義母はご主人様【第三章・序章】 SM小説【SMプレイ.jp】

義母はご主人様【第三章・序章】 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

義母はご主人様【第三章・序章】 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
夜の11時…和子は和室の座椅子に座り興奮しながら遼子と携帯で電話をしている。
「そうなの!アナルでイッたのよ!」
「え~!本当に?」
「遼子さんが言った通り!ドピュッて(笑)イッパイ出たわ!」
「凄~い(笑)アナル初めてなんでしょ。」
「えぇ!」
「大したワンちゃんね(笑)生まれつきマゾなんじゃない?」
「あはは(笑)かもね(笑)」「今は?」
「遼子さんに教えてもらった通りにアナルにタンポン突っ込んでアナル拡張中(笑)」
「あっはは(笑)和子さんもSね~!あっ、ビデオ撮ったんでしょ?見せてね。恵美も楽しみにしてるから!」
「えぇ!是非。」
「ねぇ、和子さん?」
「何?」
「もう、そろそろ教えて下さらない?ワンちゃん何処で拾ったの?」

和子は、躊躇した。遼子は一哉を知っている。知っていると言っても、父・勇太郎の後援会パーティーでニ三回挨拶程度だが、二日に渡って散々調教していた男が、勇太郎の息子と知ったら、遼子はどう思うだろう…

「和子さん?」
「えっ!あぁ…ねぇ、遼子さん…秘密守れる?」
「もちろんよ(笑)こういう秘密なら、お互いにあるじゃない(笑)」
「そうね………遼子さん、明日は一日空いてるって言ってたわね。」
「えぇ!旦那が朝早く出掛けてから何にもないわ。」
「じゃあ、明日会えない?」
「いいわよ。何処で会います?」
和子は、少し考えた。家でもいいが…そう。確かバカ犬は明日は大学で家に居なかった。家にこない…と和子が言いかけた時

「私の別宅に来ない?」
と陵子が言う。
遼子は、貿易会社の理事である。会社の名義で郊外に一軒家を所有している。
そこは、いつもは会社の取引に使ったり、パーティーに使用したりするのたが、遼子は、恵美との密会や、以前飼っていた奴隷の調教場所としても使っていた。
「えぇ!いいわよ!」
和子は、その事を聞いていたので何やら安堵した。

「昼過ぎに伺ってもいい?」
「いいわよ。恵美も来させていいかしら?」
遼子が、確かめるように聞く。
和子の脳裏に今朝の恵美とのディープキスが浮かぶ。「もちろん。今日のお礼もしないとね。」
「ふふっ(笑)」
遼子は、何やら含み笑いをしながら
「明日、楽しみね。」
「あっ!遼子さん。本当に秘密守ってね。お願いよ!」
「大丈夫!じゃ、明日連絡待ってるわ。」
「うん、ありがとう!」

和子は、携帯を切ると携帯の画像フォルダから、一哉の写真を探して見る。
一哉は、全裸で仰向けになり、頭からショーツを被ってオナニーしている。昨日の画像だ。
和子は、ニヤニヤと一哉の痴態を楽しみながら
(明日、遼子に全部話そう…ふふっ(笑)アイツ、ご主人様が増えてどうするかしら)
和子は、これから起こる期待で胸が高まる。


エロ看護教師  後輩は性奴隷……7

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