調教願望… SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

調教願望… SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
着を着けていないワンピースの上から乳首をうつ向き加減に摘まんでいた…。


私のプロフィールの体験談を読んだ彼女から「私もそんな体験をしてみたい」
とメールを頂き、調教願望のあるMであること…そして他愛ないメールを経
て、その日 一度実際に調教をする事に。その出来事を…。

彼女とは京都の百貨店の正面玄関で待ち合わせ。そこは、夕方の買い物客で少
し賑わいを見せ始めていた。

彼女には…
・下着を着けないで待ち合わせに来ること。
・始めは会話はなくメールの命令通りにすること。
だけを決めて待ち合わせた。


時間通りに待ち合わせに着いた事を告げるメールを送る。彼女はインフォメー
ション近くの柱にいる事と服装を伝える返事が返ってきた。その近くに着き私
の服装を送信すると携帯を眺める彼女が顔を上げ目が合った。すぐに顔を伏
せ、また携帯を眺める彼女。

「ドキドキする…」

彼女からの短い返事がこれからの始まりを告げた。


「今からエレベーターに乗り上の階の喫煙室に行くから…着いて来るよう
に…」と送信して、私はゆっくり彼女前を通り過ぎエレベーターホールに向か
った。背後にはうつ向き加減の彼女の気配を感じていた。
上の階に向かうエレベーターが着き人が乗り込む。
先に乗り込み彼女が私に続く様に…そして中の人が扉を見る様に向き直った。
彼女は私の斜め前に立っている。
私は他人から死角になる方の手の指先で彼女の内腿を下から上に撫で上げた。
一瞬ビックっと反応する。
次の瞬間に目的の階に着いた。エレベーターからゆっくり出て、喫煙室まで歩
いて行く。背後にいる彼女の緊張する雰囲気を感じながら。


喫煙所に入ると私に続いて彼女が扉を開けた。中は六畳程のゆったりとした空
間。真ん中には灰皿を備えたテーブル程の清浄器が。そして壁づたいにベンチ
が置かれている。部屋の一番奥に座ると彼女は対角線上に腰掛けた。
部屋には私達に続いて男性の老人が彼女の向かいに腰掛けた。

彼女を見ながら
「下着は?」と送ると
「着けてません」

「足を開いて」
「はい…」

ゆっくりと開かれる彼女の太腿…
彼女は一度も顔を上げる事はなく上目遣いで二度程目が合った。
少しずつひらく太腿…躊躇いを感じる動き。

その動きに反応するように喫煙室の扉が開き、また一人初老の夫婦が入ってき
た。


彼女から
「人が多くなりましたね」とメール。
喫煙室には私達を除いて三人…その三人は彼女が服の下に下着をつけていない
事はもちろん知るはずもない。


「コートの前ボタンを外して、自分で乳首を触ってみようか…大丈夫、ちゃん
と見ていてあげるから」とメールを送ると、それを読んだであろう彼女が溜め
息と共にコートの前ボタンを外しはじめた。お腹辺りまでのボタンを外し終え
ると上目遣いで私を見つめた。
私は彼女を安心さすかの様に彼女を見つめ軽く頷いた。
彼女のコートの胸元で指先が動く様に見える…私には。

「恥ずかしい」と彼女からメール
「大丈夫…。でも恥ずかしいだけ?」と送ると
「気持ちいいです…」と右手でメールを打ち、左手はコートの中で…。
少し大きめの溜め息が喫煙室に響いた様に思った。


私はゆっくり立ち上がり喫煙室を後にした。すぐにあるエレベーターホール。
左手で階下のボタンを押して右手で「着いておいで」のメールを送る。
エレベーターの扉が開くと同時に彼女も扉の前にやってきた。虚ろな面持ち
で。
客は私達二人きり…。
扉が閉まると彼女と向き合う。うつ向く彼女に無言でコートの胸元に手を入
れ、突然乳首を摘まみ上げた。
「ハゥっ!…あぁ…」
声にならない悲鳴が彼女の気持ちを表しているよう。
もう片方の手で彼女の臀部に…。全身に力が入る。
程なくエレベーターは一階に。私が先に続くと彼女は後ろに続いて歩いて来
た。

百貨店を出てすぐにある交差点で信号待ち。
「今からネカフェに行くから。歩きながら乳首は摘まんだままだよ…」と送信
すると彼女は画面見て反対の手をコートの胸元に差し入れた。彼女の周りには
沢山の人が信号待ちをしている。そんな中で彼女は命令されて自分の乳首を摘
まみ上げている…。彼女はうつ向き加減に周りを…。その行為は彼女を高揚さ
せた。


交差点からほどなくのビルに入った。ネットカフェに行くエレベーターのホー
ルで階表示板を見ながら
「いかがでしたか?」と彼女に問うと
「もうダメです…」と答えた。

二人きりでエレベーターに乗り込むとすぐに彼女の乳首を摘まみ上げて
「何がダメ?」と聞くと
「あぁ…嫌…」
「嫌?」
「ごめんなさい…」
「いい娘だ…」
私は彼女の頬を優しく撫でた。

ネットカフェで受付を済ませソファーのあるペアブースに彼女を誘ない私は腰
掛け煙草に火をつけ彼女に立つように命じた。
恥ずかしそうにうつ向く彼女にコートを脱ぐように促す。か細い返事のあとも
どかしそうにコートを脱いだ。薄手のパーカーにチュニック…黒いペチコー
ト。
薄手のパーカーの胸元には勃起した乳首が際立っていた。

彼女を立たせたまま軽く乳首を摘まみひねる…。一段と固くなり「芯」が出来
たように…。

「Mっ娘だね?」
乳首を摘まんだまま彼女に問いかけた。

「あぅふ…はい…」
彼女はうつ向き小さく返事した。

「喉が渇いたから冷たいお茶を頼むね…受付の近くに自販機かあったでしょ?
お願いするね」と彼女に言うとパーカーを優しく脱がせた。

「嫌…いや…はい」
彼女が嫌がったのはパーカーを脱ぐとよく見れば乳首までうっすらと透けてし
まうチュニックだったから。
私は優しく微笑み「大丈夫。お願いね。自分の分も忘れずに…ね」と頼むと彼
女肩を押して通路に促した。
彼女は片方の手で胸をガードするようなうつ向き加減にゆっくりと自販機に向
かった。私の分まで持ってくる…それは彼女の手で透ける胸元を隠すことがで
きなくさせるため…。彼女は今、羞恥の最中にいる…戻ればまた優しくゆっく
り調教しないと…と思いながら彼女の帰りをまった。
紙コップを両手に持った彼女は胸を隠す事もできずうっすら透けた乳首は固く
尖っていた。両手に紙コップを持ったままの彼女を私前に立たせコップ受けと
る素振りをしてふいに両方の乳首を摘まんでみせた。

「あぁぁ…」
「乳首が透けてるね…。こんなエッチな格好で自販機まで行って帰って来た
の?露出っ娘…」
「はい…」
「ご褒美あげないとね…」
「はい…お願いします…」
素直に返事する彼女からコップを受け取りソファーに深く座らせ足をM字に開
かせた。ここからじっくり「焦らし」と「言葉責め」の調教…。今までの一連
の出来事で彼女は催眠術にかかった様に素直な奴隷になっていた。

足をM字に開かせるとガーターストッキングとガーターベルトが…そしてM字
の真ん中には一糸纏わぬ淫部が露になった。
彼女の太腿の付け根をなぞると淫部から垂れた淫汁でヌメりがあった。その太
腿の付け根を指先で撫でながら彼女の耳元に…

「イヤらしい娘だね…もうオマンコからお汁が垂れてるね…太腿にまで…」と
囁くと
「恥ずかし…です」と囁く。

「じゃぁ…今日はこれくらいにして下着を着けて帰るかい?」
彼女は力強く首を横に振り
「もっと苛めて下さい」とはっきりと返事した。
「いい娘だね…」と答えながら私は太腿の付け根を撫でながら、もう片方の手
で乳首を摘まんだ。

我慢していた喘ぎ声が少し大きくなる。

彼女の乳首を摘まんだり捻ったりしながら、M字に開かれた太腿の付け根をゆ
っくり上下に撫でた。
彼女がソファーで小さく跳ねる。

指をVの字に開き…太腿の付け根…淫部の外側の両側を指先で掃くよう上下さ
せると淫部からは透明の汁が流れ落ち登渡りを伝いアナルに滴った。

「オマンコからお汁が垂れるのが見えたよ」
そう言い指先を淫部には触れず今流れた道筋に這わせ最後にアナルの窪みを指
先で優しく引っ掻いてみた。

「あぁぁ…ふんん…ダメですぅ…」
何かに懇願するように呟いた。


「オマンコからアナルが気持ちいいです…って言わないとダメでしょ?」の問
いに唇を噛んでいたがもう一度問うと
「あぁぁ…オマンコ…と…アナル…が気持ちいいです」と絞る様に呟いた。


「いい娘だね」と答えながらまた流れ落ちた道筋を今度は逆から撫で上げた。


荒い息遣いから喘ぎ声に変わっていく。

「あんまり声を出すと聴こえるよ…」
耳元と囁くと彼女は何度も頷いた。声を出したいけど出せない…こんな状況が
余計に彼女の何かに火をつける…。
彼女の口にハンカチを押し入れる。そして彼女手を後ろ手にして私がその手を
自由が効かない様に握る…。初めての彼女に負担の無いように拘束具等は使わ
ない。人の温もりで安心出来るように…。

もう彼女の淫部からとめどなく淫汁が流れ落ちている。薄暗いネットカフェの
個室にひとつだけ妖しく光る淫部…。


彼女が何かを呟いた。

「ん?どうかした?」
「触って下さい…」と呟いた。
彼女の太腿の付け根…アナル…淫部の外側…を散々指先で撫で上げるだけで
「そのもの」には一切触れていない。言葉でも辱しめられていた彼女は我慢で
きずに呟いた。

「ん?どこを?」また焦らされる。
「あそこを触って下さい…」てさっきより大きな声で呟いた。
「それじゃ分からないし…ここの事?」とまたアナルの入り口の汁をアナル周
辺に優しく塗り込む様に撫で上げた。

「はっきりきちんと言わないとダメ!お汁まみれのオマンコを触って下さい!
でしょ?」と彼女に言うと
「お汁…まみれの…オマンコ…を触って…下さい…」と消え入る様に呟いた。


ご褒美に彼女のアナルから指先を少しずつ上に撫で上げながら淫部の窪みの汁
を掬い、そのヌメりのある汁をクリトリスに擦り込んでみる。


「んん…はふぅ…」
彼女は少し大きくソファーで跳ねた。

「クリトリス…気持ちいいね…」の問いに彼女は目を瞑り頷いた。
彼女の羞恥心を煽る為に
「目を開けて私を見ないとダメ!」というと、潤んだ瞳で私を見つめ何度も頷
いた。

イヤらしい言葉でなじられ、散々焦らされた彼女は全身が性感帯になってい
た。どこを触られても敏感な反応を示す…。


汁にまみれたクリトリスにその汁を塗り付け彼女の反応を楽しむ。
そして人差し指を淫部の一段と窪んだ部分を撫で上げ…そしてその窪みにゆっ
くりと指を入れていく。

「あぁぁ…気持ちい…い…」
彼女から待ちわびた声が漏れ懇願するような瞳で私を見つめる。
「オマンコの穴…気持ちいいね…」
彼女意見に同意するように囁く。が、この同意とは裏腹に彼女の沈めた指をゆ
っくり抜き去っていく。

「あぁん…指…抜かないで…下さい…」
泣く様な瞳で私を見つめる。

「嫌なの?指抜かれるの…」
返事しながらゆっくり指を沈め人差し指の第二間接で止め彼女のヴァギナの締
まりを確かめる。体を強ばらせる彼女とは裏腹にそのヴァギナは勝手に収縮を
繰り返し人差し指を奥に…奥に引き入れていく。
「オマンコが欲しい…欲しいと…言ってるね」
眉間に皺を寄せ何度も頷く。
ゆっくりと沈めた人差し指を…またゆっくり抜いていく…。何度も繰り返すこ
のゆっくりの抜き差しは、やがて彼女の羞恥心を取り去った。それを示すかの
様に彼女は足をM字に開かれたまま器用に自ら腰を動かした。
「腰…動いちゃうの?勝手に…イヤらしいね…」
と囁くと、私はその腰の動きを「外す」様にゆっくり…ゆっくり人差し指を抜
き差した。
彼女は鼻を鳴らして私の指の動きに合わせようと腰を動かす。

彼女の手はずっと後ろ手にされ私に捕まれたまま動かす事はできない。
腰を動かす彼女のワンピースの胸元を引っ張り乳首を露にさせ、おもむろに乳
首を甘噛みする。
そして彼女の中に入れた人差し指を鍵型にさせた。
彼女の中の一番敏感な部分を何度か押すと…

「ダメ…イッ…ちゃいます…」と消え入る様に呟いた。

「まだ…ダメ…」とゆっくりと人差し指を抜いて、また淫汁まみれのアナル辺
りを優しく撫でた。
懇願する彼女の顔…。
またゆっくりと…ゆっくりと人差し指を彼女の中に埋めていく。そしてまた指
先を中の敏感な部分に…


「イカせて…下さい…」ほとんど声のない声で何度も何度も彼女は頷いた。

「オマンコの中の指先でイカせて下さい!は?」
ゆっくりと人差し指を抜きながら言うと
はっきりとした口調で
「オマンコの中の指先でイカせて下さい!」と囁いた。

「良い娘だね♪私の目を見つめながらイッてごらん…」とゆっくりと人差し指
を挿し入れた。

「あぁぁ…あぁぁ…イッちゃいます…」

散々焦らされ意地悪な言葉責め…イキたいけどイカせてはもらえない彼女…は
じめての体験に体を硬直させながら…
そして私の瞳を押さえつける様な眼差しで彼女は全身を震わせイッてしまっ
た。
「ハシタナイね…ネットカフェで苛められてイッちゃうなんて…」の言葉に彼
女は何度も頷いた。


全身の力が抜けてしまった彼女の足をソファーから下ろしネットカフェ備え付
けのブランケットを胸元から掛ける。
彼女を抱き寄せ頭を撫でる。
「良くできたね…」の私の言葉に私の首に手を回して無言で抱きついてきた。
ゆっくりとした時間が流れる。私は彼女が取ってきた紙コップのお茶を口に含
み彼女に口移しで飲ませてあげた。喉を鳴らせて飲み干した。




彼女からのリクエストでまた逢う事になり


売母⑥  後輩は性奴隷……1

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