義母はご主人様【第三章淫欲の階段編】3 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

義母はご主人様【第三章淫欲の階段編】3 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
短い時はご勘弁を
(無名)さん、毎回有難うございます。

では…

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

一哉は、シートを握りしめて、排泄感と戦っていた。もし、この場で排泄しようものなら三人に何をされるかわからない。いや、このまま放り出されて全ての真実を公表され、二度と家に戻れないかもしれない。
何よりも一哉は、和子と別れるのが嫌で、悲しかった。

和子、遼子、恵美の三人は、四つん這いで悶絶している一哉をニヤニヤ笑いながら上から見下ろしていた。
和子が、一哉の後頭部を踏みつけて
「バカ犬、苦しそうね(笑)体を震わせて(笑)」

一哉は、シートに顔を埋めて
「ご主人様ぁ~もう…もう…お願い致します…トイレに…トイレに行かせてください…」

和子は、足に力を入れて一哉をシートに押し潰しながら
「バカね~本当にバカ犬(笑)お前は犬よ!トイレに行くわけないでしょ(笑)」
一哉は、自宅の庭でオマルに脱糞したのを思い出す。和子に見られ、笑われながら恥辱の中での痴態を一哉は脳裏に描く。
今度は、遼子にも、恵美にも見られる…
そう、想像するだけで恥ずかしさのあまり身を捩るが、心とは裏腹に一哉のペニスは固くなる。

「あぁ…お許し下さい…」
遼子は、恵美に向かって
「あはっ(笑)恵美、ワンちゃんにそろそろアレを。」恵美は、苦悶する一哉を冷たい眼で凝視していたが、「はい…」
と言うと四つん這いの一哉の側に座る。

円柱の突起の付いたら物を取りだしピクピクと震える一哉のアナルにあてる。

一哉の身体が、ビクッ!と反応する
「あぁ…」

恵美はニヤッと笑われながら
「動かないの…今から良いものあげる…お前の心配が無くなるよ(笑)」

一哉は、不安で一杯になる
〔えっ?何を…何をいれられるの?〕

恵美は、突起をグッとアナルに押し込む。

「あぁん…あぁ…」
一哉は、喘ぐ。
最初のアナル調教から、まだ日にちは経っていないが、既に一哉は、アナルで感じるようになっている。

遼子は、一哉の尻に回り込み、アナルに突起物が犯しているのを視姦しながら
「あら(笑)バカ犬気持ちいいの(笑)恥ずかしい犬だね(笑)」
和子は踏みつけていた足を、一哉の背中に持っていき
「ほら!変態アナル犬!もっと尻を高くあげなさい!」

一哉は「はい!」と返事をするとさらに高く尻をあげる

恵美は、先程一哉の腰を縛って余ったロープ二本を手繰る。
ペニスを挟んで縦に尻へ持ってくると、二本のロープを円柱の回りにグルグルと何回も回してキツく縛る。さらに、余ったロープを一哉の腰にベルト状に巻いてあるロープに括り付ける。
遼子は、笑いながら
「ふふっ(笑)お前のアナルに埋まってるのはアナルプラグというものよ。ロープで固定したから(笑)これで、お前は自由にウンチ捻り出せないの(笑)」

一哉は、驚愕する。アナルプラグは聞いたことはある。しかし実際に見たり、
ましてや使ったことはない。


調教依頼  母が会社の肉便器に②

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