ってみろ!」
「んぁっ!はぁっ、あっ、あぁっあん!」
ヒザが折れかけるマキ。
「どうした?チーカマで感じてんのか?ほんとドスケベだな!まあいいけど、座ったらお仕置きだかんな~」
「はぁっ、はぁ、あーん!も、もう、だめぇ、だめですぅ」
ここでイカせてもしょうがないので俺は最後チーカマを深く挿し込み、立ち上がってマキのあごを掴みながら
「よぉーし、じゃあこのままコンビニ行ってこい!チーカマ抜いたり落としたりしないようにな!」
と言った。マキは俺にもたらながら
「はぁっ、はぁい。あ、足に力が入りませぇん」
と息絶え絶えに訴える。俺も真性のSではないので少し休ませてやることにした。過去の経験からしても一気にやり過ぎると色々面倒なことになる、アメとムチのバランスが重要なのだ。
「ちょっと休ませてやるよ、ソファにでも座ってな。チーカマは抜くなよ」
「はぁっ、はっ、あ、ありがとうございますぅ」
マキをソファに座らせた後、俺は財布を持ち、
「ついでに、ユンケル4本とゆでたまご4つくらい一緒に買ってきて、あとこの範囲で飲み物とか適当に買っていいから」
そう言って五千円札を一枚渡した。(ユンケルは辱め&精力増強用、ゆで卵は後で調教に使う為)
少しするとこっちが促す前にマキは自分から
「コンビニ行ってきます」と言って立ち上がった。虚をつかれた俺は
「マジ?もう大丈夫なの?」
と思わず素で言ってしまった。するとマキは恥ずかしそうに
「ご主人さまのオチンチン早く欲しいんですぅ」
(こいつ真性のMか?それとも実は俺が手の平に乗せられて遊ばれてんのかな?)とりあえず俺はSキャラを貫くことに。
「ドスケベめ!あ、おい、マキ、携帯持っていけ。で、店入る前に必ず俺に電話しろ、分かったな」
「はい!」


秘事~由実の危ない体験~  淫獣母娘 (11)

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