爆乳ドM女④ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

爆乳ドM女④ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「きゃっ!」
とか声をだしてきたが、いきなりをSっ気全開にしても面白くないから、始めは優しいプレーで攻めることにした。
覆いかぶさりディープキスをしながら、ひざをマキの股間にあてて軽く動かし刺激する。
「んっ、はぁん」
といきなり感じ出す。しばらくそれを続け、いよいよお楽しみの爆乳ちゃんを拝見。
「マキさんキレイだね、脱がしてもいい?」
と聞くとコクリとうなずく。(そんなかわいらしくしてられんのも今のうちだけだよ)と思いながらトップスを脱がすと、なんとスポーツブラが出現。かなり圧迫されてるのにそんな膨らんでいたことに俺は驚いた。スポーツブラも脱がせ、ついに爆乳ちゃんにご対面。歳とサイズから垂れ気味を想像していたが結構張りがあって、しかも乳輪がデカい俺が大好きなタイプ。(たーっぷりイジメてやるからね!)と挨拶し、優しくしゃぶりつく。
「はぁ~ん、あっ、あん」早速ヨガリだすマキ。
左指を何本かマキにしゃぶらせ、右手を下半身にのばす。下着の上から土手の付近をソフトタッチすると
「やっ、あ~ん」
といいながら腰をくねらせる。
胸にむしゃぶりつきながらそれを繰り返すこと5分くらい。マキはもう我慢できないといった感じで、俺の右手を掴み、アソコ触らせようとする。
(さぁ、そろそろお仕置き開始だな)Sモードに切り替えた俺は手を払いのけ
「ん?どうしたのマキさん?」
とわざとらしく尋ね、さらに土手付近なぞる。
「いやん、はぁん」
また俺の手を掴むマキ。俺はその手を掴み返し、もう片方の手もろともマキの顔の上に持って行き万歳させ馬乗りになった。
「マキさんどうして欲しいの?ちゃんと目を見て言ってくれないと分からないよ」
マキは小さな声で「さ、さわってほしぃのぉ」と囁く。
「え?聞こえない」
「さわってぇ~」
「どこを?」
「いやん、いじわるぅー。アソコをさわってぇ~」
「アソコってどこだよ、あ?マキのスケベなマンコ触ってください、だろ?ほら言ってみろ」
「マ、マキのぉスケベな、オマンコを、さわってくださぁい」
「お願いしますは?」
「おねがいします!」
マキがそう叫んだ瞬間に横に回り込み下着の中に指をすべりこませ手マン開始。「はぁぁん!」
「うわぁビチャビチャじゃん、なんだよこれ、なんの音だよ、答えろ、おら」
「はぁぁ~ん!」
「おら、喘いでばかりいるんじゃねーよ!マキのスケベマンコのヨダレです、だろ」そういながら軽く乳首をつねる。
「あん!はぁずかしぃ~」「言わないとやめっぞー、いいのか?」少し手マンを緩める俺。
「やん!マキのぉスケベマンコのぉ、ヨ、ヨダレです!」
「うるさくてごめんなさい、だろ」と言って手マンの速度をアップ。
「あーん、あっあーん!…うるさくてぇ、ご、ごめんなさぁい!はあ~ん、きもちい~」
(こいつ言えばなんでも言うこと聞くな、とりあえずイカセかけてさっさと服従させるか)俺はもう片方の指でクリトリスを責めたてた。
「あぁっん!ダメん!イキそお!」
「おーい、もうイキそうなのか?どうしよないスケベマンコだな、あ?返事は?」
「あん、あーん!」
「返事はハイ!だろ」
「はぁん、はぁい!スケベマンコでごめんなさぁい、あ~、イク~!」
その瞬間俺はベタに手を止めた。
「やーん、はぁっ、はぁっ」

「イキたいのか?ちゃんとスケベな言葉でお願いしろ」
「はぁっ、お願いしまぁす、イカせてください、マキのスケベマンコイカせてください!」
「おら、自分でマンコ広げておねだりするんだよ!」そう言ってマキに両ひざ裏を自分で持ち上げさせ、ケツをひと叩き
「あん!おねがいします!」
手マンを再開しつつ、ケツをパンパン叩くとその度に喘ぐマキ
「お前ケツ叩かれると気持ちいいんだろ?あん?お前ドMだな。ドMらしく今から俺のことご主人様と呼べよ、分かったか?ペシッ」「あん!」
「返事はハイ!だろ、ペシッ」
「あ、あーん、はぁんい!ごしゅじんさまぁ!マキはドえむですぅ~」
「よ~し、じゃあそろそろイカせてやるよ!イクときはしっかりご主人様イッちゃいます!って言えよ、分かったな、ペシッ」
「あっん!はぁい!」
そして一気にアソコとクリを責めると
「あっ、あっ、あぁ、あぁ、イクっ、イクっ、ごしゅじん、さまぁっ、イっちゃう~、イっちゃいますぅ~、あー」


爆乳ドM女⑥  爆乳ドM女②

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