私は女王様家主 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

私は女王様家主 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

まだ女子大生の私はアパートの間借り人達が怖かった。近くに大学と工場があって、みんな学生か若い工員さん。全員が男。

それで一階の集会用の広間で挨拶する時、わたし嘘をついたの。結婚してます。旦那はある組織の幹部で怖いひとなの。でも気にしないでね。アパートの管理人は私だし、彼忙しいから、問題が無ければここに来ないわ。

見ず知らずの怖そうな男の顔写真をプリクラにして、携帯に貼っておいた。それを机に置いて挨拶したんだけど、目敏い学生がそれを見て後で言いふらしたみたい。

それでも、私、自分で言うのも変だけど、すごくいい女だから、間借り人達、みんな私の顔や胸や膝のあたりを盗み見してた。

六人の若い男達の視線を感じて、体が疼き始めた。

私、ちょっと大胆に挑発したくなった。わざとゆっくり脚を開いて、机の下から無防備な太ももとパンティを見せてやった。

丸椅子に座ってる六人の男全員の視線が私のパンティに釘付けになるのを感じて興奮が高まってきた。

でも、その日はそこまでだった。夜は、二階の奥にある私の部屋でバイブや張り型を使ってさんざんオナニーしちゃった。薄い壁だから、みんなに唸るバイブの音や私のよがり声を聞かせちゃったかな。


私は男達の視線に犯される感覚をまた味わいたくて、毎週一回、広間で懇談会を持つことを決めた。

二回目は、もっと大胆な服を着て行った。薄いブラウスにノーブラ、ミニスカートに真っ赤なパンティ。

懇談会に出る前に、男達を挑発するために、自分で乳首をこすって勃起させた。

会計がおかしいの。誰か見てくれないかしら。私はいちばんいい男の木下君を指名して、私の手元の書類を一緒に確認するように頼んだ。

木下君、私の前に来たら、書類はちらっと見ただけで、私の胸をじろじろ眺めてる。あぁ興奮する。

大きな乳首見られて恥ずかしい。

どこも間違ってないようです。書類に目も通さずに私の胸ばかり眺めてから、木下君が言った。

あぁ、少し濡れてきた。

田村君、あなたにもチェックして欲しいの。
田村君は喜んでやってきた。私、わざと乳首の下で腕組みして、尖った乳首がブラウスに押されて曲がってるところを田村君に見せた。


私は女王様家主2  魔性への目覚め 2

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