犬になった私3 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

犬になった私3 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
カズオ様が言うが私はしっぽを振るばかりで、カズオ様のおちんちんをくわえたままだ。だって、調教が始まって1ヶ月、初めておちんちんをなめさせていただいたのだから仕方がない。
これまでは犬としての立ち居振る舞いの躾が中心で、カズオ様の想像以上に逞しく、愛らしいおちんちんをロクに見ることも出来ず、せいぜい匂いを嗅ぎながらショーツ越しにオナニーすることまでしか許されなかった。カズオ様は以前からメス犬に興味があったらしく、その種のDVDをいっぱい持っていた。
だけど実際にプレイするのは初めてで、私も初めてなので返って何をしたらいいのか分からない。何しろDVDには、出来上がったメス犬ばかりで、バカで出来の悪い私にはすぐに出来そうもないハードなプレイばかりだったからだ。
「こんなメス犬になりたい。」
初めてこの部屋で、そのDVDを見たとき、私は身の程知らずに言った。
マニアのDVDで、カズオ様が私を諦めさせようと見せてくれたもので、中年の男に徹底的に調教された、顔を見ると意外に品の良さげな熟女が、色々なプレイを受けていた。
鼻フックを施され、別人のような滑稽な顔にされ、腕くらい有りそうな太いバイブ付きの尻尾をアナルに入れ、口にボール付きの猿ぐつわをしてよだれを垂れ流したまま、首輪を付けて野外を散歩し、足上げてオシッコをしたり、ウンチをしたり。さらには喉が乾くとご主人様のオシッコをねだって飲み、ご主人様のアナルを舐めてウンチまで欲しがっていた。
DVDではカメラを意識した男がウンチを出せなかったが、メス犬の動作は手慣れていて、普通のようだった。
さらに、家に戻るとウンチをしたあとの汚れたアナルを男に洗ってもらい、自分のウンチの入った犬用の糞回収袋を口にくわえてゴミ箱に入れ、よくできたと男に誉められて嬉しそうに尻尾をふる。
私は最初、その異常さに気後れを感じたが、そのメス犬の発情しきった、陶然とした表情を見続けているうちに、
(うらやましい・・。)
と思っている自分に気づいて、動揺した。
プレイはそこから次第に激しさを増し、三角木馬に跨らされ激しく鞭打たれたり、目隠しされて縛られ、顔を隠した何人もの男に犯され、おちんちんをしゃぶらされ、精液をかけられて。
やっと縄を外されたかと思うと、最後には本物の犬とつがわされた。


看護学校生・彩音!18歳!その10  犬になった私いち

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